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日本で「猫型のロボット」といえば、あのどら焼きが大好きな青いヤツを思い浮かべちゃったりするんだけれども、もっとリアルな猫型ロボットを、本物の猫たちにプレゼントしてみたらどうなったか、という動画が話題になっていたのでご紹介するよ。
距離を保って観察してみる。
この画像を大きなサイズで見る「なんやこいつ」と警戒してみる。
この画像を大きなサイズで見るとりあえず触ってみる。
この画像を大きなサイズで見るもうちょっと触ってみる。
この画像を大きなサイズで見る枕にしてみる。
この画像を大きなサイズで見るニオイは違うし、仲間じゃない何かだという認識はあるものの、ロボットの出す鳴き声や仕草に戸惑っている感満載の猫たちなのであった。
日本でももちろん、リアル猫型ロボットは発売されていて、事情があって猫が飼えないお友だちや、介護施設でも人気があったりするそうなんだ。でも猫型ロボットの場合、不気味の谷ってどの辺りなんだろうか。みんなの意見を聞きたいな。
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商品の猫は頭部が大きすぎて犬みたいやね。猫はもうちょっと頭小さいし(動画に出てるのは)寸胴で水滴みたいなしゃがみ姿勢でしょ。それが再現出来てなきゃ何やっても不気味の谷の向こう側なんじゃないかな?
あと何気にリアルな猫枕が発売されてないか気になるわ。人を駄目にするクッションと同じような素材&フェイク猫毛な市販型猫枕を1,980円くらいで売りに出せんかな? みたいな。そっちの方がいいかも。
この手の動画は無編集で見たいなぁ。面白さが半減してる…
※2
ほかのところからよせあつめてるからでは?
本来の「第一種接近遭遇」の定義は「空飛ぶ円盤を至近距離から目撃すること」。これは接触までしているから、「第三種接近遭遇」ダネ。
人間だって マネキン人形がいきなり動いたり話し出したらビックリするだろう 猫だってそれと同じ
戸惑ってるうちは笑って済むんだけどさ
コミュニケーション取ろうと試み始めると切なくなるわ
意外と気に入ってる奴もいるな。もうちょっとリアルになれば完全に仲間として認識してくれるようになるかもしれないぞ。技術の進歩が楽しみ。
まばたきするかしないかが不気味の谷の気がする。
猫を飼ったことがあるかないかで不気味の谷のラインが変わりそう
こうして見ると、猫も「不気味の谷」を感じているのが分かるな
第一種接近遭遇やなくて第三種接近遭遇やな
ビクゥッ!!!
小学生の頃、町内のイベントで絶対に動かないピエロの芸人さんがやってきたのよ。 その人まばたきすらしなくてステージの上で笑顔で固まっていた。 怖いもの見たさで友達と後ろに回り込んだりしてたら、急に振り向かれたり笑顔のまま追いかけられたりして怖かったな。
子供だからからかわれたんだと思う。
ニャンコちゃん見てたら思い出したわ。
にゃんこちゃん
顔を触りたがるのは何でなんだろ
叩いても怒る気配ないから
獣的に心は許せる存在なんやろうね
猫「なんだすげーリアルな抱き枕か」
1匹やたらとフレンドリーなのがいるねw
見慣れ無い物だとぬいぐるみでも座布団でもこんな反応をしてたような気がするんだけどな。
あの青いやつは所詮タヌキ型だったという事がよく分かるな
将来人間に似たアンドロイドが登場しても、初めはこのようにおっかなびっくりの付き合いがあるのかも知れませんね。
やっぱりモーターの駆動音とかでもビビってるんだろうなぁ
顔触ったら反射運動するからだと思う
寝てる飼い主の顔を起こすのに触ったりするよ