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白猫のももさん。窓の隙間からもれる日の当たる場所で見えないなにかと格闘中。そこに何がいるのか?我々に見えない何かをしっかりと見てとらえようとしているももさん。
もう一匹の猫には見えていないようだが
この画像を大きなサイズで見るいったい何と戦っているんでぇ、ももさんよぅ。
この画像を大きなサイズで見るあああれか!太陽の光に反射したチリとかホコリとかか!
それにしてもももさん。しっかりキャッチしたあとは
おいしく召し上がろうとしているわけで、
その仕草があまりにもかわいすぎて、部屋の掃除やめようかと思うレベルだよ。いや思わないけどさ。
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ももさん、私と同じで飛蚊症?
動けば動くほどホコリが舞うからたくさん遊べる!
もももさんかとおもた。もももさんでも可愛いなおい
特別 霊感が強いニャンコなんじゃないかなぁ?食べようとするのはなかなか豪気だね。
何がしたいかよくわからんが、兎に角かわいいって事だけは理解した
髭かなぁ
清々しい日曜の朝、木漏れ日の中で見えるよね
光の中でしか遊んでないからチンダル現象かな
パンチングボールの幻影を・・・
光が差してるところだけでやってるところを見ると、やっぱりご推察のとおり、チリとかホコリなんだろうな。
なんかちょっと神々しさすら感じる
ほこりが光ってるのがちらちら見えてるからかも
舞うホコリを目で追っているね。
うちのも、天井をずっと見ているから何かと思ったら、すっごい小さい羽虫がいた。
目良いよね、ネコって。
日が差している部分のホコリが見えているのでは?
太陽の位置と視点によって見え方が違うんだよ。
太陽の下で温まった猫のお腹に顔埋めると幸せ感倍増するよね
黒猫だとたまに火傷するレベルになってるけどw
嗚呼ももさんの極太尻尾モフりたい・・・
多分羽虫だろうね
動画中でも光の加減でちらっと飛び回ってるのが見える
猫ってこんなのよく見つけるよなーってモンに気がつくよね
うにゃうにゃ言いながら何を一生懸命見上げているんだろうと思ったら、天井から垂れた一筋のクモの糸だったこともある
受胎告知
神様とじゃれてるニャ
※19
こういう発想ができる人になりたい
漫画で見たことがあります、そういう風な格闘技の練習方法があるとか
上級者はダメージも受けるらしい
冬になると朝方の15分くらいだけ南向きの窓から光が差し込むんだけど
その時に埃が舞っているのが見える、うちのは日向ぼっこしかしないが。
ナチュラルでないからね。
やがて粗相をして劇的な最後を迎える
天然魚を食べてたら少しは違うだろうけどもね。
宙を舞ってるホコリだろ。と思ったら、記事にもそう書いてあった。なんだツマラン。
でもカワイイから許す(笑)
デスクトップPCとか大画面で見れば分かるよ、ホコリも当然あるだろうけど大物は自分の毛っぽい。
※24
猫の視覚的に光を反射しない状態のホコリや毛はあまり見えていないのかも、反射した光を追ってるぽくも見えますね。光を捕まえようと猫手をはたくと自分の毛が舞って、その舞った毛をまたはたくとまたまた毛が舞ってエンドレスという、換毛期あるあるな初春の光景なのかもしれないなと思いました。現地の季節は不明だけれど。
「猫型ルンバ」か 欲しいな
太陽屑との握手(サンダストシェイクハンド)
飛蚊症が悪化したんでしょう、まだお若いのに
猫が空間を猫パンチしまくってて何だと思ったら、霊感ある弟が「床からオッサンの顔が生えて来て猫パンチ食らいまくって哀しそうに消えて行った」って言う怪談話を思い出す
あぁフェレンゲルシュターデン現象だな
よくみると白い毛がふぁさーととんでるから猫の毛とかだろね
しかも補食できるッ!
猫さんにかかれば、ほこりも立派な獲物よ!
食べようとしてるな
奴には・・・見えている、だと!?
この光は天使からの贈り物ニャ
小公女セーラ的なやつに見える。
けもの事「もう一匹の猫」とか随分他人行儀やなと思ったけど、この猫はパルモ家のももではなく全然違う猫だった・・・