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オランダのアーティスト、イェルーン・ヴァン・ケステレンさんは、主にダンボール、アルミ箔、トレーシングペーパー等を使用したスチームパンク風の飛行船のシリーズを制作している。
2016年より制作を開始した『orphanage for lost adventures』と題されたこれらの作品は、高さが40~50センチあり、その製作期間は1つあたり1ヶ月を要する。
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この画像を大きなサイズで見るvia:Magnificent Cardboard Airships by Jeroen van Kesteren・written byいぶりがっこ / edited by parumo
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馬の造形すごすぎる
うわ、これすっごいな!
組立キットとかになれば絶対欲しい!
是非とも村田漣璽さんとコラボして下さい!
いやー、これ本当に紙?神ですね。
何処と無く暖かみが有りながら無機質な質感も有る。
インテリアに吊るしたいです。
スチームグラインドコア
ジャンプの打ち切り漫画の飛行船はひどかったなー
すげえな、木製にしか見えない
ボール紙の質感が作風にマッチしててすごく良いな
実際に浮かせたりできたら最高だなー
部屋に漂わせたいぜ
これは素晴らしい
売り物ではないんだろうけどものすごくほしい
細部の質感がすげぇ
本物の木や金属板を使ってるみたいだ
拡大しても引きで見ても美しいな
ゲーム「スカイキッド」の空中戦艦を思い出した。
このテクはラピュタのタイガーモス号にも使えそう。
ほんとにすげぇ
こういうの考え出せるセンスが欲しい
「空想のテクノロジー世界」と云うくくりで様々な作家の作品集めて美術館ひとつ作れそう。もしかしたら並行世界の姿を芸術家がビジョンとして捉えているのかもしれない。
サイエンスマガジン(海外)の表紙が毎回こんな感じで浪漫絵ばっかりだったなあ、どこぞで全部取り上げてたけどうっかりブクマし忘れてそれ以後いまだに出会えてない(落涙)
SFっていいよなあ、いまだにワクワクする
ヤダ…大好きすぎる…
いいセンスだ!
壊れやすい素材で作るところが更にかっこいい