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この猫さん、自ら片づけられたがっているのである。飼い主がモップを取り出すと、我先に、むしろ我がモップであると名乗らんばかりにやってきて、全体重をあづけつつ、モップのふさふさの役割を果たしているのである。
ひんやりしたタイルを滑るのが気持ちよいのかもしれない。
あるいは時の流れに身を任せる情緒を楽しみたいのかもしれない。
飼い主が操るモップとともにレッツもっぴんぐ
この画像を大きなサイズで見る自らモップのある場所に移動してごろにゃんご
この画像を大きなサイズで見る掃除アイテムとしてめっちゃ便利なんやて
自らの猫毛を役に立ててもらうのに余念のない猫なのであった。
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ほこりや糸屑なめとったら良くないからモッピング終わったらコロコロやってやらんとね
遊んで欲しくてこうなったのかそれとも床を滑る時の何かが気に入ってるのか
そこはわからんが兎に角ご機嫌さんな事は間違いない
猫モップをかける→ホコリをとるためブラッシングをする→毛が散らばったためまたモップをかけるのエンドレス
汚れ役は引き受けるニャ!
しっぽピーン!ww
もういないけど、実家のいぬもこれ大好きだった
しっぽピーン!でご機嫌ワロタ
モップの流れに身を任せ~って歌があったか無かったか
このうちで育つ子は食事マナーが良くなりそう
うっかり玉ねぎやチョコを食べこぼせないからね
面白いけどこの後ちゃんと清掃してもらえたか心配になっちゃう
後半キレ気味じゃん
単に食卓?の前の床が気に入ってるだけな気もするが…
モップを掛ける前に床を奇麗に掃除しないといけないな
もう大好き過ぎだろう
モップとともにスィィィ…と床を滑る様に腹筋崩壊した