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フランスのお騒がせパフォーマー、レミ・ガイヤールが企画したという壮大なるどっきりは、フランスにある動物病院施設をまるごと貸し切って行われたものだそうだ。
ある日1人の老婦人が迷い犬を保護したとしてこの施設を訪れたところから始まる。
レミ・ガイヤールは受付男性として出演。おばあさんが迷い犬を保護したといってこの施設を訪れるのだが、様子がおかしい。施設内に貼ってある医学的ポスターとかなぜか人体だし
この画像を大きなサイズで見るスタッフとか着ぐるみだし
この画像を大きなサイズで見るでもって準備ができましたのでこちらへどうぞと案内された先には
この画像を大きなサイズで見る動物ではなく人間が檻に
この画像を大きなサイズで見るこの部屋と指定された部屋を覗いてみると・・・
この画像を大きなサイズで見るびっくりしたおばあさんは犬を連れて帰っていく
この画像を大きなサイズで見る最後に「私は誰かであって何かではない。」のキャプションが。
レミ流の動物に対する思いを描いたのかもしれない。
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流石レミさん笑
犬保護しろw
迷子を保護してわざわざ連れてくる善良なお年寄りにやることか?
やるなら保健所でやったらいい。
ガリバー的な…
せめてもうちょっと若い人に仕掛けて欲しかった
安定のレミさん
伝えたいことは分かるけど おばあさんを困惑させてるだけじゃない?
壮大なBGMがシュールすぎる・・・
ドッキリというよりもただただ困らせてしまってる
レミさん何時もハチャメチャで面白いけどこればっかりは賛否両論だね
迷い犬「俺の立場はどうなる?」
着ぐるみに怯えない迷い犬賢い!
おばあさんも仕込みの人じゃないの?ぜんぶそういう脚本で。儲けはおばあさんと犬も山分けで。
こりゃ仕掛ける相手違うだろ
やりたいことは解るけどさ
シュールw
これは相手を間違えたな
これってレミさんにしてはおとなしい方なんだよな…
そんなんより迷い犬手当してやろうや…
レミさん雑なんだか壮大なんだかわからんw
今までよりはメッセージ性あるけど…ないかな…?
そしてレミさん職見つけたかと安心したじゃないか
どっきりだと判明したあと、婆さんから怒りの鉄拳
が炸裂した可能性。ホーワッチャー!
これ急患来たらどうするんだろ…
ちょっと意味がわからないんですが、このおばあさん良い人だよね?なんでおどかすの?
これ日本でいう保健所的な場所でやるならわかるけど、善良なお年寄りを驚かすのは笑えない。
保健所は保健所で立場的に貸さないだろうな
病院だからできた
こういうコメント見て「これぞ日本」と誇らしく思いますね(皮肉)