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動物虐待疑惑で非難された9つの映画作品

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 実際の動物を用いて撮影すると効果的であることから映画作品には動物が起用される場合が多い。特に動物映画となれば主役が動物だけになおさらだ。

 その際、必ずと言って良いほど動物虐待疑惑がもたれる。動物を愛する映画を撮影するのに、必要以上の苦痛を動物に与えるのは本末転倒であると非難されることも多いようだ。

 最近のハリウッドの動物映画では「動物愛護団体の要求に従って、動物が危険な目にあわされるシーンや苦痛を味わうシーンはすべて動物を使わずにCG合成で作られているので安心してみてください」などの表示が出されるようになった。

 ここではかつて動物虐待疑惑がもたれ非難された9つの映画を見ていくことにしよう。

1. すすめ龍騎兵(1936年)

撮影中に多くの動物が殺されたため、動物保護法が制定される

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 ハリウッド黎明期、動物虐待を禁止する法律はなかった。必要とあらば、動物の命を奪っても映画製作者にお咎めはなしだった。だが、『すすめ龍騎兵』はそうした状況を変えるきっかけとなった。

 迫力ある戦闘シーンを撮影しようとした結果、仕掛け線から転落した馬が何頭も命を落とすことになった。

 これを発端として、政治的な非難の声が巻き起こり、映画界で仕掛け線の使用が禁止され、動物の取り扱いについても配慮を求められるようになった。

 映画自体はアカデミー賞で当時存在した助監督賞を受賞しているが、一般からの評価は散々で、ワーナーが再リリースすることは2度となかった。

2. ホビット 思いがけない冒険(2012年)

撮影中27匹の動物が死亡

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 ビルボ・バギンズが数々の冒険を繰り広げる『ホビット 思いがけない冒険』では、超大作3部作に登場した動物が現実でも同じことをするなどと誰も予想もしなかった。

 およそ150匹の動物の世話をするために雇われた飼育係によれば、絶壁や陥没穴、ギザギザのフェンスなどの”死のトラップ”満載の農場のせいで、27匹の動物が命を落としたそうだ。

 そうした動物の中には、ホビット用に採用されたレインボウというミニチュアポニー(崖から転落し背骨を骨折して死亡)もいた。

 彼がレインボウを発見したときはまだ生きていたが、結局安楽死させざるをえなかったという。

 他にもクレアという馬(崖から転落し、首が川の中で発見された)や、山羊6匹、羊6匹、鶏12羽が命を落とした。中には野犬によって噛みちぎられた動物もいたそうだ。また、馬2頭がフェンスで大怪我をしている。

 飼育係は、農場の危険性について警告していたが、飼育場所が変えられることはなかった。

3. 天国の門(1980年)

ダイナマイトで馬が爆死

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 マイケル・チミノ脚本・監督作品も、数多くの動物虐待で知られている。闘鶏を実際に行ったり、背中に騎手を乗せた馬を爆破したりしている。

 ロケスタッフの証言では、闘鶏シーンで流血を演出するたために、ステージ用の血液を使わず、鶏の首を切り落としていたという。

 このことから、プロデューサーや監督をはじめとする製作スタッフが起訴されている。

 また、アメリカ動物愛護協会が映画のボイコットを呼びかけ、抗議が広まったことから、映画俳優組合と映画テレビ製作者同盟が、動物愛護協会に対して撮影中の動物の取り扱いを監視することを許可する運びとなった。

4. 子猫物語(1989年)

20匹以上の猫が殺された疑い

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 日英米合作の『子猫物語』はチャトランとプー助の冒険を描いている。

 映画が公開されると、オーストラリアのいくつかの動物保護団体が撮影中に動物虐待が行われたとして、ボイコットを呼びかけるようになった。

 動物保護運動家のジャッキー・ケントは、撮影中に20匹以上の猫が殺されたと主張している。また、フラフラとした歩きを演出するために猫の肉球に傷をつけるなど、数匹の動物が怪我をしているという報告もある。

 プー助役の犬も例に漏れず、明らかに溺れてしまう場所まで泳がされたり、熊と対決されされたりといった目にあっている。

 さらに、崖からジャンプしたり、木箱で滝を落ちるシーンも物議を醸している。映画の観客の大勢が、動物虐待を行わずにこうしたシーンを撮影できたはずがないと苦情を申し立てているそうだ。

 コロンビア・ピクチャーズは日本の製作会社は動物権利法の対象にはならないとして、こうした主張への無視を決め込んでいる。

5. ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日

トラが溺れかける

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 アメリカ動物愛護協会からのリーク情報によれば、トラはあやうく溺れ死ぬところだったそうだ。

 ベンガルトラが少年と一緒に救命ボートに乗っているシーンの大半はCGで製作されているが、ごく一部は本物のトラで撮影され、一度溺れかけたことがあるのだ。

 飼育係はロープでトラを捕らえて、水槽から引き上げ、応急措置が施された。

 本作品はアカデミー賞で11部門にノミネートされ、監督賞、作曲賞、撮影賞、視覚効果賞を受賞している。

 エンドクレジットには、アメリカ動物愛護協会の「動物虐待無し」クレジットも表示されている。だが、このときの同協会査察スタッフは映画製作上層部と親密であったため、後に解雇されている。

6. ラック(2011~2012年)

馬3頭が死に放送中止

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 アメリカのケーブルテレビ放送局HBOの競馬をテーマにしたドラマ『ラック』は、ワンシーズンのみであったが物議を醸すことになった。

 10ヶ月の製作期間の間に馬が3頭亡くなったことから、視聴者や動物保護活動家から大きな怒りを買ったのだ。

 2012年3月、主役馬リアル・オーサム・ジェットがセットから引き上げる際に暴れて怪我をした1日後、HBOは放送の中止を決めた。馬の傷は重く、治療不可能と診断され、安楽死させられている。

 この作品では、本物感を追求するために、カメラの撮影技術による擬似的なレースではなく、実際に馬を走らせて撮影が行われた。

 1回の出走は500mほどで、これを1日に数回繰り返していた。放送中止が決定されたとき、第2シーズンの2回分までが撮影されていたが、それまでに2500回ものレースが行われたという。

7. オールド・ボーイ(2003年)

タコの踊り食い

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 パク・チャヌク監督の韓国製ミステリースリラー。15年間ホテルの1室に監禁されていたオ・デスの姿を描いている。

 オ・デス役のチェ・ミンシクは寿司バーで生きたタコを食べるように指示され、その撮影は4回に及んだ。チェ・ミンシクは熱心な仏教徒であり、撮影の前にタコに謝っていたそうだ。

 実際にはきちんと切り分けられて供されるが、タコの踊り食いの習慣は東アジアには確かに存在する。DVDのインタビューでは、パク監督がチェ・ミンシクには申し訳なかったと語っている。

Old Boy Eats Live Octopus (Sushi Alive)

8. 恋人たちのパレード(2011年)

調教のために象に電撃や打撃を加える

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 動物虐待をテーマとした映画における皮肉のようなものだろう。その裏舞台にある現実は、作品の内容よりも酷かったのだ。

 アニマル・ディフェンダーズ・インターナショナルが公開した映像には、タイという象らが調教師によって虐待される様子が映されている。

 象は小象ですらもフックで殴られ、電撃を加えられた象は悲鳴をあげている。この映像は映画撮影前の2005年に撮影されたものらしい。

Movie star electric shocked

9. アモーレス・ペロス(2000年)

いくつかの闘犬シーンが登場

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via:oddee・原文翻訳:hiroching

 メキシコシティにおける愛と喪失を描いたドラマチックかつバイオレンスな映画。映画冒頭では動物虐待がない旨の断りが映し出されるが、アメリカ動物愛護協会はこれを認めていない。

 撮影終了後、アメリカ動物愛護協会に提出された作品を確認したところ、動物の取り扱いに関するガイドライン違反が発見されたという。同協会はレーティングを”疑念の余地あり”としている。

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この記事へのコメント 124件

コメントを書く

  1. エルトポは?
    何十匹もの兎を監督自ら絞め殺してたぞ。

    • +15
  2. 井口昇監督は片腕マシンガールの撮影時にアメリカでは子供を殺すシーンとペットを殺すシーンは止めてくれとお願いされたそうだ(実際に殺すことがなくてもだよ)
    そういう団体がかなりうるさいらしい。

    • +5
  3. ムツゴロウさんですらゾウをボコボコに殴ってるんだよなぁ

    • +16
  4. 子猫物語はガチらしい。
    某どうぶつおじさんをさん付けで呼べる精神が分からない。

    • +22
      1. ※9
        ぐぐると色々出てくるんだよな。そのあとでここにたどり着いたが、ここで書かれてない色んな虐待があったとかなかったとか 
        ソース(笑)といっていいものか微妙だが、少なくともそういう疑惑と物議かもしたってことは確かっぽいな
         
        取りあえずムツゴロウさんは世間で認識されてるような動物大好き善人おじいちゃんじゃなく、本来は相当激しくてバイタリティあってアヴァンギャルドなタイプなんだよね

        • +1
    1. ※6
      当時、親からの又聞きだから確証はないが、担当獣医が嘆いていると聞いたな。
      映画見る前に聞いちゃったから子供心にも映画が全然楽しめなかった思い出がある。

      • +6
    2. ※6
      あの人は動物学者であって、動物愛護家ではない。
      ※15
      食事を含め、楽しむために殺しまくってるじゃないか我々は。物事には一線があって、動物が嫌がることを禁止するとカルトな恐ろしいことになる。
      わざわざ虐待目的でやってるわけじゃない。(黒ムツは楽しむが)
      過程が残酷なフォアグラですら食われてると言うのに。

      • -10
  5. CG特撮が当たり前となっている近年のタイトルが入っているのは驚き。

    • +54
  6. 最近はわざと偽物ってわかるようなぬいぐるみ使ったりするよね。
    子供の危ないシーンでも。特にどんな層が目にするかわからないドラマではさ。

    • +7
    1. ※10
      最近見たやつだとアメリカンスナイパーの赤ん坊抱いてるシーンだな
      人形丸出しで萎えたけど、近年の流れ的には仕方の無いことなんだろうね
      CGだとリアルにしすぎてもウルサイ連中がいそうだし・・・

      • +17
    2. ※10
      テルマエ・ロマエなんか大人が渦巻きに飲まれるシーンで洗濯機と人形を使っている。

      • -16
      1. ※51
        それで事実じゃなかったらムツゴロウに訴えられても文句言えないんだが。
        物証も無いのに又聞きだけで判断するのって危険じゃないか?

        • -3
  7. 「ショーシャンクの空に」も、生きている幼虫をカラスの雛に与えるシーンは動物愛護団体に反対されてたらしいね
    ウィキペによると

    • +5
    1. 撮影に事故はつきものだし(人がケガすることだってある)、
      蛸の踊り食いは役者にはかわいそうだが(見てるほうも気持ち悪いが)、
      さすがに言いがかりじゃないかなぁ
      ※11
      それは笑い話?

      • 評価
  8. 古いドキュメンタリー映画だけど、ディズニーの「White Wilderness」も酷いよ。

    • +10
  9. 食人族はあるだろうと思ったらなかった。

    • +8
  10. ディズニーがレミングの集団自殺シーンを撮るために、大量のレミングを崖から投げ落としたなんて話もあったな。大昔だけど。

    • +20
  11. 動物に無茶させるシーンはCGにすれば良いと思う

    • +53
  12. 太陽を盗んだ男 でにゃんこが倒れるシーンは泣いた

    • +5
    1. ※16
      そのシーンはマタタビを使っただけだから大丈夫みたいだよ。
      それでも業者から殺しても代わりはいくらでも~だったらしいけどね。

      • +7
    2. ※16
      「何匹もいるんで殺してもいいですよ」って当時の動物プロダクションの人は平然と言ったそうね。今だったらあり得ない無茶なゲリラ撮影とかやってた長谷川和彦監督もドン引きしたってインタビューで言ってたよ。

      • +4
  13. 子猫物語って日英米合作だったのか。
    子どもの頃見たけど、内容がくっそつまんなかったとしか覚えてない。

    • +9
  14. 「禁じられた遊び」で子犬が痙攣するシーンあるけど、あれどうやってるのか今だに不思議

    • +4
  15. 紛争を扱ったものやパニック映画などの冒頭で
    実際の暴動や紛争地帯のニュース映像を入れるのもどうかと思うよ
    人権保護団体は何も言ってないみたいでハリウッド映画ではよく見る
    彼らはエンターテインメント映画に出るために
    殴られたり蹴られたりしてるわけじゃないからなあ
    WatchmenのJFK暗殺や僧侶の焼身自殺のシーンとかもさ
    実際の映像ではなく再現しているとは言え、遺族や関係者いるわけだし……

    • +8
  16. 子猫物語はやっぱそうだったんだ…。
    小学生の頃見たけど、これ絶対死ぬって!と思うシーンが幾つかあった。
    猫が崖から落ちるシーンとか今でも忘れられない。

    • +24
  17. イレイザーヘッドの異形の新生児が、馬の胎児だという噂はどうなんだろう。

    • +6
  18. どうもダブルスタンダードというか、それどころかトリプルスタンダードくらいのような気がするがなあ。
    動物保護法とか作っておきながら、食肉は大量消費するし、戦争して人は殺すし。

    • -4
  19. 北野誠が言うには子猫物語のチャトランは川で流されるシーンで何匹も死んでいるらしい

    • +3
  20. ディズニーの動物を使ったドキュメンタリーやドラマずいぶんあったけど
    きっとダメだろうなぁ。
    あと、一時期(70年代後半か?)流行った動物が出てくるパニック物の映画も
    ダメだろうね。

    • +13
    1. ※25
      動物虐待訴えるくせに哺乳類しか騒がないんだよなあ・・・
      ごく稀にそれ以外のも訴えるのはいるけど、昆虫は皆無。

      • +13
  21. 動物虐待はあってはならない
    ムツゴロウさんはゾウに殺される寸前だっからって言ってたよ
    調教師の言うことは聞いていて大丈夫だと言われてたけど、動物も頭がいいから人を見てる
    彼は一踏みで殺されそうになって本気で対応することにしたとか

    • +9
  22. ムツゴロウのデマは袖にされた会社のでっちあげなんだけどな
    そんなことよりこの話は荒れるだけだと思う

    • +4
    1. ※27
      あっそうか、そういやグリズリーとか最近やらないのかな?

      • -19
  23. いわゆる愛護団体の勘違い系かと思ったら結構ガチで黒のやつだった…

    • +13
  24. 『ベン・ハー』 約100頭もの馬の命を犠牲
    『幕末太陽傳』 実際に猫を殺して猫の死骸シーンを撮影
    あの猫は撮影所に住みついていたものらしく、猫の死骸を抱く役の小沢昭一はその猫が好きでかわいがっていたのだが、その猫が撮影に使われた。
    なので、小沢昭一は心の中で手を合わせていた。
    『スローなブギにしてくれ』 古尾谷雅人が子猫を放り投げる場面があり、「数匹の子猫が死んだ」監督は否定しているが、「何度やっても猫が落ちやがった」というスタッフの証言がある。
    『南極物語』(日本版も米版も)は一匹も死んでないそうです?
    調べてみると好きな映画も出てきて鬱になる。。。

    • +24
    1. ※29
      ムツゴロウはあの性格だから、
      いい映像を撮るために傍から見れば無茶なことするだろう
      ただ、「死んでもいい」と考えてやってるとは思えないのだが

      • +4
  25. 映画に本物はいらない本物っぽく見えるように作れないならそれは才能がない人のやり方だと思う。

    • +18
  26. 子猫物語の猫のケガした足取りは足の裏にガムテープを張ったらしいが
    すると猫が歩きづらくてひょこひょこすると。

    • +26
    1. ※31
      生きている動物を殺してまで、映画に動物殺すようなシーンが必要か?と思う。映画内で屍骸を映したいというためだけに、今そこに実際に生きている、可愛がっている猫が殺されるのを看過できてしまうって異常だとしか思えない。手を合わせた、って余計に気持ち悪い。こういう人間がいるから保健所での大量虐殺がなくならないんだろう。エンターテインメントや芸術のために動物殺そうとする時点で、エンターテインメントでも芸術でもない。ただの残酷な異常者。

      • +10
  27. 子猫物語はビートたけしが猫が何匹も流されてったって言ってたな

    • +12
  28. 本編中でネズミの大群を本当に火炎放射器で焼き殺してしまう「猛獣大脱走」…
    邦画だと「激突 将軍家光の乱心」の馬虐待が凄かった
    あと昔のソ連映画とか見ると、狩りのシーンで本当に鹿を銃殺しちゃってるのがあったりするなw

    • +21
  29. あっそういう話か…てっきりシャークとかが来るかと

    • +1
  30. 食人族無いのか
    食人族に食われる文明人と生きるためにネズミ・サル・カメを生きたままバラして食べる主人公達を対比して撮った上、後に訴えられた時には「解体した後食べたからOK」と無罪になったとか
    グリーンインフェルノは食人族にかなり影響受けてるらしいけど、今の所予告とかで動物シーンは無いっぽい?

    • +2
  31. ムツゴロウさんは別に動物愛護家じゃないしな
    テレビのイメージ先行しすぎてムツゴロウ像が一人歩きしただけ

    • +2
  32. 一度だけ見た事のある「エクウス」という映画で
    馬の目を、草刈り鎌で横からブスっと突き刺すシーン。
    作り物であってほしいと、思いだすたびにゾっとしてる。
    たとえ廃馬でもあんな死に方は無残すぎる。
    ハリポタの誰かで舞台やるそうだが…

    • +7
  33. アニメってこういう事ないから平和でいいわ

    • +7
  34. 子猫物語については虐待の証拠は特にないそうで、ガセだと言われてるみたい。ww.tanteifile.com/geinou/scoop_2013/01/03_01/
    まぁでも真相がどうあれ、色々と猫に危ないことをさせたのは確か。今後はこういう映画を作らせちゃいけないね。

    • +26
  35. 真っ先に頭に浮かんだ、ディズニーのレミング虐殺捏造映画が無かった

    • 評価
  36. 今の技術ならアクションシーンは全部CGで作れるはず。

    • +2
  37. 映画製作で動物虐待といえば「大群獣ネズラ」
    撮影に使った大量のネズミをガソリンをかけての焼却処分
    その光景は「本編の撮影よりも迫力があった」関係者談
    興味が沸いたと思うが残念ながら映画は製作中止になったんだよ

    • +4
  38. 動物虐待とか胸くそで許せないんだけど
    「死んだ疑い」とかハッキリしないのはちょっと盛ってる気がして信用ならない

    • +28
  39. 蛇拳で蛇が猫に殺されるシーンがサラッとでてくるのが笑える
    WWWWW

    • +1
  40. ムツゴロウさんは実際噛まれたり喰われたりもしてるし
    ベロベロ舐めあったりもするし
    あの人はなんていうか動物愛護って言うより
    対等というか頭あかしいLvというかなんと言うか
    なんて言ったらいいのかわかんねぇわwww

    • +5
    1. ※48 その大群獣ネズラを意識して製作されたという最強獣誕生 ネズラ という映画があるけど、B級映画だから内容はお察し下さい

      • +12
  41. 虐待は勿論だめだが、鶏や豚、牛は平気で食べてるんだよなぁ
    動物愛護は偽善とか言うつもりもないし、ベジタリアンになるつもりもない
    何かモヤモヤする

    • +29
    1. ※49
      こういう場合のふんわりした表現は、「確実視されてるしみんな言ってるけど確かな証拠(例えば裁判結果)が公にされた訳じゃない」位のニュアンスだからつっこんだって無駄無駄
      そこはこっちが大人になって判断すべき領域やで

      • +9
  42. ムツゴロウさんは、動物を人間扱いするのではなく、動物として動物と接しているので、肉も食べるんでしょう。
    アニメは、アニメーターが虐待されているからねえ。

    • +5
  43. 自分はまだ見てないけど子猫物語が悲しい物語だというのは理解した

    • -3
  44. ジャック・クストーの記録映画「世界の果てへの旅」だったかな。
    鮫は残虐な動物だ、といってひたすら鮫を釣り上げては殺すという場面が流れたわ

    • +26
  45. どんなに迫力のある殺人シーンが撮りたくても、実際に人を殺して撮影する事は許されないわけだから、動物も同じ事よ

    • +31
  46. 映画じゃないけど、CMかなんかの撮影で、
    動物に麻酔をかけて寝かせたらそのまま死んじゃった~
    ってのを笑いながら話してた広告系の偉い人が居てさ。
    あまりの気持ち悪さに吐き気すらした。何で笑えるのかな。

    • +6
  47. チャトラン大虐殺は公開当時に日本でも結構ネタにされてたなあ。
    「ひょうきん族」でムツゴロウに扮したたけしとか覚えてるもん。
    最近はさすがにもう無いと思ったらホビットの話酷すぎワロえない。

    • +5
  48. 子豚が主人公の「ベイブ」はどうだったのだろうか…

    • +29
  49. タイトル忘れましたが、
    スズメくらいの大きさの鳥??を大量に殺してた??映画がありましたよ
    場面は、毒薬散布(眠りの後に猛烈な苦痛が襲ってくる的な台詞ああり)してました

    • +10
  50. 私はあまり映画知らないけど
    真っ先にキタキツネ物語思い出したわ
    あれ、最後のほうスノーモービル?で
    キツネ追い回して撮影してるよね

    • +23
  51. 子猫物語は子猫がすぐに成長してしまうから、猫をとっかえ、とっかえして撮影したのに尾鰭がついて虐待疑惑になったって聴いた

    • +7
  52. 言い方が悪いけど最近の愛護団体の大半が寄付金目当てにしか見えん
    某イルカ海賊を筆頭に、最近だとチンパンジーにも市民権を与えろ!っていう団体まで出てくる始末だし
    そういう団体に限って暴力的であったり、力で解決してるイメージが付いちゃってるのも関係してるのかもしれないけど

    • +3
  53. なんでもかんでも虐待と決め付ける自称☆保護運動家のオーストラリアバカを信じて
    ムツゴロウはガチ!完全悪!と決めつける輩は自分がシーシェパードと同じLvなのを自覚した方がいいな。

    • +4
    1. ※68
      私が何者か一切名乗れませんけど、もしも信じていただけますならば
      ベイブに関しての非動物的振る舞いは緻密なCGに拠るものであります。
      ご安心ください。

      • -2
  54. 子猫物語の噂って当時からあったけどこの
    ジャッキーケントって誰かもわからぬ者がソースだったのか??

    • +2
  55. なんとタイムリーな
    愛護団体も愛誤としか思えないことを平気でするとこもあるからね。
    常識から考えて それはまずいだろ、改善しようよ、と提案しても
    そして決して誤りを認めず、改善もしない。
    動物愛護とは何か。 
    団体に所属してる人もしてない人も、立ち止まって考える必要があると思う。

    • +3
  56. ロシアのざくろの色って映画で、
    ニワトリをたくさん床に落とすシーンがあって
    いくら芸術のためでもかわいそうだと思った

    • +2
  57. 書きたいことはたくさんあったんだけど、自分もこういうことしてる人類という生き物に属してるんだと思うと、何回書き直しても、自分がものすごいクズ野郎に思えてくる…

    • +40
  58. わりと近年の映画が多くてビックリ。非難されて当然ですね。
    チャトランっていっぱい犠牲になったんだね。

    • +11
  59. 動物に危険が及ぶならCGにすればいいと思うよw
    あとホラーやアクション系の映像で明らかに動物だけ助かるシナリオってのも、釈然としない感はあるw;

    • +12
  60. 人間愛護法をつくって世界平和を実現できないもんだろうか。

    • -1
  61. 思春の森で小鳥に矢が何本も打ち込まれていくシーンがエグかった

    • +8
  62. 大昔某コントグループの人気番組でコント中、
    家庭用ジューサーで生きたままのドジョウ粉砕するシーンがあって
    お茶の間としては、さすがに娯楽を逸脱した衝撃を被り、我家はその番組禁止令が。
    他の料理番組でも確かに殺戮は行われるし、また食用だから免責だとも思わないけども
    少なくとも演出の道具としての殺戮なんて、今じゃVFXでどうにか出来るわけで
    今後根絶に向かえるなら、心から最新テクノジー万歳!という気持ちです。
    皮革製品にしても同様。

    • +9
  63. 今回の話題とは直接関係ないけど、スティーブン・スピルバーグがトリケラトプスの死体と一緒に映っている写真があって、これに「自らが殺したトリケラトプスの隣で幸せそうに微笑むハンターのけしからん写真」とか言うキャプションが添えらていて、それが原因でスピルバーグがバッシングされたそうな。
    この話のポイントは、とっくの昔に恐竜が絶滅したことを知らない連中がいて、彼らが、本物の恐竜をスピルバーグが殺したと、非難しているということ。
    ちなみにこれは、ジュラシックパークのPR用のジョークらしいけど。
    これを見れば、いわゆる「動物愛護」とか言うのが、「自分のたちの頭の中の動物」を守ることしか考えていないことが分かると思う。

    • +15
  64. 子猫物語の件は猫が水に濡れるのを嫌がるという先入観から
    水が怖い→泳げない(犬も猫も)→虐待→殺した
    と脳内変換されたんだろうな
    水につけただけで死ぬ動物なんて人間だけだろ
    猫が魚大好物で泳いでる魚見ると本能で狩猟するっての誰でも知ってるのに

    • -7
  65. ブラックサイトっていう映画の冒頭、子猫の動画が流れるんだが、どういうあらすじの映画か既に知っていた為、どうなっちゃうか克明に映像を流してた訳じゃないけど、何が起きるか判った瞬間ショックで手がふるえながら場面スキップした。
    後は、ダイアン・レインが犯人ボコるとこだけ見て終わった。
    こちとら察するだけで大ダメージよ。

    • +1
  66. 人間のための娯楽に生け贄は必要なのか不必要なのか。

    • +6
  67. ブラック企業に捕まってる人類も保護されますように。

    • +2
  68. こういう、「動物虐待だ」とかいう人たちは、その内ウルトラマンや仮面ライダーにも、難癖つけるんじゃないかな、ウルトラマンも仮面ライダーも毎週、怪獣や怪人を殺しまくってるし。ぶっちゃけ、怪獣も怪人も広い意味では「動物」だしね。
    それどこから、ポケモンに、「動物虐待だ」って絡んだ団体もいるくらいだから。
    まあ、ウルトラマンや仮面ライダーはともかくとして、スピルバーグの例を見ればわかると思うけど、「モンハン(モンスターハンター)」とかも標的にされるかもしれないし。
    こういうゲームのモンスターって、結構リアルになってきてるから。そのうち、こういうモンスターが実在していて、それを「虐待」している。こう思いこむ連中が現れるかもしれないということ。
    要は、画面の中と外の区別がつかず、実在するか否かすら考えない連中がいて、彼らは自分たちの「情緒的正義だけが絶対正しい」こう盲信しているっていうこと。
    こういう連中に対しては、かりに、 「ライフ・オブ・パイ」のトラが全編CGだったとしても、気に入らない所があれば「動物虐待だ」って絡んでくると思う。
    「CGだろうがなんだろうが関係ない、虐待は虐待だ」といって。

    • -10
    1. ※86
      実は既にそういう類の難癖は1990年代から結構あったりする…

      • -1
  69. アニメでもCGでも何でもかんでも「動物虐待だー」ていうのはヨクナイ。そして「動物愛護を叫ぶ人間はみんな頭オカシイ」的な視点もヨクナイ。
    そういう極端な意見とはきちんと線引きをした上で、何が虐待で、何が虐待でないか、しっかり決めていくことが必要だと思う。
    極端な罵詈雑言をぶつけ合っても、何も生まれないし、不毛なだけ。

    • -9
  70. 101の意見は正論だと思うけど、でも残念ながらその「極端な意見のぶつかり合い」の方向に世の中動いているから。
    動物愛護は重要だと思うけど、その中には自分の利益のために悪意に基づく意図的な拡大解釈をする者たちがいるのだということを理解したうえで、こういう人たちに対する対処法を考えておかないと、世の中どんどんおかしな方向に向かっていく。

    • +2
  71. 「太陽を盗んだ男」の監督が小猫が放射能で弱って死ぬシーンの撮影で、雇った動物タレント会社の飼育員が撮影テストで当たり前のように薬殺しようとしたのに驚いたそうな。
    思わず「やめろ」と言うと「子猫は何匹もいますから、大丈夫」との返事。昔は色々凄かったようだ。

    • +5
  72. ペットセメタリ―のチャーチは?
    あれって本当に薬物注射で殺されてる様に見えるけど

    • +2
  73. 危険なシーンはCGでやればいいってのもなんか危ない考えな気がする。空想の世界でも動物が犠牲になる場面は可哀想だし、それを芸術や娯楽として楽しむ様は完全に犯罪者。これからはそんな安易な残酷シーンは規制していくべきだと思う。

    • +23
  74. 2001年宇宙の旅
    サルが骨から武器を発明するシーンで、バクが実際に殺されたと聞いたことがある。

    • +3
  75. ディズニーのレミングスが絶対あると思ったのに・・・
    「オルカ」でシャチの胎児が甲板に落ちるシーンは、やっぱ作り物だよ・・・ね?

    • +8
  76. タコは別に良くね?
    魚介類だし、食ってんだし。

    • -8
  77. 大きな愛護団体がおかしなこと言ってるともうそういう団体全部がまるでダメな
    団体、という風にイメージしてしまうんだろうけど
    分けて考える(見る)ことができない上に(頑張ってる団体も実際にある)、
    色眼鏡でしか見られないなら近くの団体でボランティアでもしてみたらいい。
    おそらく、ひとくくりにして団体を叩いてる人のほとんどが
    そういった団体のことそんなに実際は知らないでしょ?
    知りもしない、実際経験したわけでもない、
    なのに「非難や批判は一生懸命する」。
    こう言う人が本当に多すぎですよ。
    狂信者の団体みたいなところもあるけど
    実際知れば自分で区別できるのに絶対にそれをしない。
    なんでかな、不思議だわ。

    • 評価
  78. オールドボーイは別にいいだろw
    なくてもいいシーンではあるけど

    • +15
  79. ここに挙げられてる作品も色々問題ありなんだろうが、それより黒い太陽731がガチでやばかったはず・・・

    • -10
  80. 子猫物語、BSでやってたから観て来た
    これはガチでやばい
    ・犬がクマに襲われて何度もクマに殴られる。馬乗りにされる
    噛みつかれそうになる
    ・猫が木箱に乗りながら川に流され、滝から落ちる
    (滝に落ちた時、箱から落ちずに猫は無事だが、あの高さから落下して
    木箱から落ちていないことが不思議。落ちたシーンのやり直しが考えられる)
    ・猫をカモメの群れに迷い込ませ、カモメにいっせいに突かれる
    ・猫を高い崖から突き落とし海へ落下させる
    結果、何度も登ろうとしても登れず何度も海へ転げ落ちる
    その最中、何度も激流に揉まれて岩に叩きつけられる
    崖を昇れないと判断したのか浅瀬に猫を移動して撮影再開
    濁った茶色の海の濁流に揉まれながら砂浜に辿りつかせる
    ・猫に蛇を何度も近づける
    ・高い木の上から枝を折る仕掛けで、その下の大きな落とし穴に落下させる
    観ないと伝わらないと思うんだが、猫を崖のシーンは本気でやばい
    それに、犬がクマに襲われるシーンもじゃれてるとかじゃない
    よくBSでも流せたよ。ドン引き

    • +24
  81. ゴッドファーザーの馬の生首本物らしいな

    • -3
  82. この前「天国の門」を観たけどひどかった。ガチで闘鶏させて鶏の体に穴が開いてたし、戦闘シーンでは馬が荷車ごとひっくり返るわ倒れるわで正直言って不快だった。

    • +3
  83. ランキング見ると「子猫物語」だけが~と言われている、~らしい、といつもおかしなことになってる
    大人数で作製する映画の現場で具体的な証言が一切出ないのはなんででしょうね…

    • -9
    1. ※107
      君もどうやら本編を観てないようだから、とりあえず観てみればいいんじゃないかな。
      虐待の噂云々以前に「こういうことやらすなよ」と思えるから。

      • +7
  84. 撮影中に虐待が無くても、ヒットすれば、使われた動物がペットとして流行ることで、
    虐待や密輸や大量の遺棄とか、悲惨な事態になるからなあ。
    ハリポタのフクロウとかもそう。原作者がペットとして飼わないでって声明出すくらい。
    安易に金稼ぎに走る業者が悪いんだろうけどなあ。

    • -6
  85. 人間の都合で……
    ごめんなさい、動物たち

    • +7
  86. 子猫物語の20匹は嘘でしょ。
    死んでもおかしくないような危ないシーンが20回も無いですから。
    滝のシーンも都市伝説で言われるほどの落差無いし。
    子猫が撮影中に成長しちゃうので、とっかえひっかえ撮影したのが
    流言飛語化したものと思われる。

    • -11
    1. あの、1シーンにつき1匹とは限らないよ。ホビットでとあるシーンの為に繰り返し撮影して馬が何匹も死んだとか 子猫にやらせるんだから一度で思い通り行動してくれるわけがない。危険なシーンの撮影で監督が気に入らなければ「もう一度」ってなるし、同じシーンで5匹亡くなった事も考えられる

      • 評価
  87. こういうので人間は家畜を食ってるじゃねぇかって言ってる人は命に感謝とかそういう教育をしてもらえなかったんだと思う

    • -3
  88. ムツゴロウさんの件。あの人の生態は動物愛とかでなく、自身が野生に入っていってる一種の達人。だから動物への対応のメカニズムに熟知している。手法は素晴らしいのは間違いない。けどこのやり方には欠点があって、野生の人であり動物のボスでもある。ボスは冷酷で更に群れを自由にできる権限もある。それが映画づくりとしても反映されてる。サイコパスっぽさはあるけどサイコパスでもない。例えるなら狼男かな。

    • +8
    1. ※117

      狼男は金儲けなんか興味ないでしょ??

      ムツゴロウさんは人間、

      ムツゴロウさんは、動物がどんな痛い目をしても構わない、金が欲しいっていう人。

      • +7
      1. ※120
        そうそう。これ、娯楽のための絵空事になんで本物の猫を使ってここまでやらしてるの?ってなる。愛護どうこう以前のはなしで、これで客が喜ぶと思って作ってる感性が空恐ろしい。疑問を感じる人のほうが多勢で良かった。一応ヒットしたから第二弾とかの可能性はあったんだよ。

        • +6
  89. 子猫物語については今は亡き漫画家の華倫変が自分のサイトですごい怒ってたな

    • 評価
  90. なんでもかんでも愛誤扱いする人なんなの

    • +4
  91. 他の人も言ってるように、本物とかCGとか抜きにしても、
    動物が酷い目に合うシーンとか胸糞悪くて見てられない。
    どんなに内容が良くても、続きを見る気にはなれない。
    動物を虐待したがっている人以外のどの層に需要があって
    そんなシーンを撮っているのか、理解できない。

    • +6
  92. 別に『戦火の馬』は動物を虐待したがってる人が楽しむために作られた映画ではないと思うがな。🤔

    • -3
  93. 幕末太陽傳もショックだったけど
    名作時代劇と言われる「おしどり右京捕物車」の第一話で主人公夫婦が大事に飼ってた白猫が、敵の嫌がらせで殺されて家に投げ込まれるシーン
    余りにリアルな猫の亡骸でショックを受けたけど
    やっぱりあれも本物だったのだろうか………嫌な話だ……
    ドキュメンタリーでもないフィクションを撮影するために命を落としても良いならば役者の命は?と思うわ
    食べる事とは別問題だろうに

    • +4
  94. ウィラード「酷いよなぁ。」
    ベン   「パニック映画やから言うてもなぁ。」
    黒い絨毯 「下等動物なら何やってもエエんか。」

    • +1
  95. ゴッドファーザーの馬の生首は本物使ったとか

    • +1
  96. 昔のディズニーの実写映画「3匹荒野を行く」が無いな(リメイクはCG) あれも撮影の為にに猫を激流に流して何匹も殺してるし山猫に襲われたらするシーンも 60年代のディズニーは結構ヤバい ロビンソン家族漂流記だっけ?あれも虐待エグかった 何がヤバいってレビュー見るとこれらの作品ほとんどの奴が高評価で「動物の演技がすばらしい」「CGじゃないから迫力がある」「エンターテイメントを虐待と言うのはナンセンス」「動物好きにオススメ、ほのぼの」とかほざいてる事。映画のために動物を殺すのはオッケー思ってる奴のが圧倒的に多いてことてしょ?やば過ぎ

    • +2

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