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人類史上初の世界大戦である第一次世界大戦(1914年 – 1918年)から100年がたつ(2014年現在)。
カナダのヒストリーチャンネルは、これを記念して映制作会社「PLAZMA」と共同で、HGウェルズのSF小説さながらのドキュメンタリー風フィルムを作り上げた。
使用されているのは実際の第一次世界大戦当時の映像で、そこにCGIを駆使して火星人が参戦している。地球上で人類が火星人を相手に戦いを繰り広げるという展開だ。
巨大なメカ・火星人に翻弄されながらも反撃をくわえる地球軍。元となっている映像が実際のものだけに臨場感にあふれている。火星人は水陸両用で触手を伸ばしながら戦艦を撃沈させていく。そしてついに火星人を捕獲。その生態が研究される。
実際の映像は2時間くらいあったそうで、フルバージョンで見てみたい。
進軍する火星人メカ風味
この画像を大きなサイズで見るコックピットから見た火星人
この画像を大きなサイズで見る火星人の触手により沈められる戦艦
この画像を大きなサイズで見る激戦が続く
この画像を大きなサイズで見る荒れ果てた戦場
この画像を大きなサイズで見る地球軍の反撃
この画像を大きなサイズで見る生け捕りとなった火星人の生体解剖
この画像を大きなサイズで見るこの戦争、地球軍は勝てたのだろうか?
この画像を大きなサイズで見る■追記(2020/08/12):2014年10月17日に掲載した記事を再送してお届けします。
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みたら想像以上に本格的でびっくり(・Д・)
2時間のも見てみたいですね
宇宙人を捕まえて解剖・・・なんて事も
サラリとやってるんで凄いです
地球防衛軍かな?
※2
EDF! EDF!
だれか機神兵団呼んできて!<ありゃ第二次大戦
しかしまあ、ホント火星人ネタって息が長いよね
ついさっき宇宙戦争を読み終わった自分にはすごくタイムリーだわ
ほんとフルで見たい
火星人「スペイン風邪ヤバすぎた・・・」
このトライポッド、宇宙戦争の奴よりも格好いいわ。
複葉機の攻撃力がパネーのは御愛嬌。
すげー、NASAが月に行ったのは中立な星で講和条約を結ぶためだったりして(笑)
もし地球人が将来知的生命体が住む星を見つけて自分達より科学レベルが低かったら
侵略せずにいられるのかな。
「ヤマトよ永遠に」の掃討三脚戦車じゃないか!!
これ、BGMを「パリは燃えているか」に差し替えてくれないかなあ
宇宙戦争みたいだな
映像は素晴しいけど音楽が絶望的にヒドいのが残念。本当に残念。
フルverも見てみたいな
第二次世界大戦Verも見てみたくなった!
超弩級少女4946がこんな感じの設定だったなぁ
人間対エイリアンメインじゃないけどあれはおもしろい漫画だった
すごく良く出来てるし好みなんだけど、ここに写っている人達はみんな命がけで、実際に死んだ人もいると思うと複雑な心境…。
彼等が楽しんでくれればいいなあ。
早く宇宙人攻撃してこないかなぁ
早く攻めてこないと攻撃する前に人類滅亡しちゃうよw
火星は環境が劣悪だから、ちきゅうほど高度な文明が発達する可能性は低い
そして高度な文明を持っていたとしても、地球の重力は火星の3倍もあるため、戦争しようにもハンデが大きい
宇宙人が攻めてくるとしたら、太陽系以外の星間移動が可能なケタ外れの文明を持ったヤツらだろうから、人間は無条件で家畜になるしかないな
PS3のレジスタンスやPSのメタルスラッグを思い浮かんだのは私だけではないはず
火星人「オーサカに向かった部隊からの連絡が途絶えたぞ!」
捕虜になって兵士と一緒にノロノロ歩いてるトライポッドがシュールw
それだけ大きいと捕まってる事にはならないだろww
リングオブレッドを思い出した。
※21
まあ、えげつない冗談が大好きな英国紳士ならあの世で笑ってくれ…るかなぁ?(苦笑)
遠い昔の他国の戦争という無責任感はあるよね
(制作国のカナダもイギリスに従いWW1に参戦しているけど)
実際の戦争映像ってのが引っかかるね・・・
画面の中で死んで行った人も写ってるわけでしょ?
同じ人類同士で殺し合う事に比べたら
皆で力を合わせて絶対悪の侵略者と戦ってた方が仮に負けたとしてもまだ美しかったかも知れんね
「宇宙戦争」は
地球への立ち入り制限がようやく解除されて、
当て込んで地球にメカ埋めといたツーリストが
地球人釣り放題7白8日クルージングツアーを企画するが
ずさんな進行で食中毒続発って話。これ豆な。
横山信義が第二次世界大戦Verの小説書いてるね。
真珠湾攻撃に向かった日本海軍航空隊が、既に破壊され尽くした真珠湾とトライポッドを目撃するところから始まる奴。
何気に1:42のは凄い映像だな・・・
後のマーズアタックである
スピルバーグ御大が「これは行ける!」と膝を打っております
良く出来ている。
面白いけど宇宙人のくせに合理性のカケラもねぇな
最後はちゃっかり鹵獲しているように見える
現代風のBGMでがっかり
H・G・ウェルズの『宇宙戦争』も原題はThe War of the Worldsで、世界の戦争、World War と呼べなくもないのかもしれないしな
※35
of the Worlds と、定冠詞が付いて複数形になっていますね。
ですから、「両世界の戦争」、つまり「火星と地球の戦争」という意味になります。
ウェルズ版の火星人は、その技術体系には車輪が全く見当たらなかったんだよね
重い機械は車輪で移動させるという発想を全く持たない知的種族なので、ノシノシ歩き回る機械が主流になった
かっこいいんだけれど、実際の戦争の映像だと思うと素直に楽しめない
戦艦がトライポッドを撃破するシーンが欲しかったな。
原作の宇宙戦争でもほぼ唯一の人類側が実力で火星人を撃退するエピソードだし。
(2機撃破、1機退却。但し戦艦は撃破した2機目と相打ち)
メタルスラッグだな
CGなら良いけど、大戦の実写はエンタメに
使ってよい映像とは俺には思えんわ・・
ちょっとこういう使い方は(´・ω・`)
こんなのドキュメンタリー風に作っちゃダメだって。
アポロの時みたいに信じる人が出てきたらどうすんの?
WWIIの映像でやったら怒られそうだね
当事者たちが確実に死に絶える100年位が時効なのかなぁ?
死人に口無しとはこの事
駄目だぁ!!何て装甲だぁ!!
エンタメとして見ても、音楽がイマイチ。
コメディータッチで行きたい気持ちは理解できるが、ここは割れまくった音のワーグナーとかじゃないと。
ここにいた全ての人は、100年後にこんな映像の使われ方をするとは、想像すらしていなかったでしょうね。
そんな事を言ったら、ミイラも一緒でしょうが。
こういうのむっちゃワクワクする
もし自分のじーちゃんが行ってた戦地の映像がこんな風に使われたら嫌だ。
じーちゃんは戦争の話は全然しなかった。
1976年版のミッドウエイとかWWⅡの記録映像を使った映画は結構あるぞ
と言うか実際のニュース映像を使った映像作品って結構あると思うけどね
史実の映像も使って迫力もあってすばらしいのだけど、
ひし形戦車や複葉機がビーム砲みたいなものぶっ放して敵大型兵器を撃破してるの見るとちょっとそれなんだよってなる。
他の人も書いてるけど戦艦の主砲でどかんとやるとかなら十分納得できるんだが。
大阪が一体倒したらしいぞ
これ火星人じゃないよ。
時代は違うけど「宇宙戦争1941」って小説がオススメ
とてもカッコ良いんだけど、何て曲?
題材としては面白いんだけど、どう考えても第二次大戦後のミサイルくらい持ってないと倒せない様な気がする。これ、第1次大戦時…だからねぇ?(でもまあ武器が貧弱でも戦うしかないわな)
EDF!EDF!
試みとしては面白いけれども、死者が大量に出ている事件の動画をこういう使い方する発想は、日本人には理解不能。
製作者はオリジナルでやるべきだった。
今だったらコロナにやられて火星軍は壊滅かな?
サンダーチャイルド号が出ていないやり直し。
実際の戦争プロパガンダに類似していて嫌だわ
作るならオリジナルでやるべき
宇宙から来た巨大歩行機械に挑む複葉機・・・
ターンエーのイングレッサかな?
この時代の”戦争の映像”は大概、後からその戦場その兵士で撮って演出されたものがほとんど。
砲弾の雨あられが降る中で撮影された映像は極一部だよ
人同士じゃなくて火星人の侵略から守る為の戦争なら胸張って戦えそうだ