この画像を大きなサイズで見る世間一般で信じられている臨死体験とは、臨床的に死んだはずの人間が光のトンネルに入り、親戚や光の存在と挨拶を交わし、まだ死ぬには早いからと言われて、この世に送り返されてきて目覚めるというものだ。こうした報告は数多くあるが、他にも臨死体験者には共通して体験するいくつかのものがあるという。
著書「1977年に3回死んだ」で知られる、臨死体験の経験者で研究者でもあるフィリス・アトウォーター氏と、著書「死より素晴らしいものはない」で知られるケビン・ウィリアムズ氏が、これまでに集めた臨死体験者のプロファイリングを元に、臨死体験者の多くが経験するという共通した10の要素をビジョンをまとめあげた特集記事があったので見てみることにしよう。
1.圧倒的な愛に包まれる感覚
この画像を大きなサイズで見る臨死体験者の69%が、圧倒的な愛の存在に包まれる感じがすると言っている。この感覚はそこで出会った存在からかもし出されていて、それは神のような敬虔な姿だったり、光のように実態のない存在だったり、とっくに亡くなっている親戚の姿だったりするという。
2.死後の世界の人々との意識交信
この画像を大きなサイズで見る65%の臨死体験者が、死後の世界で会った人たちや存在とのコミュニケートは、テレパシーで行ったと語っている。つまり、コミュニケートは言葉ではなく、意識のレベルで起こるようだ。
3.人生を振り返る
この画像を大きなサイズで見る62%の体験者が自分の人生を始めから終わりまで見たと報告している。いわゆる走馬灯ってやつだ。現在から過去へさかのぼって見た人もいる。まるで映画のフィルムを見ているようだといい、自分の人生の詳細を客観的に目撃しているような気がしたという。
4.神を見る
この画像を大きなサイズで見る体験者の56%が、出会った存在は神、もしくは神聖な存在だったと報告している。おもしろいことに、そのうち75%が自分のことを無神論者だと主張している。
5.とてつもない恍惚感
この画像を大きなサイズで見る圧倒的な愛に包まれる感覚と同じようなことだが、外からの愛に対して、この体験は自分の体の中から感じるものだという。死後の世界にいると、とてつもない喜びを感じ、肉体からも地上のいざこざからも解放されて、陶酔できるという。56%の人が体験している。
6.無限の知識
この画像を大きなサイズで見る46%の臨死体験者が、自分が無限の知識の存在の中にいると感じ、その知識全部かまたは一部を授けられることもあるという。まるで知恵と秘密の世界が共有できたかのような感覚らしい。残念ながら、目覚めてしまうとその知識を持ち続けることはできないようだが、そんなとてつもない知識が存在したという記憶だけは残る。
7.死後の世界の階層
この画像を大きなサイズで見る46%の臨死体験者の報告によれば、死後の世界はひとつだけではないようだ。死後の世界を進んでいくと、さまざまな違う階層があることに気づくという。非情な苦しみの世界である地獄と思われる場所を体験した者もいる。
8.時期尚早だと言われる
この画像を大きなサイズで見る臨死体験者の約半分は、死後の世界は、そこに留まるか地上の生の世界に戻るか、決定がなされる境界線のようなものだと言う。決定はそこに存在するものによってなされ、やるべきことがまだ残っていると、地上へ戻れと言われる。一方で、そう言われても、選択の余地を与えられると戻るのをためらう場合もあるという。
9.未来を示す
この画像を大きなサイズで見る44%の臨死体験者が未来に起こる出来事を告げられるという。それが世界の未来であったり、その人の生死に関わる特別な出来事になる可能性もある。そのような情報は、地上に戻るか、戻らないかを決める助けになるかもしれない。
10.トンネル
この画像を大きなサイズで見る光のトンネルは臨死体験のトレードマークで、42%の体験者が報告している。ほかにも体外遊離感覚や、光のシャワーの方向に向かって突進するとか、廊下や階段をぐんぐん急速に進んでいくといったものもある。
この画像を大きなサイズで見る臨死体験者のほとんどは自分たちが体験したことが本当なのかを証明できない。死後の世界があるということだけが、彼らにとっての証拠なのだ。唯物論者や科学は、臨死体験は脳への酸素欠乏、またはほかの神経生物学的影響による、単なる幻覚だと主張する。だが、臨死体験を再現する実験をやってみた研究者たちは、彼らの体験が現実である可能性を排除できないとした。
死んでみて、死後の世界に行ってみない限り、100%確実なことはわからないが。だが、体験できたとしても、どうやって地上に戻ってきてそれを報告するかが問題だ。
References: Paranormal.about.com / Cocolog-nifty.com














ふむ。死ぬのも悪くないのかもな
知識の塊、意識の集合体
そんなところに行ってみたい
今ある煩悩や欲は消え去るんだろうか探究心の塊なんだろうか
考えると面白い
スウェデンボルグから学ぶのだ。
「ただひたすらキモチ良かった」
ただこれだけですヲイラの場合(´Д`)
あれ?こないだも書いたな(-_-;)
行くのは天国でおねがいしますよホント
臨死体験は脳死してないから完全な死ではなくない?
無意識のうちに脳の見せる幻覚の類いかも。
三途の川を見るのは日本人だけだし。
臨死体験をしたことはあるけど覚えてるのは、生死の境から戻ってきた後の最初の目覚めがとてつもなく眠かったということくらいかな。
底なし沼の底(変な表現だけど)から医者やら看護婦さんやらからの呼びかけが聞こえてくる感じ。
「うっせーよ、こっちは眠いんだから黙っとけ」って感じではあったけど力を振り絞って一言二言発したところで力尽きてまた底なし沼に落っこちた。
ちなみに全身麻酔をすると脳の血管に冷たい何かが流れこむ感じと少しの痺れを感じる。正座をしたときの足のピリピリにちょっと似てるかな。
普通に寝入る時の眠さとは全然違う。
夏でも湖が冷たく泳いでて沈んだときのことを思い出したわ
疲れきって沈むときに、周りが綺麗なのに一点だけ黒くて
蹴り抜いたら湖面に顔を出して偶然助かったあの夏を・・・
脳内麻薬出過ぎでFAじゃね
ただ、これでもどの道死後の世界の存在を科学者でも、ぐうの音も出ないほどに実証するものとはいえないんだよな。
あるという証明も、ないという証明もどっちだろうと個々人にも社会にもとんでもない影響があるに違いないとはいえ。
臨死体験が幻影同然の脳内の現象だろうが、それでさえそういう形・現象でこの宇宙にある・・・ということには違いあるまいが、その仕組みだってどこから来たのか
まあ、死んだらどうなってるかは死んでから考えれば良いから、とりあえず生きてる間は生きてくために必要なことを考えることにしておく
あの世は いいとこだって言うしな。
実際あの世に逝った人達帰って来ないもんな。
臨死体験というのか分からないが昏睡状態に陥った時に自分が感じたのは
自分が人間だという意識や記憶が全くのゼロの状態で近くも遠くもない映像?を眺め続けていてなぜかそこの空間には時間は流れていないという感覚
回復してから、何度か友人にその時の話をしたけど
全てが実体験した自分にしか理解できない実感の話だから言葉で言ってもなかなか通じなかったのが残念。
ただ、 この空間は永遠で、永遠に続くっていう感覚はとてつもない恐怖だった
映画で医学生かなんかのグループが自分達の心臓を止めて電気ショックで生還させて臨死体験しようぜっていうのがあったね。
体験すると現実世界で変なことが起こりだすみたいな。
名前忘れた。
『無』じゃ駄目なんすかね。
黄泉の国とかないといけないんですかね?
立花隆の臨死体験談は相当すごかったぞ。
自分の意識だけを家族や知り合いのいる所にあっちこっち飛んで行って
その日の何時にどこで誰と何をやってたかを答え合わせしたら全部一致してたっていう。
あとその時に自分自身が知らないところで公演してる場面も見てて、でもそれが何なのかずっとわからなかった。
それから何年も後にある場所で公演してる最中にm臨死体験の時見たあの場面を今自分がやってることに気づいたっていう。
生前の宗教観、死後の世界感をリアルな夢で見るだけなんだよね。
日本では三途の川が出るのに、キリスト教圏では川なんて出てこないってデータを見たことが有る。
側頭葉に電流を流して、同じビジョンを見られたって実験結果も有るね。
オレ仏教徒だけどただの闇だったよ
宗教に関連づけして安心したいのは分かるけど
自分にはただ何もないだけの空間ってだけだった
側頭葉だかどっかに宗教体験とか神秘体験的な感覚を呼び起こす部位があって
瀕死になるとそこが刺激されるらしいよ
俺もガキの頃、車に引かれて4日間くらい意識がなかったけど、真っ暗だったなぁ・・・
ニューロンもシナプスも消滅すれば何も感知しないし思考もできない
瀕死の時に何か見るのは脳が健在であればこそだよ
生きるか死ぬかって時に、走馬灯は経験した事がある。
普段考えもしないような場面が、目の前で起こっているように駆け巡っていく。
あれは何なんだろうな。
死とは絶無なのだから、絶対の無を体験できてこそ本当の臨死
死ぬときに思うことは、恐怖でも後悔でもなく
死んだらどうなるかの好奇心だけだ。
昔階段から落ちて首折って救急車で運ばれたらしい時
不思議なくらい客観的に状況を見ているもう一人の自分がいた気がする
オレンジの光に包まれてやさしい満足げな顔してた
長いリハビリから復活したけどあれなんだったんだろな
子供のころ、白川まり奈「人 喰 い 円 盤」を読んだ記憶から、臨死体験の天国や幸福感を何者かにだまされてるのではないかと疑ってしまいます。
死んでもまだあるのかよ
めんどくせえなww
ワニさんが89歳半ボケ婆たんと暮らし9年ワニが2年でストレスで体怖し
動悸、手足の痺れ、頭痛、歯痛、吐き気、咳、胸の痛み、、色々な症状が出て
ある夜寝てて、夢かしらんが闇の中に吸い込まれ堕ちて逝く感覚じゃったワニね
なんの婆めとるまでワニわ!!ガバっと起きたら服布団汗びっしょり滝のような汗
心臓バクバク、息ハァ~ハァ~、おそらく止まってたワニね心臓
婆のもと駆け寄り添い天の満月仰ぎ見た時ワニこの資本世界のいびつな精神性
嘘の世界知ったワニ。
ココさんに聞いてみねば
大分昔の話だけど5MEO-DMTを炙りで一呼吸したら体験できたよ
ある程度医学に明るければ死というトリガーが無ければ『体験』出来ない現象という時点で、何らかの生体反応だと考えるのが普通だよね。
ま、マッシブ・ダイナミック社の製薬であれば誰でも手軽にそれらの体験を得ることが出来るんですけどネ。
知人で心臓発作で臨死体験した人がいましたが、あの世は本当に良いところだ、早く行きたいと言っていて、その数週間後、知人は亡くなりました。
神を見るってのは興味深い
1番予想できなすぎる
消防の時、5度も交通事故で跳ねられ
5回とも空高く飛んでACES HIGHになった気がした
打撲程度の怪我で後遺症も全くなく健康体で生きてるいられるのは
ここがあの世だからなのか
生き物が死ぬ時って脳にドーパミンの作用に より 麻薬物質である エンドルフィン分泌されて死への恐怖や苦痛を和らげるらしい。
それが臨死体験をうんでいるということだ。
>37
確かに「死の恐怖を和らげるための脳内麻薬が見せる幻覚」というのが、科学的にも発生理由的にも一番納得できると思う。
ただ、臨死体験者の中には、幽体離脱?みたいな現象が起こり、自分の治療中に別の場所で起こった事を見聞きして、正確に言い当ててるケースがあるんだよね。これだけは「ドーパミンの影響」だけではどうにも説明できない。
自分は心拍停止の直前、走馬灯がないことに驚いた
脳内麻薬の作用の仕方と臨死体験は症状からして明らかな違いがある。
目覚める時、脳内麻薬だと意識朦朧な症状がしばらく続くだろうが、臨死体験は夢からパッと目覚め引きずらない。また麻薬による幻覚・幻聴によって人に見せる共通するものが、臨死体験のそれとは違う。脳内に直接電極刺激するそれも、幽体離脱による正確な物事の知覚はなかった。
あ、そうか。記憶してるって事は「脳がまだ生きてる」のか。
死後の世界とは関係ないんじゃね?臨死体験って。
私は心肺停止の時に何もありませんでしたよ。無です。
宗教?
海外だと正体もよく分からん連中が、研究とか言って変な事をやっているから、
鵜呑みにはしない方がよい。
ただの仮死状態だね。
肉体が腐ってから息を吹き返した人は居ないよ。
臨死体験てよく考えたらおかしいよね、生き返ってんだから死んでないじゃん?
みんなが見てるのは死ぬ直前、アー死ぬかもしれないって時に見てるものであって死んでから見てるものではない、たとえ心臓が止まっていてもね。
死んだら見るものなんかないんじゃないかな、ただの無、一つのものとして存在が消えるだけ。
その恐怖から逃げるために色々考えるんだね。
そうそう、死後の話をする人って話しながらはぁ~生きてるぅって安心したいんだよねwwww
一週間人事不省だった俺から言わせると
光は見えたがあれはどうみても病室の電気
水を吐くほど飲まされ続け苦しい夢ばかり見ただけ
まあ胃洗浄だったんですけどね
古代の権力者が死後の世界に興味を持ったら?
誰かを実験台に使って、、、w 仮死と蘇生を繰り返してみたんじゃなかろうか?
ある者は天国の恍惚感を語り、またあるものは地獄の苦悶を語った、、、みたいなw
なぜ、人により死後の行く先が違うのか、、、ってとこから宗教が生まれた…とかねw
7が怖すぎて眠れん・・・
ここのコメは臨死体験した事のあるヤツ多過ぎwww
それって臨死体験じゃなくてただの気絶だろが
6.無限の知識っての
3129年から来た未来人さんが言ってたアガスティアのことかも
自分の場合,
3.人生を振り返る
8.時期尚早だと言われる
がなかったな。
知識と未来の情報はごく一部だけ持ち帰ることができた。
ああ、ぐっすり寝てる途中で起きたときにたまになるよ
ガチで死にかけたことあるけど、俺が記憶しているのは、とにかく無限大の可能性を秘めた空間に放り込まれた感じ。
なんだろう。
うまく言い表せないんだけど、とにかく無限大の可能性を秘めた空間にいて、それでいて時間は止まってる。
けれど止まってなんかいない。時間はずっと流れている。
そんな感じ。
あと自分自身は常に悟りを開いてる感じだった。
それが人によっては快感に感じるかもしれないし、感じないかもしれない。
ちなみに俺には今までの苦悩が一瞬で吹き飛ぶほどの快感(今思うと脳内麻薬なのかな。)だった。
でもセックスやドラッグなんて目じゃないと思う。
もし将来、科学的にかつ安全に臨死状態を体験できるのであれば、是非みんなもやってみてほしい。
小学生の時、手術でやばかった時の記憶
当然かん違いだと思うけど、緑色の泡の中の先に自宅の良く見る窓の外の風景を見た
今でもなぜかソーダ水が大好きだ
映画フラットライナーズ思い出した まだ見てない人いたら見てね
俺は次の次元へのステップがあると思ってる
真っ暗でいわゆる無と思われる状態は人間、動物らしい意識状態なんだろう
そこを超えるのが臨死体験かな、物質的な状態から離れる段階と考えられる。
無限の知識や意識交信は個体性から全体性へ意識(?)が遷り変わったからかな
恍惚感や満足感はエンドルフィン関係だとして・・・この段階はまだ臨死体験じゃないね
私見だけど、この次の次元はフィードバックの次元だね
でも結局、非物質世界のことを物質世界の概念で考えるのは意味がないよな~
こういう自論を喋るのって勇気がいるよね
真っ暗っていうのは地獄界だね
妬みや嫉み、憎しみや恨みとかそういうのを持ったまま死んだ人が行く暗い領域
死んだ人全員が明るい領域(いわゆる天国)に行く訳ではないよ
臨死体験と言うより、昔UFO体験があります。夢とか精神的な何かかと思い込んでます
最初と最後のUFOらしき物と、間の時間のズレ
ブレインバレーと賢者の石っていう感じ。
夢の中で白ひげで長身の中世な学者風のじいさんとロシア語(たぶん)でペラペラ会話してた事はある。もちろん第二言語でちょっと取っただけでほぼ全くそんな、しゃべれるわけもない。起きた後、内容分からん。思い出せんし。はぁ・・・・。
無眼子の立場から見れば不思議世界だろうね。
宗教を学んでいれば、多くのケースが理解できるだろう。
無条件降伏し日本の宗教教育を廃止した影響だろうな。
いろいろ証言する人がいてもこちら側で観測する方法が思いつかないのはとても残念
トンネルじゃなくて海だろ
深海からまた生まれる
死後の世界・・・この世で行った全ての善悪について
誰も裁かないのでしょうか・・・「無」であるなら
生きている意味を問えないようで、かつ殺人や様々な悪を
どれだけやっても構わないことになってしまう・・
それぞれに応じた「裁き」がなければ悲しいでしょうね。
10年以上前、脱法ドラッグ摂取したとき、まさにコレに近い感覚になったよ
54の人が言ってるのなんて、まさにソレ。
悟りを開いて、宇宙と一体化した感じになる(笑)
多幸感もすごい。
結局は脳内で起きる出来事でしかないと思う
みんなが思ってるようなスピリチュアルなものではないと思うよ。
ドラッグの種類や、摂取量によっては幻覚も見るそうだし、1~10全て、ドラッグで体験可能だと思う。
「 意識の統合情報理論 」でググると臨死体験についての現在の理論が科学的に分かる。
これは意識が脳のどこにあるのか?という疑問に対する現在の科学での答え。
宗教的や哲学的な答えではないことに注意。
「意識の統合情報理論」は攻殻機動隊の電脳のテーマについても関係ある。
アレ?三途の川は?
意識が戻る、あるいは意識を失う直前の0.1秒であっても人間は長い夢を見ることができるらしい…。
ただ、それが生物にそもそも備わっている原始的なシステムであるだろうことは否定できない。
臨死体験したものだが、8割は同じ体験した。この世界に戻るかの選択の時、人生を終えてもいいが下の世界に行くことになると言われ怖くなり戻ってきた。膨大な知識も今世を全て足してもカスに感じるくらい色々と理解した気がした。いつか同じ体験した人に出会って話してみたいw
あれ?これって仏教やん…
もしかして苦行したのはこれを…
先人に感謝やな
何故か未だにこの事が書かれない記事ばかりになっている。
「人間の脳だけに、臨死体験を体験させる部位が有る」事。
かつてテレビでやっていたのでしたが。
死にそうになると、そこが働いて見せると言う。
また、国(環境)や信仰により見方は変わるが、基本的なパターンは同じと言う。
(日本では三途の川だが、砂漠の国では砂嵐の壁になる等。)
そこ迄は‘事実’で‥実際に完全に死ぬと、どうなるかの話になります。
何故そんな部位が人間の脳にのみ有るのかは、全くの謎。
不可避の死に対して抗う為に、脳に格納されている全ての知識を洗い直して常時の何倍もの速度で解決策を模索している。と考えれば、圧倒的知識の中に存在する感覚も、神に出会うのも、圧倒的な愛の中に存在を感じるのも理解可能ですね。
死後の世界だと感じている場所も、処理している脳が作り出している領域に自我的な意識が存在している状態かと。
自己の領域内に自我が存在する感覚って、インナーチャイルドとか潜在的意識に出会えた人なら分かると思う。
幽体離脱して、他の場所で見聞きした事を
言い当てるってコメあったけど
これが脳が見せる幻覚だとは考えにくい
wikipediaで得た情報だけど全盲の人や眼を覆われながら手術してる人で
幽体離脱を経験して手術中の光景、道具を全て言い当てた人もいるらしい
脳死中臨死体験した人もいたりと
脳の幻覚じゃ説明つかないことだらけ
7番目 当たり前田の クラッカー
当時も見たけど10年近くぶりにこの記事をチェックしにきました。
臨死体験者が語るイメージは生命が滅びるときに脳がみせる幻なのか、
意識(魂)が次の場所の行くための通過点(終点)なのかとても気になります。
この答えは肉体が滅びるときに確認します。
余談ですが、
量子力学的にはこの世界が仮想現実の可能性が高く、死後の世界もありうると一部で言われているみたいですね。
また「アヤワスカ」というシャーマンが用いる植物を利用すると臨死体験ができるらしいです。これは体験ツアーをやっているそうなので余裕があれば参加してみたいです。
臨死体験は経験したことはありませんが、私の場合は毎晩のように夢を見ます。不思議なのは、夢と現実の風景が似通った感じに見えるのですが、しかしその道の作りとか家並みは現実のものとは違うんです。それよりも気になるのは、夢の中で見る風景は、どの夢も暗い感じなんです💦また、自分の体があまりにも軽くて、ジャンプをすると4~5メートルは飛び上がります。幽体飛行も出来たりするのですが、たまに風が吹くと自分が行きたい方角には行けず、風に流されるままになることもあります。十数年前に見た夢は未だに忘れられないのですが、富士山の側に富士山と同じ位に巨大な聖母マリアが立っていたこともありました。他の夢では巨大なお寺の前に大勢の人達が立っている夢を見たりもしました。どの夢も好きな夢ではありませんでした💦