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ブラジル、サンパウロで展開された麻薬撲滅キャンペーン広告は、小麦粉で作られたキャンパスに人の顔を印刷。その内部にはミルワームを大量に入れ、虫たちがどんどん顔を食べ破壊していくという斬新な手法を取り入れたもの。
人々は足を止めその広告を食い入るように見つめていた。
麻薬による恐怖を効果的に、かつリアルタイムで表現している。
小麦粉でできているポスターを蝕んでいくミルワーム
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この画像を大きなサイズで見る人々はぞっとしながらも見入っていた
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すっごくいい!
こういうの好き
ミルワームちゃん、魚の餌になったんかな(´;ω;`)
ブラジルの麻薬撲滅キャンペーンで設置された看板が虫に食われていく
って見間違えてブラジルの無法地帯さを言ってんのかなって思った。
こういうアートって、いいかも
たしかミルワームって食えるよね
だからコーンスターチはやめろと…。
外に展示したら、鳥がミールワームをみんな食べちゃうね
ミルワームちゃんはわりと平気
鳥にあげてるから
飲食店の前に置こうぜ!
これだめだ
もうこのショッピングモールには行かない
麻薬に侵されると体中虫が這うような幻覚を見るっていうし、リアルなんじゃないかな?
虫めっちゃ苦手だけど頑張って見たわ
これは精神的にクるものがあるね
発想が素晴らしいと思った
どこからともなくGも寄ってくるんじゃないかと思えて・・・ヒイイィィィ
すげーいいけど
日本じゃ絶対無理なところが残念だ
虫は怖いから清潔を保ちましょう
これは日本でも展示してほしいね……こうでもしないと無理だから。
逮捕された田代まさしも、顔を掻き毟って赤くなってた
彼もこういう幻覚に苦しんでいたんだろう
ショッキングモールってわけか・・・
これみてドラッグに手出したくないと思う人はそもそも最初から手出さないと思う
発想はすごくいいと思う
でも日本でやったら苦情がくるだろうな
※21
無知が故に、代償の無い魔法の薬だと勘違いしてしまう人もいるんですよ。
蝕まれる!
その後のミルワームちゃんが気になってしまった…
「ダメ、絶対」とか曖昧なやつじゃなくて
もっとどんな影響があるのか直接的に伝えて欲しいよね。
報復の危険性が有る配給元を叩く方法より
利用者への呼びかけの方が案外撲滅への近道かもしれないな
…いや自らの意思で止められるんだったらいいんだけども。
発想もすごいけど周りの商店もよく協力したものだ
LAに住んで21年になる。
お金が無かった学生時代、一緒に住んだルームメートが薬でどんどん変わっていった。
シールビーチ出身の優しくて可愛い白人の女の子だったけど、血が吹き出るまで掻き毟り、顔も爪で掻くから血だらけで・・・親に電話して知らせたけど中々連絡がつかず、やがて彼女の父親と施設の人が迎えに来たけど、その後彼女がどうなったのか分からない。
そして、日本に一時帰国してまたLAに戻った時、貰った番号に電話してももう繋がらなくなっていた。薬の種類も何だったのか分からなかったけど、これを見てなんだかその時のことを思い出した。
薬で顔が蝕まれたのもそうだけど、彼女の生い立ちも心を蝕んだのかもしれない。その頃、緑のたばこをちょこちょこ悪さしてたけど、それを見てから今ではタバコすら吸わなくなった。この画像には強いインパクトがあると思う。
今でも思う、彼女はどうしてるだろうと。