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人間の脳って面白いもので、3つの点があればそれが顔に見えてきちゃう。これは俗にいう「シミュラクラ現象」と呼ばれるもので、人は他の人や動物に出会った場合、敵味方を人別する為、あるいは相手の行動、感情などを予測する目的で、相手の目を見る習性が本能として備わっている。人や動物の目と口は逆三角形に配置されていることから、点や線などが三角形に配置されたものを見ると、脳は顔と判断してしまうんだそうだ。
そんなシミュラクラ現象を逆手にとって、顔に見えるもの、見えなくもないものを積極的に動かしてみた面白いCG映像が作られていたようだ。
有機質も無機質もあらゆるものが顔に見えたら、その気持ちを考慮してしまうのも人間だから。積極的に脳内で顔を作り上げることで、お互いが思いやれる世の中になったりしたらよいかも。
ということでおまけ画像は、動物の中にいる動物。ひっくり返すまではこれも注意して見ないと気が付かなかったりする。
ライオンの中にいるのは?
この画像を大きなサイズで見る豚の中にいるのは?
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道端に落ちているビニール袋が猫に見えるのもシミュラクラ現象?
映像の下にもう2つほど楽しみを置くとは・・パルモたんぬかりないね!!
和歌山電鉄の貴志駅の駅舎も顔に見えるんだが
道端に落ちている1斤のパンが猫に見えるのはオーケン現象?
※5
それ道端に一斤のパンが落ちてる希少現象だよ
ずっと「ミシュラクラ」だと思ってた。
前から思ってたんだけど欧米人ってゲロにあんまり抵抗がないのかね。
顔を認識できてないうちに動かれてもってくらい早い
(∵)
霊能者「これは自縛霊です」