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さかのぼること2007年、インターネットの世界では、1匹の猫ノーラさんが、上手にピアノを弾く(撫でている?)YOUTUBE動画が大ヒットした。この映像を見た、リトアニアの作曲家であり、オーケストラ指揮者である、Mindaugas Piecaitis氏は、「これは!」とひらめき、猫の奏でるピアノの音に合わせて、逆にオーケストラをマッチングさせ、その演奏を公開した。
まずその、見事にマッチングしたコラボレーション映像を見てみることにしよう。というかオケの方の音の被せ方が凄い。様々な楽器を用い、猫の出す音色にリンクさせているところは鳥肌がたつ。
このオーケストラの演奏は2009年に行われたものなのだそうだが、初見の方もいると思うのでとりあげてみることにした。
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何とも前衛的で楽しいw
クラシックではサティやラヴェルあたりの時代でこんな感じの音楽が流行ったな~。
そう「かみ合ってる」って訳でもなかった
猫大好き
すげー! 作曲家が!
あと猫の飼い主が猫を指揮してるようにも見えたぞ
猫も飼い主の顔色伺ってる様子だし
ひょっとしたら猫もすごいのかも!
動画見ないで音だけ聴いたらそういうものだと思って自然と聴き入れられる不思議
猫は可愛いけどこれはないわ…。
にゃ~んごろごろ…お顔も使って演奏する
天才猫ピアニスト ノーラさんデビュー!
ブラボー!
ここ最近、最も感動した動画でした。ありがとう!
にゃんてこったい
これはうまいね。
猫の動作にかぶせた、ピアノの音が
ほとんど違和感ないよ。
これはナイスアイデア
見ててとても楽しいし面白い(^▽^)
△ △
聞いてくれニャー(O ω O )
一生懸命弾くニャ~
次はドイツのキーボードクラッシャー(KBC)の動画とコラボして欲しい
ジャズ(ビバップとか)編成の
即興でやれば、かなり合いそう。
野ー良さんずっと猫見ててワロタ
「猫の調律師さん」って雰囲気ですね!可愛い。
ぬこスゲー
2つ目の動画の1:17が
ちょっとだけバッハの小フーガ ト短調 BWV578っぽい
飼い猫だけどノラなのね
ガキの頃、なんかのイベントで指揮者をやらせてもらった。
無茶苦茶な指揮だったけど、演奏がちゃんとついてきてくれた。
犬より猫が知的で創造的であることが証明されたワニ
もうねニャンコがかわゆくってオーケストラなんか
どーーーーーでもいいっての(*´・ω・)(・ω・`*)ネー