この画像を大きなサイズで見るスコットランドのアバディーンシアにて、ゲイリー(52)とアマンダ(46)・リニー夫妻が、新しいカメラを試そうとコテージの外にでると、そこに緑色に光る不気味な人影のようなものを発見した。今まさに、その場を立ち去ろうとしているその瞬間を、アマンダはカメラでとらえた。
ソース:Mystery as Scots couple capture spooky green figure on camera at Aberdeenshire home
原文翻訳:konohazuku
問題の写真は、約40キロ離れた場所で別の家族が、家の上空に浮かぶUFOを撮影したと主張してから数日後に明らかになった。
元警察官のゲイリーは、まるで小さなグリーンマン(緑男)が走っているように見え、どうにも説明のつかない姿だったと言う。
「近くで見たら、頭が見えたかもしれないが、とても現実離れしていた。20年間警察官とパイロットをやっていたが、あんなものは見たことがない」現在は、ホテルのオーナーであるゲイリーとアマンダは、もう一度、その異様な光を写真におさめようとしたが、それ以来見ていないという。
アマンダが撮影したグリーンマンの写真
この画像を大きなサイズで見るしかしながら夫妻ははそれほど恐ろしい体験ではなかったと言っている。というのも、ふたりの経営するホテル、スレインズ・エステイト・ハウスでは超常現象が続いていたからだ。
3人の子の父親でもあるゲイリーは、「これは光の反射などではない。僕たちはふたつの古いコテージに住んでいるが、子供たちはそこでオーブを目撃しているし、足音も聞いている。階段のあたりでは日常茶飯事のことだ」と語る。彼らのホテルのスタッフも幽霊をよく目撃しており、その人影はホテルから来たのかもしれないと、スタッフたちは言っていたとアマンダは語った。
「あれが何かはまったくわからないわ。同じ場所や違う場所でも写真を撮ってみたけれど、二度と現れなかった」
「二年前に、このホテルを引き継いで以来、奇妙な体験をたくさんしてきたわ。だからスタッフはあの夜、幽霊のようなものが私をつけてきたと思ったのね」
この画像を大きなサイズで見る先週、フレーザバラに住むモーラグ・リッチー(50)が、夜中に家の外からの閃光で目が覚めたと語った。彼女の家族はUFOを目撃していて、娘のカーラの婚約者スコット・バウアーが携帯でその様子を撮影していた。国防省のスポークスマンは、こうした目撃を説明できなかったし、グランピアン警察も閃光の報告は一切ないと語った。
スコットランドの超常現象研究家マルコム・ロビンソンは、その映像を見直して言った。「アバディーンシア地域は、イギリスの中でも特にUFOの目撃報告が集中している場所のひとつだからありえない話ではない」と。














みみっちいな
緑の巨人とかなら
普通にwktkしたのに
緑男より赤男の方が良いですぞ
※2ムック乙
昔は日本でもオカルトブームがあったけど、最近はサッパリだねぇ。
マスゴミが騒ぎすぎて飽きられた感じ。
で、オカルトブームが去るとオカルト現象も減ると言う不思議ww
人面魚騒ぎって何だったんだろうな。
あんなの、どこにでもいるという。
蛍光グリーンなんかで目立つ格好してるなら、もっと堂々と出てきていいと思うんだ
出てくる気が無いなら、もっと地味な色をしててほしいな
個人的には黒とか灰色がおススメ
お前は~あやまるけどまたすぐ~
同じ~失敗ばかりするんだいつでも~
博多の電車の中でこんな緑の発光してる小人みたいなの見た。
妖精か!
俺んちの近くの国道にはオレンジマンが沢山いる
夜釣りで使うケミカルじゃないの?
自分も見てみたい
ついでに沖縄に行ったら
ブナガヤーという妖精も見たい
ユスリカの蚊柱が発光バクテリアにおかされてるんじゃない
はいはいwwww
グリーンジャイアント思い出した。
スーパーで売ってる、冷凍加工食品とかの
マスコットキャラだけど。
追跡調査した記録はないんだな?
じゃあ俺たちでもお手上げだわ
何か足掛かりさえ掴めば、あとは匿名処理班で片付く(予定)
北極の空中に空いた穴から複数の物体が出現した話は、どうなったん
冗談やネタではなく、40年近く前にこれと似たものを1度だけ、千葉市で見た。
当時、生物の先生に恐る恐る相談したら、「緑色の哺乳類はいないぞ」と笑われた。
私の説明もまずかったが、発光人間(?)と言っても、信じてもらえなかった。
この映像が真面目なものであればと思う。
全身緑の蛍光塗料塗ったくられた新谷良子だとみた
宇宙人ステキだな