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14の謎の古代遺物

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(著)

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 キリスト教根本主義の解釈によれば、聖書には、数千年前に神が人間であるアダムとイヴを創造したと書いてあるという。科学者によれば、それは単なるフィクションで、人間には数百万年、文明には数億年の歴史があるという。しかし、従来の科学をもってしても解明できないくらい、聖書の話と同じくらいに不可解なものが、地球上には数多く存在する。

 ここでは、地球生命史は、実は、現在の地質学的、人類学的な解釈とは、かなり違うかもしれないという、考古学的証拠となる、今だ謎に包まれた14の古代遺物を見ていくことで、ワクワク感を味わってみることにしよう。

ソース:The Most Puzzling Ancient Artifacts

原文翻訳:konohazuku

※尚、あくまでもこの文章は上記海外サイトの原文を忠実に意訳したものなので、いろいろつっこみたい部分はあるだろうけれど、それはそれとしてコメント欄で補足していってくれたらうれしいんだ。

1.溝のある球体

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 ここ数十年で、南アフリカの炭鉱から謎めいた金属の球体を発掘されている。大きさは直径約1インチ、三本の平行した溝がまわりに刻みつけられているが、由来はわからない。白い斑点のある固く青みを帯びた金属でできたものと、中がくりぬかれ、白いスポンジのようなものが詰められたもの、2種類がある。驚くことに、これが見つかった場所は先カンブリア時代の岩盤で、28億年前にさかのぼるという。誰が、どのような目的で作ったものかは、わからない。

2.イカの石

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 1930年代、ハビエル・カブレラという医者が、地元の農夫からある奇妙な石をプレゼントされた。これをきっかけにカブレラは、500年から1500年前のものとされこれら安山岩の石を1100個以上も集め始め、これらはイカの石として知られるようになった。

 石には多くのエロチックなエッチングが施されていたり、偶像や、心臓切開や脳移植の手術の様子が描かれていた。もっとも驚くべきことは、ブロントサウルス、トリケラトプス、ステゴサウルス、プテロサウルスなどの恐竜がはっきり描かれていたことだ。懐疑主義者たちの間では、イカの石は捏造だと言われているが、その真偽のほどは解明されていない。

3.アンティキティラ島の機械

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 1900年、クレタ島の北西にあるアンティキティラ島沖で、難破船から奇妙な遺物が見つかった。大理石や青銅像が大量に見つかったことから、船は貨物船と思われた。その中に、腐食した青銅の塊の中に、何やらたくさんのギアや歯車のついた機械のようなものがあった。調べると、紀元前80年に作られたものらしいことがわかり、多くの専門家は、アストロラーベ(初期の地球観測儀)ではないかと思った。しかし、エックス線を当てたところ、内部はさらに複雑な構造になっていて、さまざまなギアで巧妙に細工されていることがわかった。

 このように複雑な機械は、1575年になるまで存在しないと思われていた。2000年も前にこんな驚くような機械を誰が作ったのか、そうしてなぜその技術が失われたのか、いまだにわからない。

4.バグダッド電池

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 写真の電池はなんと、2000年前のもので、バグダッド電池として知られている。これは、紀元前248年から226年の間に存在したパルティア人の村から発見された。この装置は、14センチ弱ほどの粘土を焼いた容器でできており、中にはアスファルトで固定された銅のシリンダーが入っていて、その内部に酸化した鉄の棒があった。

 専門家が調べた結果、この装置で発電するためには、酸かアルカリ液に浸す必要があり、この古代の電池は、金メッキを施すために使われたのかもしれないと、思われた。しかし、もしそうなら、どうしてこの技術は失われ、その後1800年も再発見されなかったのだろう?

5.コソの遺物

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 1961年の冬、カリフォルニア州オランチャ近くのコソ山脈で、鉱物採掘中に、晶洞石と思われる石が見つかった。割ってみると、中は白い磁器でできているようで、中央に光沢のある金属の矢のようなものがついていた。専門家によると、これが晶洞石なら、表面に化石ができるのに50万年かかるはずだが、内部は明らかに人間の手で精巧に作られたものらしいという。さらに調べると、磁器は六辺の覆いで囲まれていて、X線でみると、点火プラグのように、片方の端に小さなばねがついていたという。

 これは、さまざまな物議を呼び、石は晶洞石ではなく、ただの固い泥だとか、1920年代の自動車の点火プラグだとする専門家もいた。残念なことに現在、実物は行方不明で、徹底して調べることができなくなってしまっている。もしこのプラグ説が正しいなら、1920年代にどうやって、50万年前の石の中に点火プラグを入れることができたのだろう?

6.古代の模型航空機

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 古代エジプトや中央アメリカの文化で見られるこれらの異物は、まるで現代の航空機にそっくりで驚く。エジプトのものは、1898年、エジプトのサッカーラの墓で発見された。木製で大きさは15センチほど。胴体、羽、尾翼など現代の航空機に酷似している。

 専門家によれば、これは空気力学的に実際に飛ばすことができるという。中央アメリカで見つかった小型のもの(写真)は、約1000年前のもので、金でできていて、デルタ翼の航空機か、スペースシャトルと見間違えるほどだ。操縦席のようなものまである。

7.コスタリカの巨大ボール

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 1930年代、バナナ農園を作るために、農夫たちがコスタリカの深いジャングルを、木々をなぎ倒し、焼きながら進んでいて、信じられないものに遭遇した。多数の石のボールで、ほとんどが完璧な球形をしていた。大きさは、テニスボール大のものから、直径2.4メートル、重さ16トンもあるものまでさまざまで、明らかに人間の手によるものだ。だが、誰が、何のために作ったのかはわからない。そしてもっとも謎なのは、どうやってこのように完璧に正確な球形を作り出すことができたのかということだ。

8.ありえない化石

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 化石とは、何千年も昔に作られた石にできるものだということは、誰しもが学校で習うが、地質学的、歴史的にどうにも説明のつかない化石がたくさんある。例えば、およそ1億1千万年前のものと思われる石灰石に、人間の手形がついた化石が見つかった。同じくらい古い時代のカナダ北極圏で化石化した人間の指が見つかったり、ユタ州デルタ付近の3億から6億年前のシェール(泥板岩)堆積層からサンダルをはいたと思われる人間の足跡が見つかっている。

9.場違いな金属の物体

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 フランスで650百万年前の白亜紀のチョーク(泥灰質)から見つかった、半卵形の金属のチューブは、科学的にどう説明できるだろう? 1885年に石炭の塊の中から見つかったチューブは、高度な知能をもったものの手によって作られたように思われる。1912年、電気工場の従業員が、やはり大きな石炭の塊の中から鉄鍋を掘り出した。中生代の砂岩のブロックに打たれた釘も見つかっている。他にもたくさんこうした例があるが、これらの発見をどう解釈するか?

・私たちが今わかっているより遥か昔に、知的人類は出現していた。

・遥か有史以前に、他の知的生物や文明が地球上に存在していた。

・岩、石炭、化石は、我々の見積もりよりもずっと早く形成されていて、現代の年代測定が完全に間違っている。

いずれにせよ、これらの多くの例に真摯に注目して、科学者は偏見なしで再調査し、地球上の真の生命史について考え直す必要があるかもしれない。

10.花崗岩の靴跡

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 米ネバタ州パーシング郡フィッシャーキャニオンの石炭岩から、靴跡のついた化石が見つかった。この石炭層はなんと、1500万年前のものだという。詳しく調べてみると、周囲に二本のラインが縫いこまれているのがはっきりと確認できる。サイズは13(33?)で、右の踵の方が左より磨り減っている。どのようにして、こんなに古い石炭に現代の靴跡が刻みつけられたのか?

・これはごく最近つけられたもので、この石炭層はそれほど古いものではない(科学者はこの説を支持しない)

・1500万年前に、靴を履いて歩いていた人間、あるいは人間のような生き物が存在していた(こういった歴史的記録はない)

・タイムトラベラーが過去にさかのぼり、誤って足跡を残した。それとも・・・・

・入念に細工された非常に精密な悪ふざけ?

11.古代人の足跡

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 これは解剖学的に明らかに現生人類の足跡だが、およそ2億9000万年前の石につけられた足跡の化石だ。1987年、ニューメキシコで古生物学者によって発見されたものだが、鳥やその他の動物につけられた足跡の化石も残っている。しかし、この時期はペルム紀(2億9000年から2億4800年前)で、人類が地球に登場する遥か以前の時代であり、現在の科学の解釈では、鳥や恐竜でさえ存在していない。

 本来ならありえないもののはずで、科学者にとって大きな物議をかもす発見となった。現生人類がいつ現れたかをきっちり証明するには、このようなありえない化石を見つければいいのだが、科学者の中には、これらを問題の多い代物と決めつけて棚上げし、頑なに従来の定説を信じつけている者もいる。

12.古代のばね、スクリュー、金属

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 これらのばね、丸い輪、らせん状の金属は、10万年前の堆積層の中から発見されたが、当時は鋳物金属加工の技術はなかったはずだ。数千にものぼるこれらの加工物の中には、1インチの1万分の1ほどの極小のものもあり、1990年代、ロシアはウラル山脈の金採掘業者によって、後期更新世時代の地層90センチから12メートルの深さから掘り出された。これは、長らく忘れ去られていた、または高度に進んだ文明の証拠だろうか?

13.石の中に埋め込まれた金属の棒

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 中国のMazong山脈で、ある石の収集家によって発見された。固い黒い石の中には、由来も目的もわからない金属の棒が埋め込まれている。棒はネジのような形状で、人工的に作られたものであることがわかるが、まわりに固い岩が形成されるほど長く地中にあったということは、これは数百万年前のものに違いないということになる。

 あるいは、この石は隕石で、宇宙から落ちてきたという説もある。その場合、これは地球外で作られたことになる。固い岩の間にはさまった金属のネジが見つかるケースはこれだけではない。2000年始め、モスクワの郊外で、二本のネジのようなものが埋め込まれた奇妙な岩が発見された。やはりロシアで見つかった岩をX線を通し

て調べると、中に八本のネジがあったという。

14.ウィリアムズのコネクター

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 ジョン・ウィリアムズという男が、ハイキング中にこれを発見した。石そのものはどうということはないが、三本の金属の突起がついていて、まるでコネクターのようで、人工物のようにみえる。石は自然の石英と花崗岩でできていて、地質学には、こうした岩は数十年やそこらではできないという。これが人間の手で作られたものなら、誰がこのようなものを作ったのだろう?

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この記事へのコメント 88件

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  1. >人間には数百万年、文明には数億年の歴史
    凄過ぎて言葉が出ない
    この記事書いたやつはどういう脳ミソしてるんだ

    • -5
  2. 地質学的な年数とその物体の出来た年数は関係ないのにミスリードさせようとしたり、
    カブレラストーンみたいに捏造と判明してる物が謎扱いだったりでちょっとソース元に問題がありそう

    • +38
  3. やっぱりウロボロスの輪は正しいのかな?

    • -4
  4. 例えばタイムマシーンが未来につくられたなら?
    人口増加で過去に行くかなとか(笑)
    って感じのドラマがあったよーな(笑)

    • -4
  5. 古代の模型航空機は魚である可能性の注釈はなくていいのだろうか?
    コソの遺物で「どうやって、50万年前の石の中に入れることが・・・」とか書いてるが
    自分で「ただの固い泥だとか・・・」って書いてるやん
    またひとつ無責任な煽りページが増えたな

    • +3
  6. オラ、なんだかワクワクしてきたぞっ!

    • 評価
  7. 恐らく7,8割はねつ造、あるいは観測誤差。
    地層自体が古いものであっても、現代にそれらが地表に浮き出ているからこそ
    化石の発掘などが可能なのであり、専門家ではないので憶測になるが
    古代の地層に新しい何某かが積み重なる、あるいは最初にそれが熱を帯びていた
    あるいは何らかの事情により一度融解しかかったなどの理由でその当時の「現代の物」が
    紛れ込んだ可能性そのものは排除してはならない。
    特に年代測定というのはその測定方法に対応する元素の含有する割合が
    比較的少ないサンプルも存在しうるだろう、あるいは、何らかの事情により
    (他の核崩壊などに誘発されたなどの理由で)測定そのものが「平均」より大きく
    変わってしまった場合もあるのではないか?
    何より怪しいのは、なぜ、その当時の技術で説明がつく物が大半なのだろう?
    しかし中には、古代の人がそこまでたどり着きつつ、失伝したものも含まれると思う。
    なので全ての発掘物を頭から疑う事もまた、愚かな事である。
    だが、やはりこういった物に対してはまずは懐疑の目を向けるべきである。

    • +13
  8. 1つ目が面白いのはさ
    これとそっくりそのまま同じ形の衛星が
    宇宙にあるってことだよな
    その衛星を模したものなのか、ただの偶然か・・・

    • +4
  9. アトランティス伝説を連想してしまったw
    はるか太古に現在より遥かに優れた文明があったら面白いのになぁ。

    • +9
  10. いくつかはこじつけだろってのもあるな。

    • +1
  11. 一つハッキリしている事がある。
    それは、その時代、その場所に居なくては真実を知る事は出来ないという事だよ。
    現代人が既存の知識だけでそう安易に真実を解き明かせる訳もない。

    • +20
  12. アンティキティラ島の機械はちょっと前に復元されてたよね
    複雑すぎて感動したわ

    • +3
  13. 祖父の家のトイレに、謎の縄文式土器が飾ってあってワロタ
    祖父曰く、山で山菜採りしてて見つけたらしい
    トイレに縄文式土器を置くと、便がよく出るとか。。。
    (´・ω・`)

    • +25
  14. 真実はどうであれ、ロマンがあるよな
    まだまだ世界は広いし謎は無数にあるってこった

    • +4
  15. 14のコンセントはイタズラだろ
    しかも日本みたいに2本足のコンセント見たことない国の人の仕業だなw

    • +16
  16. 5のコソの遺物は完璧に違う
    チャンピオン社が1920年代に製造していた点火プラグに間違いないことが、専門家の調査でもう判明している。(というか専門家の三人とも、背景を聞かず見ただけで答えたらしい)

    • +26
  17. まぁ~過去に戻って調べなきゃ、答えは永遠に出ないだろうけどね。
    ねつ造した人も、殆どが死んでるだろうし。
    ロマンだよね。

    • +12
  18. 以前ほどわくわくしなくなってしまった・・・
    悲しい・・・

    • +8
  19. アンティキティラ島の機械は、ギリシアローマ時代なら作れてもおかしくはなさそう。
    あとはバグダットの電池くらいかな、実際にあったであろうものは

    • +15
  20. 確か5と9はねつ造ってばれなかったっけ?

    • +4
  21. 手形の化石のやつは、どっかのおっさんが、サンダルに白のタンクトップと半ズボンでタイムスリップしたんだな、タイムスリップするな、もっと違う服装にしなさいよ、おっさん‼

    • 評価
  22. 最後のはどう見てもXLRオスのコネクタのパーツ

    • +1
  23. 古代の模型航空機…「すずめ蛾」に似ててぞわぞわするw

    • +5
  24. こういうオーパーツって大方、ニセモノか偶然かで決着ついてるのに、こういうオカルト寄りの記事が新しく書かれるせいで、いつまで経っても知識の更新が行われないのだよな。
    与太話の再生産より、正統な考古学や歴史学や科学史のほうがロマンあると思うけど。

    • +5
  25. 例えば地球誕生から現在までを1年とすると ホモサピエンス発生の日時は12月31日午後11時37分だそうだ。
    このことを考えても滅び去った超古代文明が2つや3つあっても全然不思議じゃない。

    • +1
  26. 8・10・11 は単なる彫刻じゃないか?
    13 は一見するとアンカーボルトに見えるが材質くらい調べればわかるだろ?

    • +1
    1. 米38
      俺も未だにオーパーツの記事が載るんだなと驚いた
      さすがにテレビでは見なくなったが

      • +5
  27. オーパーツって大体トンデモだけど
    三葉虫を踏んづけた靴跡のは不思議だな、
    あれだけは納得いく説明を見たことがない

    • +2
  28. タイムマシンで太古の時代に往った連中が禁を犯してその時代で文明をきずいたけれど結局滅びてしまったという話を知る者は誰もいない、、、

    • +3
  29. 小松左京の「果てしなき流れの果てに」を読めば、何があったか想像できるよ。

    • 評価
  30. とりあえず、13はベレムナイトの化石。同じような物は、普通に販売もされている。

    • +9
  31. 世界中の行方不明者の中には少なからず己の意思と反して過去に行ってしまった者がいるのではないか

    • -2
  32. 実はねつ造でした……でもいいから、本当のことが知りた―――い!!

    • +2
  33. 最後のはこれと同じ系統でしょ
    ttp://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20100213/etc_geek.html

    • -4
  34. 未来人が過去にいったのだとするとワクワクする

    • +3
  35. 恐竜の姿が描かれているという石については、
    恐竜の描像もどんどん進化してるから、20世紀の特定の時期に想像されていた恐竜が描かれていれば、その時期に捏造されたものだとわかりそうだな。

    • +6
  36. 夢のないことを言わせてもらうと、このうちのほとんどは捏造、あるいは勘違いであることが確定している。
    超古代文明とか本当にあるといいよね。

    • +10
  37. 7番のって、すでに原始的な手法での製造方法がわかってるよ。
    鉱山から見つかったシリンダーも、実際には周辺で使われてた車のシリンダーだってのがわかってる。
    11番の足跡とか、はっきりしすぎてて偽物臭がはんぱないわ

    • +4
  38. 技術的なもんに関してはまあ、納得できるよね
    ふとしたことで失伝するし、偶然発見された技術なんて無数にある
    偶然発見されたもんが失伝して、その後ずっと見つからなかったとしても何の不思議もない

    • +7
  39. 9.の650百万年前って何年前ですか。
    翻訳すらまともにできないんですか?

    • +2
  40. トリケラトプスが気になるんだよなー。。。
    見つかった時期もだけど、脚のつきかたというか、骨格の組み方が最近のものなんだよなー。。おかしいなー?なんでだろーなー☆

    • 評価
  41. どれほど正しいのか判らないが、化石って、条件さえ揃えば50年ほどで出来るって

    • 評価
  42. さすが翻訳のおかしいところはソースで原文をばっさり読んだけど、
    6500万年前か・・・日本語ややこしすぎてこまりますwww

    • +4
  43. 5.コソの遺物はプラグでもうどこのメーカの物かもわかっているよ。
    他の物もネタばれしてしまった物がある.元の情報が古いのかな。
    最近オーパーツの番組が減ったのも、やっぱり偽物だって分かってしまったせいなのかもしれませんね。
    昔はすごくワクワクしていたけど、実際は偽物だとしってしまうと夢が無くなってしまう。
    うう・・

    • +2
  44. こういう類に懐疑的なのは問題無いけど、解明されていると不確定の情報出すのはどうかな?
    記事にあるように、年代測定の間違いや、悪戯もふくめて、あらゆる可能性から導き出す方が健全だと思うが。 可能性の一つであって、完全に解明されているものは一つもない。
    現代はたかだか200年程度の科学しか持ち合わせていないのだから。
    40番の言うとおり、文明の一つや二つあっても不思議じゃない。

    • 評価
  45. 人間には明白な生物的限界がある、でも地球上を覆うような超文明があったなら、遺物があまりにも散逸しすぎてしまっている気がするな

    • -3
  46. アンティキティラ島の機械だけは唯一認められてる本物のオーパーツだけどね
    その他は偽物かこじつけだろうな

    • -1
  47. 6 の航空機に見えるものは南米に生息するプレコ。飼っていた人はすぐわかる。

    • 評価
  48. 好きだなぁ
    こういうの
    嘘かホントか、ホントなら古代文明があったのかとか
    生きてるうちに知りたい

    • +3
  49. 1はガセネタでなければ(「手を触れないのに1年に1回転する」「未知の合金で出来ている」等はタブロイド紙が後付けした根拠不明の話)地質学用語で言う「Concretion」の可能性があるのでは。同様の物として「モキ・マーブルス」「カンザス・ポップロック」「ボタンロック」等が知られており、これらはいずれも鉱物・地下水・バクテリアの作用によって作られる自然の造形と考えられています。
    4は周辺の遺跡から同様の物が多数発見され、内容物から祈祷文の巻物を納めて建築の際に土台に埋めた縁起物であった事が解明済み。
    12は元々「川底で拾った」事になっていた物で、いつの間に「地下12m」と言う話になったのか分かりません。航空宇宙関連部品工場の廃棄物が投棄されたという事でほぼ説明が付いている筈で、そもそも銅合金で出来ている10分の数ミリ以下の(だそうです)小さな物が10万年腐食もせずに残っているわけはありません。試しに適当な電気コードの皮をむいて、バラバラの芯線だけを庭に放置してみて下さい。何ヶ月形を留めていますかね?

    • -1
  50. 14は「イエスキリスト像の浮かんだ木の葉っぱ」とかを売っている業者の「この石の画像が入ったCDROMを9ドル95セントで売ります。到着から90日以内に正体を解明出来た人には代金をお返しします。石そのものが欲しい方はご相談下さい」という商品のようです。まあ、なんかスレスレの商売ですねw

    • 評価
  51. オルメカの黒人の彫刻も偽物?と言われたな。
    アフリカから渡ったルートを考えていたのに・・・。

    • +1
  52. 足跡や手形は捏造だよ、コリコリ削れば作れる
    進化論を否定するキリスト教の狂信者が作成したものだよー
    「我々白人は神の子だ、猿から進化したなんて有り得ない、だから捏造しる!!」ってね
    これについてはアメリカでは常に言及されている

    • +1
  53. イカの石は捏造だと聞いた。古代の模型飛行機も確か現地人の伝説のキマイラをかたどった物だった筈。

    • +1
  54. アンティキティラ島の機械はNHKでもやってたけど構造が複雑なだけで部品そのものは誰でも作れるようなもの
    オーパーツでもなんでもないね

    • -1
  55. こういった不可解な神秘は妄想を膨らませドキドキさせてくれるが、
    現実はただ毎日が忙殺されて過ぎていく。今を生きるしかない。

    • 評価
  56. 14見つけた人ってETとかスーパーマンのテーマの作曲者?

    • 評価
  57. 科学者の中には、これらを問題の多い代物と決めつけて棚上げし、頑なに従来の定説を信じつけている者もいる、なんて書いてるけどさぁ・・・
    その化石等の痕跡が捏造された、もしくは誤った取り扱いをされた
    この可能性の方がずっと大きい
    年代測定自体に誤りはないか、その検証も必要だ
    日本でも自前の石器を発掘現場に埋めて手柄にしていた人がいたからね・・・

    • +2
  58. 6は飛行機じゃないで…
    魚とかやったはず。

    • +3
  59. ほぼ石器時代同然のキリストから奇跡みたいな今の文明まで高々2000年
    生き物の歴史の40億年と比べると屁のような短さ
    恐竜や他の生き物に文明が築けなかったと思うほうがおかしいと思う
    ロマンだ

    • 評価
  60. ロマンの一言で多大な検証を見ないフリされるのは堪らんと思うだろうな

    • 評価
  61. キリストの時代をほぼ石器時代同然ってw
    オレもガセ事情含めてオーパーツ好きだが、こういうのと一緒にされたくねぇな
    ロマンと無知を一緒にされても困る

    • +2
  62. 「人間の手の化石」は恐竜の足跡化石を加工して、それらしく見せたものだと思う。

    • +1
  63. オーパーツ的な物が見つかった地層の年代だけ見て、これはオーパーツだって言うのがおかしいんだわ。
    日本でも一万年前の地層からその当時にはありえないはずの鉄筋コンクリートの構造物が見つかったりしてる。
    なんでそんな物が埋まってるかはちょっと考えればわかりますよね?
    ごく最近穴掘って建物の基礎埋めたそこの地層が古いだけの話です。

    • +3
  64. 最後の石は石型マイクロフォンや。ドイツ製や。

    • 評価
  65. コソの遺物は1920年代の点火プラグに間違いないって結論出てるじゃん
    製造会社も割れてる
    コソ山脈の鉱山でフォード車使ってたのもわかってるし何より持ち主逃げてるし
    バグダット電池も紀元後3世紀から7世紀の遺物だがアマルガムメッキ法が同地域に紀元前から存在するのにわざわざこんな非効率なメッキなんてしないよ
    検証実験でも発掘時の状況を再現してアスファルトで固めた奴は悉く発電失敗してるし
    まさか当時の人間が水銀の危険性に気付いてその上職人をいたわる王がいるとも思えないしパピルスの保管容器の中で紙だけ腐ったってのが妥当
    アンティキティラ島の機械は類似品が文献に残ってるし単に昔の人が賢かっただけの話
    こういう紛い物の情報を流布することで本物のオーパーツは隠されているのだよ

    • +1
  66. あの例のハンマー、展示してあるとこが創造論支持者の博物館で、専門家の調査を拒否
    してるいわくつきの代物なんよね。

    • +5
  67. 8番と11番は有名な捏造です。
    発見した人は熱心なキリスト教信者で「進化論否定者」です。
    つまり
    「神は7日で世界を作り、アダムとイブを作ってから動物を作ったので、恐竜の時代に人間の遺物がないのはおかしい」
    という考えなの。
    聖書を肯定するために、古い地層をカチ割っては手形や足型を彫刻しています。

    • +2
  68. 誤字報告ですが
    >9.場違いな金属の物体
    > 人類は650百万年前には存在しなかったので、
    4年前にも報告されてますね、誤字脱字報告を歓迎されるなら
    こまめにチェックされた方がよろしいかと

    • +1
  69. 今フィリピンに住んでますが、それ以前10年間マレーシアに住んでいました。その時発見したものはコスタリカの球を思わせる直径50センチほどの岩の球です。それが、岩の中に埋もれてあったのです。工事現場で岩をきりくずしていたら、その中に完全な球体状のものがあり、半分現れた球体をそのままにしてほかの岩場をくずしていったと見受けられます。球はみたところ複数個あり、皆半分埋まった状態のままでした。もう少しまわりの岩をくずせば、球のままころがるように取り出せると思われます。周りの岩との年代比較をすれば、多くのオーパーツ的新発見がなされると確信しています。掘り出して日本にもちこんだらと思うところです。
    多分球体は50キロから80キロくらいだと思っております。

    • +2
  70. 恐竜の絵はその後年代測定法で比較的近年に作られた偽物だと判明してますが

    • +1
  71. 地層年代で測定したら、何と100万年前の地層から、当時の物と思われるマスホが発見された。
    奇妙な事に、そのスマホには恐竜に似た生物が描かれており、描かれた恐竜に良く似た絵柄をX線で調べると、Godzillaのロゴが浮かび出る事実にブチ当たり関係者を驚愕させてる。
    この事から100万年前にGodzillaが実在した可能性が関係者の口から語られてる。
    埋めたのはそいつだ

    • +2

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