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月がもっと身近に感じられる、最新月面高画質映像

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 アメリカ合衆国の月周回無人衛星「ルナー・リコネサンス・オービター」から送られた月面の最新映像だそうだ。そのでこぼことした地表や岩のような山々によりいっそうの親近感を感じられる映像なんだ。

ソース:YouTube – ‪Breathtaking New Images of the Moon

関連動画:
ルナー・リコネサンス・オービターが撮影した、月面のアポロ12着陸地点

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この記事へのコメント 14件

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  1. 月はあまりに非人間的すぎてちょっと怖いね。
    研磨粒子でメガネに傷がつきそうというか。
    火星などは岩に腰掛けて一服したい味わいがあるんだが…

    • 評価
  2. >2
    ホントそうだな。灰皿の底でカプチーノがきしんでいそうというか。
    火星などは岩に耳を寄せて唄を聞きたい味わいがあるわ。

    • 評価
  3. 見事に見渡すかぎり灰色
    地球じゃこんな光景見られんのう

    • 評価
  4. 月がとっても青いから、遠回りして帰えろおぉぉ
    歌に全然ならんわ

    • 評価
  5. すごく良かった!楽しめる映像だ。クレーターがなんか気持ち悪いな。

    • 評価
  6. 大きいのから小さいのまでクレーターだらけだなぁ
    極小クレーターでどのくらいのサイズなんだろう

    • 評価
  7. なんでこんなに一様な灰色なんだろうと思って検索してみると
    http://homepage3.nifty.com/kunihiko/astro/moon/mooncolor.htm
    みたいなページが。
    でも、ここでも一様さの説明は今ひとつかなぁ。
    基本的には大気による対流とか生命活動、地殻変動が無いって辺りなのかな。
    でも、大気の存在する火星も色は違うけどやっぱり一様な色であることには違いは無い。
    地球も樹木とかを完全にはぎ取ってしまうと、結構単調な色使いになるんだろうか。

    • 評価
  8. イトカワなんて難易度の高いところじゃなくて、まず月に探査車送り込むとかやればいいのに。

    • 評価
  9. 地球から空を眺めて見える月は綺麗だけど
    こうして見てみると寂しい場所だなぁ

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