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猫の柔軟でしなやかなその動きはまるで忍者のようで、「猫に九生有り」ということわざがあるように、命がいくつあっても足りないようなハラハラすることを平気でやってのけてしまうようだね。
この映像は高い塀の上に猫の大好物な餌を乗せて、それを猫が一瞬にして奪い取っていくまでの様子をスローモーションで撮影した高画質映像だよ。
まるで重力をものともしないで、垂直の壁をスルリと駆け上がっていく様がよくわかる映像なんだ。
関連動画:特殊な移動方法を身につけた猫
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エサを食べるとこの可愛さに目が行ったが、スローで見るとすげえな。通常速度より壁も高く見える。
二段・三段階に分けてるんだなー
なんだ、ばるくーる猫か
いきなり2階に猫がいてビックリしたことあるけど、これ見て納得。
垂直の壁を足場にしてる不思議!
猫まっすぐだ。
一発目は後足で蹴って、次の前足はそんなに先へ無理に伸ばさない。
むしろ前足より先まで後足が延びて、そっちが二発目の跳躍の基点になる。
猫の前足では大して距離は稼げないもんな。
なんか勉強になる。いろんなことのペース配分なんか考える上で。
※7さん解説ありがとう。フリークライミングの諸君、これぞ模範だ!
屋内練習場はともかく、本番の登攀では、コレで行くんだ!
爪があるからできるんだにゃ
猫の体ってかなり伸び縮みするんだなあ
伸びきった後の縮み動作がすげえ、あれを空中でやるってのが。
人間も真似すればできんじゃね。体重と筋力の比率を同じにすれば。
まぁまぁデブなのにな
壁神様~!
体重が軽いからこそできる芸当だな
若さだな。
あいつ、壁を走ってやがる・・・!
1日のほぼすべてを寝て過ごしてるようなのが、筋肉痛で騒ぐこともなくいるんだよな、、
一回目で縮んでいるのは瞬発力を出す為だよな。
一発目で飛んで、二発目ではもう壁のてっぺんに手をかけている
一→二の間はほとんど宙空を飛んでいる状態だと思う。
手がかかった後は、前足だけの力で体を上まで持ち上げている。
本能で動いたにしろ、よく考えられている動きだ。
シコルスキーだな
美しいな。
猫は野獣。