この画像を大きなサイズで見る大寒も近づいているこの時期の朝は、もれなく朝が厳しい。服を着るのもヒンヤリしていてしんどかったりするよね。そんな時は朝から体をあたためて一日を始めよう。
ランプの下でちょこんと座って静かに暖をとる猫の様子を見て、まずは目と心からほっこり温まっていこうじゃないの。
事件はアメリカ、ニューヨーク州ブルックリンで起きていた。深夜3時、カタンと音がして飼い主さんは目が覚めた。「猫がケージに登ったみたいな音だった」と思ったそうだけれど、時間も時間だ。そして何より不安定な情勢もある。おそるおそる音のした部屋に入ると、ランプの下に猫がちょこんとな。その平和な様子と穏やかな表情に思わず微笑んでしまったとのこと。
やや笑いを含んだ声で飼い主女性が話しかけている
この画像を大きなサイズで見る「ロビン、このランプはそのために買ったんじゃないんだよ」
この画像を大きなサイズで見る声は聞こえているんだろうけど、ロビンさんはのんびりまったり
この画像を大きなサイズで見る最後には、頭を少しずつ下げてお眠モードに
この画像を大きなサイズで見る猫のロビンさんにとってはあの場所はベストポジションだったのだろう。人間の我々には想像もつかない使用法を生み出して我々に教えてくれるのが猫ズである。今後ランプの定位置、そしてロビンさんのお気に入りスポットはこの場所になりそうだね。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。














整骨院の遠赤外線療法のようだ
たまに焦げるから注意な。
ネコは暖かい場所みつける天才だね
これって下で爬虫類か何か飼ってるのかな?
※4
壁にヘビの絵が飾ってあるからたぶんヘビ
お惣菜コーナー
なお布団には入らない模様
この子に日本のコタツを送ってあげたい
春になるまでおこたの番人になるだろうね
(꒪˙꒳˙꒪ )
えっ、何ですか?みたいなキョトンとした表情がいいねえ。
ロビンさん「えっ、このランプ私のじゃないんですか・・・?」
ホッカイロとかありゃなあ。入れてあげられるのにな。
いいお顔。