この画像を大きなサイズで見るインコのビンクスさんは非常に芸達者。ダーツや取ってこい遊び、ボウリングやスケート、握手など様々な芸を身に着けている人気者である。ビンクスさんを深く愛する飼い主の二コルさんは、ビンクスさんの中に眠る可能性を追求すべく、ビンクスさんに様々な体験をさせてあげているらしい。
今回はビンクスさんに絵を描いてもらったそうだ。これがなかなかどうして美しい作品になっているのであ~る。
口ばしに筆を持ち、キャンバスの前に立つ画伯ビンクスさん。飼い主さんの指示も聞きつつ絵の具をちょんちょん塗っていく。
絵筆を器用に咥えているビンクスさん右へ左へ動いて作品に取り組んでいる
この画像を大きなサイズで見る紫色にオレンジ色が次々とキャンバスを彩るよ
この画像を大きなサイズで見るカラフルにでも優しい色がキャンバスのあちこちに
この画像を大きなサイズで見るこうしてビンクスさんの大作が出来上がっていった
この画像を大きなサイズで見る趣味がたくさん、特技がたくさんあるビンクスさん。これからはどんな分野を開拓していくんだろうね。ビンクスさんのこれからのチャレンジはInstagramでチェックしてみよう。我々の新しい趣味の目覚めにもつながっちゃうかもしれないよ。
written by kokarimushi
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これは、絵筆を改良してあげてよ…と思った。現状では
普通に咥えると、絵筆が横向きになって、使い難そう。
咥えると絵筆が斜め前方に来る方が使い易そう。
それと、絵筆の太さがもうチョイ有った方が良い気がする。
本鳥に意見を聞いて、改良を加えて欲しいな?
>>1
そうだねえ
でもインコってものをガン見する時顔横向けて片方の目でじっと見るから、案外これは集中して描けるかもしれんwww
可愛スギィ(≧Д≦)
やりたくてやった事なら芸術と呼んでもいいと思うんだ。
あ、猫の土器に足跡も「やりたくてやった事」のはずなので、それも芸術
インコはほんとに頭いいよね
飼い主が大好きで、喜ぶからやってるんだね。没頭してるときは飼い主の顔なんか見ないもん。優しい子だ。
色を自分で選ばせたら、色の見え方が人より多い鳥類の色彩感覚がわかって面白いんだが
この動画では渡してるのか選んでるのかわからんな
iPadみたいに舌でタッチして操作出来る道具の方が、鳥も直感的に絵が描けて良いのかなと思った。この子が絵を描ける事を楽しめるようにするのがまず一番だと思うよ。
これは飼い主さんとの共作なのではないかしら。
縦に長い線が何本か入っているけど、少なくともこの動画ではそれ描いてる感じがしないのですけど…。
鳥は巣作りで小枝とかを集めるから、棒状のもを咥えるのが好き(得意)なんだよね
上手いこと、特技にしているのが好いですね!