この画像を大きなサイズで見る休日の朝に限って早起きしちゃったりすることってない?まだまだ時間はいっぱいある。朝ご飯でお腹を満たしたら、少し瞼を閉じてのんびり二度寝に勤しむのもありなんじゃないだろうか。
その前に、心がゆったりできるような動画でも見てまずは気持ちからリラクゼーションモードに入ろう。
このライオンは名をアスランといいカナダにある素敵な動物園にて生まれた。しかし少々平均よりも小さ目サイズに生まれたアスランは、飼育員さんたちの判断によりもう少し大きくなるまで里親さんのもとで育ててもらうことになったんだという。里親さんとの絆を構築することは、今後のアスランにとって飼育員との関係性を育てるのにも効果的なのではないかと動物園側も期待しているそうだ。
すっかり里親さんのお宅で甘やかされて過ごしているアスランは、まるでイエネコのように過ごしているという。ごはんの後はお家の中を探索、飼い主さんにかわいがってもらってその後は少しなでてもらってウトウト…これがいつものパターンみたいだよ。
たくさん遊んだ後はゴロニャンとなってお昼寝タイム
この画像を大きなサイズで見るまるで大きな子猫ちゃんみたいだ
この画像を大きなサイズで見る素敵な里親さんのもとで過ごしているんだね
この画像を大きなサイズで見るたっぷりのモフのあとは無防備な姿に
この画像を大きなサイズで見る今は人間という異種との信頼関係ばっちりな状態だけれど、もう少し大きくなったらアスランは動物園に戻り、仲間のライオンたちとの社交に励むことになっているという。その懐こさと無邪気さで園内の人気者になれそうだね。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















アスランさん、名前の元ネタはナルニア国物語かな。
この頃はまだ「柴犬くらいのサイズと色の子猫」状態だね。かわゆい。
>>1
アスラン自体、トルコ語でそのものズバリ「ライオン」だからねぇ
こうしてみるとホントでかい猫だなぁ
小さい上に元からっぽい穏やかな気性、それでいてこんなに甘やかされて育ったんじゃ、もう野生に戻れないんじゃ・・・って一抹の不安がw
>>2
動物園に戻るそうです。
ゴロゴロ音が聞こえますね
気持ちいいんだね
こういうの見るといつも思うんだけど
大きくなって人間と離れて暮らすようになっても、小さい頃撫でてもらったこと覚えてて
また撫でてもらいたいなあって思ってるかな
もしそうならちょっと切ないな
※4に泣いた;;
※4
その時は飼育員さんが安全な対策を取った上で頭撫でてくれると思うよ。
飼育員さんもある程度の人間との社交性考えて預けてるんだし。
小さい言うても頭も手も大きいからそれなりに育つんやろうなぁ
アフリカでネコ科の赤ちゃんを自宅で保護してる人が言ってたが
チーターもライオンもヒョウも幼体のうちは懐いてくるけど
成体になるとみんな勝手に野生に帰ってしまうそうだ
ただ例外的にリビアヤマネコだけは成体になっても人間の家に住み続けるのでペット化したらしい
>>6
なるほど。飼われるのも才能というか性質なのね。動物に絶対大丈夫は無いからね…動物園の人たちの苦労がしのばれる。
※6
リビアヤマネコ 調べてみたらまんまイエネコの風格だったわw
これなら家に居ついてもおかしくないな
>>15
自分も昔、イエネコの祖先はリビアヤマネコだと言われてたから画像見たくてググったらまんまキジトラ猫で笑ったな。
アフリカの荒野にいるのに、ものすごい違和感感じるよね。
ライオンはメンタルネコと同じらしいからなー。
大きい手がかわいいな~
この巨大な喉ゴロゴロ音だけを集めてBGMにしたら下手な睡眠薬よりスコーンと眠れそう
赤ちゃんの寝かしつけにも使えるんじゃないか
アスランと聞いてバナナフィッシュのアッシュ思い出した
あれはライオンじゃなくて山猫だったな
チャオチュールで誘導して家まで連れて帰りたい 🐈💘(ーー;) オイデ
こんなに人間になついちゃって
動物園で仲間に入れるのか不安だわ
これ以上大きくならなかったらずっとおうちで飼ってあげられるのに
フラッシュ炊いて写真撮ってるのが気になる
ボディーの柄がレオパード
ルゥア~イオ~ンがジャングールで寝ているよぅぅー
BGMも相まってこっちも眠くなる…( ˇωˇ )
ここにもまた、ゴロニャンな大型ネコ科が…
(ただし、体が大きいとは言っていない)
へへっ、かわゆ