この画像を大きなサイズで見る種類の全く違う生き物同士がコミュニケーションをとる場合、それが友好的なサインなのか、それともケンカを売っているのか、判断に困ることってないのかな。
ニンゲンだってほら、言葉も文化も違う外国人同士だと、アナタの常識ワタシの非常識ってかんじでいろいろ誤解も生まれがちだし。
今回紹介するこの動画、果たしてスキンシップなのかそれとも攻撃をされているのか、判断に困る人が続出しちゃったみたいなんだ。
ブルドッグのロッキーの胸に顔を埋めているのは、ピグミーゴートのピッグさんだ。
この画像を大きなサイズで見る後ろ足で立ち上がったピッグさん、繰り返し繰り返しロッキーに頭突き攻撃を仕掛けるのだが、ロッキーは意に介した様子もない。
この画像を大きなサイズで見るそれどころかピッグさんに自分からすり寄っていくような様子も見せる。
この画像を大きなサイズで見るこの2匹は同じ飼い主さんの元で暮らす、いわばルームメイトであり、今回も本気で闘っていたわけではなく、遊びの一種だったようだ。
この一連の光景は、ロッキーのお母さんが割って入るまで延々続けられていたとのこと。お母さんにしてみたら「うちの子に何すんねん!」だったのか、それとも「そろそろご飯だからやめなさい!」だったのか、2匹の仲も含めて聴いてみたいところではある。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















優しいわんちゃんやね
ロッキーさん、最小限の動き&紙一重で避けてて、達人の風情…www
モーションが大きすぎて完璧に見切られてる!
痛。え、何?トコトコ
ワロタ。
ヤギとしては、「お前も同じようにやってくんない?ノリ悪いな」だろうな。
ロッキーさんの、バトル漫画で『一歩も動かないのにパンチが当たらない強キャラ』感
しゅぱっと顎の下に抑え込む動きが達人っぽいw
正面から体当たりなら効いただろうけど
頭を頭にぶつけに言っても簡単に避けられちゃうよ。
犬の動体視力なめたらあかんよ。
ヤギに角が生えていたらなかなかヤバい攻撃ですね。生えてないからワンちゃんからするとそういう遊びなのかな~?って思ってそうw
嫌がらずに付き合ってあげて優しい子だね
黒くて頭突き得意ってボボ・ブラジルかお前は
🐐
割りと最近なら龍書文と闘った時のオリバを彷彿とさせるね あの頭突きは死ぬでしょ常人なら
ケンカは似た者同士でないと起こらないからね
鼻であしらうとはよく言ったものだ
山羊同士でも脳震盪をおこしたり頭蓋骨にヒビが入ったりするそうだから十分手加減していると思う。
ツノが生えて無いうちからこの闘争本能は
かわいいというより恐ろしい
動物園に行ったとき子ヤギにおやつあげてなでなでしてたらなついてきて
頭突きしてきたのでヤギは信頼の意味を込めて頭突きしてくるんだと思う
※15 「ノー!おやつ、もっともっと!!」
これが一寸の見切り…!
猫も本気で噛んでこないしそれと似たような遠慮を感じる
動物(人間含む)は子供の頃に兄弟や友達と遊びで闘争の仕方と手加減などを学ぶし、それが敵意じゃないじゃれあいだから不思議だなw
本当の闘争なら恐いのに遊びの闘争は微笑ましいなんてねw
小さな動きで躱す…
さすが闘犬wwww
ヤギと同じようにアタマ振り上げないと案外喰らわないものなのか?
ゲームのバグみたいな動画だな
間違ってるな
犬をほめたたえてるけど
実は子ヤギが瞬時の加減してる
振りかぶった時の戦意を読み取って
ヒットポイントをずらしてるのよ
上段者の真剣の戦いの時に
刃こぼれしないように、また切らないように
みねうちにするようにね
完全に見切ってるねw
犬は、こういう遊びだと思ってそう
角生えてるとヤバいんだよなぁこいつら
これって山羊の序列ぎめだから、普通にマウント取ろうとしてるんだよな。
犬はそれ解ってないからいいが、犬同士なら死闘
何やってんの あんた