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「勝った方が私の愛情をひとりじめ」男性2人を決闘させた女性を逮捕、うち1人が命を落とす(イギリス)

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Michael_Luenen/pixabay
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 中世においては、名誉や地位のために命を懸けた決闘が珍しくなかったが、イギリスでは1919年より非合法化され、現代では単なる暴力事件でしかない。だが、禁じられた決闘がロンドンで今年6月に発生していたようだ。

 しかも、決闘の内容は女性の愛情を賭けたもので、これにより1人の男性が命を落とした。

 男性を殺害した男と、決闘をそそのかしたとされる女が逮捕され、今月最高裁判所での公判が行われたことで、その事件の内容が明らかになった。

夫との離婚前から新恋人を作っていた3児の母

 リトアニアのカウナス出身で、イギリスのロンドンに住むアスタ・ジュスコースキン(35歳)は、介護福祉の仕事をするかたわら3人の子供を育てる母親だったが、その私生活は非常に入り乱れていた。

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 2012年に結婚した夫ギエドリュス・ジュスコースカスさん(42歳)との間に生まれた娘(5歳)がいたにも関わらず、アスタは夫の愛情に飽きたのか離婚を要求し続け、今年になってようやく成立。

 しかし、離婚後も娘のために経済的支援をし続けていた夫は、アスタを諦めきれずしょっちゅうアスタの家に入り浸り、そんな元夫をアスタも受け入れ、2人は性的関係を続けていた。

 その一方で、アスタは夫との離婚成立前からインターネット上で知り合っていた、リトアニアの囚人アンドリアス・セミオノヴァスと恋に落ち、刑務所にまで訪問。その後ギエドリュスさんと離婚後、2人は今年2月18日に獄中結婚を果たすという驚きの行動に出た。

 ところが、4月16日に出所したアンドリアスが同月24日にイギリスへの入国を試みたところ、拒否され強制送還となり、2人の関係は瞬く間に終わりを告げた。

 それでもアスタの恋の暴走は止まらなかった。今度はアスタは、アンドリアスを通して同じ罪で投獄されていたマンタス・クヴェダラス(25歳)に出会い、関係を始めた。

新しい恋人&元夫との関係が泥沼化

 ネットを通して知り合っただけの元囚人マンタスに会いに、5月末にはストックホルムまで出かけたりと新たな恋人に熱心なアスタだったが、その間元夫との関係も続けていた。

 今年6月12日、マンタスはアスタと暮らすため英国に入国。しかしこの時、既にアスタはある陰謀を抱えていた。

 関係を続けている元夫と新しい恋人が顔をあわせれば、必ず問題が起こることを知っていたアスタ。それでも、「私の愛情を巡って2人の男が決闘する気なのよ」と親しい友人に話して驚かせていた。

 果たして、その決闘は実際に起こることとなった。マンタスがイギリスに入国して数日後、ロンドン東部ストラトフォードの路上でギエドリュスさんが殺害されたのだ。

決闘の果て、元夫は複数の刺し傷により死亡

 6月17日、ストラトフォードの路上で出血して倒れているギエドリュスさんが発見された。彼の首には11か所もの刺された痕があり、胸も肩もナイフによる複数の刺し傷があった。

 その後、死亡が確認されたギエドリュスさんのことを警察から聞かされたアスタは、特に疑いある行動を見せず普通に悲しんでいたという。しかし、アスタは元夫を刺殺したマンタスを自宅にかくまっていた。

 マンタスは、犯行後の逮捕を恐れ、事前にギエドリュスさんとのやり取りを残したメッセージなどを携帯電話から削除するなど証拠隠滅を図っていた。また、逮捕後の取り調べでも嘘をつくなどのしぶとさを見せたが、最終的にはギエドリュスさんの殺害を認めた。

 12月5日、最高裁判所で行われた公判では、アスタを巡る泥沼化した三角関係が明るみになった。

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写真左が殺害された元夫のギエドリュスさん

 また、アスタの友人の証言では、アスタが事件前にマンタスをけしかけ、元夫に深刻な暴力を振るうようそそのかしていたことも明らかになった。

 アスタの陰謀を聞かされていた友人は、「そんなことをすれば危険」と警告していたが、アスタは「元夫はやきもち焼きだから死を招く決闘になるだろう。でも元夫に勝ってほしいという気持ちもある」などと話していたという。

 検察側や警察は、「拳の喧嘩がエスカレートしたというものではなく、ナイフという凶器を用いて結果を予測したれっきとした暴行殺人。アスタへの愛のもつれが事件を引き起こしたことは間違いない」と主張。

 アスタがそそのかした決闘場所は、普段からドラッグの売人などが集まる危険な路地で、万が一どちらかが死ぬような目にあっても仕方がないと言い訳できるという考えがアスタにはあったようだ。

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 警察は、マンタスだけでなく、操作的で支配的な殺人の陰謀を企てたアスタも逮捕。しかし、アスタは現時点では容疑を否認している。この裁判は今後も続く予定だ。

追記(2019/12/22)本文を一部修正して再送します。

References:Mirrorなど / written by Scarlet / edited by parumo

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この記事へのコメント 82件

コメントを書く

  1. こういうのにそそのかされて、決闘を行う男も情けない
    私なら、サッサと降りて1人の自由を味わうけどね
    女性も見た感じでは、それ程は魅力的だと思えなかった
    (実際に付き合ってみて、どう思うかは知らんけど)

    • +8
    1. >>2
      ほんとに情けないのばっか
      決闘する方がどう考えても悪くてそそのかした方が悪いとは思えない

      • -7
    2. ※2
      というか、この記事を読んだ限りでは
      あんまり「決闘」要素を感じない。

      元夫は、いちおう反撃しようとしたのかも知れないけど、
      基本的に、粗暴な出所囚から一方的に殺されただけのような印象。

      • +6
  2. なんだこれ・・・
    読むんじゃなかったと思わせるくらいひどい

    • +46
    1. >>3
      でもこの女は直接手を下したわけじゃないから大した罪に問われないんだよなあ

      • 評価
      1. ※42
        殺人教唆でどこまで行けるかだなあ
        イギリスの刑法はどうなってるだろう

        • 評価
        1. ※70
          イギリスで死刑廃止の一因となった有名な冤罪事件の一つに、殺人教唆が問題となったデレック・ベントリーの事件(1952年)がある。16歳のチンピラ少年クリストファーが、知的障害のある19歳青年デレックを盗みに誘い、見つかって警察に包囲された際、銃を持っているチンピラ少年に向かってデレックが「Let him have it,Chris!(そいつにくれてやれ、クリス!)」と叫んだ後、チンピラ少年が警官を射殺した。この発言は、「弾丸を喰らわせてやれ!」とも「銃を渡して投降しろ」とも受け取れる曖昧な言葉だが、裁判では発砲を教唆したと解釈され、殺人者のチンピラ本人は少年法で懲役10年で済んだにも関わらず、成人のデレックには死刑判決が下った。だいぶ昔の事件だから今も同じかどうか知らないけど、この流れからするに、教唆犯にもそれなりの量刑はあるんじゃないだろうか?(なお、後に裁判ではかなり誘導的な解釈がなされた上、発言自体が警察のでっち上げである可能性も浮上して、死刑執行から何十年も経って判決が破棄された。)

          あと、近年では、ロンドンの地下鉄爆破テロ以降
          未遂幇助犯の有罪化を含めた教唆系の法改正が行われたっぽい。

          • +4
      2. ※42
        いうて、教唆犯は、少なくとも日本では正犯扱いだぞ。
        指示した側が主導権を握っていれば、共謀共同正犯にもなるし。

        ※70
        少なくとも、傷害は確実に教唆しているけど
        殺人まで教唆しているかとなると、微妙だなぁ…。
        未必の故意として殺人も容認している感じはするが。

        >アスタの友人の証言では、
        >アスタが事件前にマンタスをけしかけ
        >元夫に深刻な暴力を振るうようそそのかしていた
         
        >「元夫はやきもち焼きだから死を招く決闘になるだろう。
        > でも元夫に勝ってほしいという気持ちもある」

        • +1
  3. 囚人がネットで出会い系できるというのに驚いた。

    • +56
  4. この女性はいわゆる美女には見えないけど
    何がそこまで男を虜にするのだろう

    • +22
    1. >>8
      ちょっぴりダメでモテそうもなく、そそのかせばいうことをきいて、使えそうな男性を見分けるのに長けているとか。

      • +12
    2. >>8
      日本にもいるね。彼女は獄中にいながら結婚したんだっけ。同じく美女じゃない。ただし口が上手く人の心を掴む天才だとか。

      • +21
    3. >>8
      実は男性破滅させる女ってそんなに美人じゃない事多いんだよ。日本でも何人かいるがどの方も見た目はパッとしないし、絶世の美女と言われるクレオパトラもまあまあ美人てくらいで妹の方が美しかった。
      ただ頭良くて会話が上手くて、声が綺麗だったりするんだな。

      • +11
      1. ※60
        てか美人て逆に男にいいようにされて不幸になるイメージ

        決闘って言うと大げさに感じるけど
        元々普通じゃない、暴力に走りやすい人が女取り合っただけだねこれ
        日本人にはぴんとこないけど

        • +2
        1. >>63
          顔綺麗なだけだとそうかもね。若さと美貌は長持ちしないし、頭悪いと飽きられるし。

          • +1
    4. 一言胸糞悪い

      ※8
      サイコパスの可能性があるのかもなあ
      人をそそのかして思い通りに動かすのがうまい人
      他者からは魅力的に映るというし

      • 評価
    5. ※8
      日本で数年前に起こった保険金殺人事件の犯人の女も、見た目は正直言って美人でもスタイル良しでもなかったけど、相手の話を聞いて同情を買う話し方ができたらしい。
      この事件の人も、傍目に魅力的に見えなくても特定の男性がハマりやすいタイプだったのかも。

      • 評価
    1. >>9
      勝った方を愛してあげるよ!

      こうですかわかりません

      • +3
  5. 見た目だけだとそこまで…って感じだけど、複数の男性が惹かれる何かがある女性っているよね

    • +18
  6. 元夫を消すために、前科もんを雇ったとかいう話なのか?
    どうにも10も離れた子連れのオバさんに命をかけられるとか腑に落ちない。

    • +11
  7. そのとき妾 思うよう
    無惨やな かくも契りは深情け

    • +1
  8. 彼女くらいフッ軽になりたい気もする
    出会い系やって日本中くらいならどこへでも会いにいっちゃいたい

    • -16
  9. 嗾けられたからって乗る男の方も理解出来ん
    「何この女…」って一気に冷めそうなもんだが

    • +12
  10. 思ってたのと違う…ただの殺人事件じゃん…

    • +30
  11. 中世か?!?って思ったけどイギリスの伝統なのねある意味。決闘というより一方的な暴漢っぽいのが気になるが。

    • +4
    1. ※19
      決闘って中世どころか近世までは普通に、地域によっては近代まで合法的に行われてたんだけどね
      日本だって禁止されたのは1889年、ほんの130年前だし

      • +5
  12. 勝ちたいと言うより、負けたくないんだろうかなと思う

    • +7
  13. もっとこう中世の吟遊詩人が語りそうな内容かと思った

    • +13
  14. こんなのを愛情って言うの?
    ただの性欲と支配欲でしょ

    • +13
  15. 尼崎事件思い出した
    事件が発覚しなかったら、もっと悲惨な事になってたかも

    • +4
  16. >イギリスでは2019年より非合法化され
    もしも~し管理人さ~ん、間違ってません?
    ウィキによれば1818年の決闘騒ぎ(未遂)後に禁止になったとのことです

    • +4
  17. えwwwってか2019年まで合法だったんかいwww

    日本で決闘罪っていうと中高生同士の正々堂々とした果たし合いがなぜか通報されて捕まって報道される系ほのぼの(?)ニュースだっていうのに

    • +5
  18. この女の人こそ、まさしく『危険なサイコパス』なんじゃないかな。
    はたから読むと「なんじゃこりゃ、正気かよ?」となるが、実際に関わると、相手を自分の都合の良いように操る能力と操りやすい相手を見抜く目を持っているんだと思う。
    おそろしいね。

    • +27
  19. 怖。きっとどっちの男性も好きじゃなかったペットみたいな感覚なんだろうね。暇つぶしにちょうど良いみたいな。人を人とは思ってない人や他人を利用できる物だと思ってる人と出会うと不幸になるから逃げた方が良いよ。私は逃げたわ。

    • +10
  20. ピカソも似たような事(創作活動中に妻と恋人が鉢合わせて「殴り合え!勝った方と付き合う!」)してなかったっけとぼんやり思い出して調べてみたら彼6股なさってたや

    • +10
    1. ※33
      そうなの。人間的、といっても何が人間的なのかにもよるけれど、かかわった相手(彼の場合女性)が不幸になってることからするとやっぱり人間的に相当な「屑」と言われても仕方がない。
      現代に高評価を与えられていると同時に人気もある音楽家、芸術家も、相当な「悪人」が多いし。
      美しい音楽や絵画、彫刻など、作品と作者とは別なんだ、と最近つくづく感じる。
      その時降りてきた別のだれか(芸術の精?)の力量、或いはそういう別の次元の力を呼び込む体質を持った人が、芸術家と呼ばれる人なのかな、なんて。

      • 評価
    1. ※36
      こう言うのが本当の愛情だよね、どちらかの男性と駆け落ちするか
      又は両者とも関係を断って身を隠すか、位の女性が愛するに値する
      『私の為に闘え!』なんて台詞は、動物の世界よりも劣ると思うわ
      こう言うと動物に失礼か?動物は力比べで決着を付ける事が多いし
      殺し合いにまで発展する例は稀だと思う(狙って殺す訳ではない)

      • -3
        1. ※53
          ちがうタイプの人を好きになってしまう 揺れる乙女心
          よくあるでしょう

          どちらとも 少し距離を置いて
          うまくやってゆける自信があったの
          ごめんなさいね

          • +1
      1. >>44
        私の為に争わないでって、自分をめぐって争われる事に悦に入ってる台詞だと思ってた

        「やめてぇ!私の為に争わないで!」

        なかなか香ばしい台詞

        • +2
  21. どんだけ美男美女なんだと思ったら、登場人物全員…だった…
    このお顔立ちで、なんでこんなことできるんだろ…

    • -5
    1. >>38
      実際男を狂わせるのは大抵“なんでこんな女に?”って見た目の女なんだよ。

      • +2
  22. 以前のフェンシングみたいのもそうだけど
    これが決闘だとすると UFCとか格闘技
    のようなものは、なんなのだろうか?

    • -1
  23. 3人組の強盗か何かの写真みたい …違和感無い

    • +5
  24. そんなこと言い出す奴が愛を持ってるわけないだろ

    • +5
  25. 決闘っていうが普通に片方めんどくさくなったから殺させただけでは
    アイツを殺せば私は貴方のもの、なんて陳腐すぎてお話にならん

    • +6
  26. 登場人物全員愛を知らない。
    子供達だけはこれからの人生で真の愛を覚えていく事を願う。

    • +2
    1. ※54 そんな気がするよ。生育環境が劣悪か、
      何等かの障害がある(差別的に聞こえたら申し訳ない)か、
      その両方だ。障害のある人の人生は、周りの適切な
      サポートがあるかないかでずっとちがって来る。

      • +1
  27. 小規模な、よくいる毒婦奸婦vampだね。
    男のほうは…これもよくいるただの阿呆だ

    • +2
  28. 欲望のままに生きる、関わるとヤバい女っているよね。男を操る術に長けている、良心の欠落した女、恐いね。

    • +2
  29. お3人の顔立ちについて、いくつかコメントがありますが、元がタブロイド紙の記事なので「いかにも」な写真を選んでいる可能性があります。元記事には逆に「とてもきれいに撮れてる」アスタの写真もあるので参考まで。

    この内容からは離れるけど、例えば記事が「猛火の中から子供を救い出した勇敢な消防士」のような内容だったら、男性の顔から受け取る印象もまた違うと思いませんか?印象なんてそんなもんです。

    • +9
    1. ※64
      同意。
      女性の場合、特に容姿より別に男性を虜にする武器がありますものね。

      • +2
  30. こういう話になると「よほどの美人なのか」と思う人が多いね。そういうことなのかね。

    男たちがなんでここまで必死になるのかって、この女以外自分を理解してくれる人はいないって思い込んでるからだよ。だから逃して孤独になりたくないんだ。
    それぐらい激しくて人を巧みに操る女なんだろう。
    女も同じぐらいスリルを求めてるからプリズングルーピーなんかやってる。

    • +5
  31. これ決闘じゃなくね??
    これなら今年あった、彼女の悪口を言われたのでルールを決めてタイマンやって決闘罪で捕まった高校生のほうが真っ当に決闘してるぞ。

    • +7
  32. 思ったより顔面偏差値低くて草。他にもっと顔も性格も良い女いるだろうに。

    • 評価
    1. ※74
      顔じゃねえんだよなぁ
      日本でも結婚詐欺師って大体ちょっとアレ

      • +1
  33. 最後に行われた決闘のビデオあったよね
    超地味な奴

    • +1
  34. 日本でなら殺人教唆の罪で裁かれるのではないでしょうか?
    国によって扱いが違うのでしょうね。

    • 評価
  35. これ悪い部分はあるけど女性が逮捕されるのはおかしくないですか?
    決闘する男の人の方が頭がおかしいような。。。

    • -2
    1. ※86
      そもそも、これ決闘って感じがしない。
      「モテる私」に酔ってる女が勝手に言ってたり
      それを面白おかしく記事タイトルに拾っているだけって感じで。

      普通に「内縁の夫に愛人の存在がバレそうになった女が
      愛人と共謀して夫を殺した」とか
      下手すると「元服役囚をヒットマンとして使い
      離婚後もしつこい元夫を、女の指示で殺させた」
      に近いような状況に思える。

      • +3
    2. ※86
      イギリスの法律は良く知らんが、少なくとも日本の法律では
      他人に対して殺人を仄めかす様な発言をすると罪に問われます
      (殺人教唆(きょうさ)罪とか言ったか?または殺人ほう助罪かな?)
      【何と、日本では殺人犯と同じ扱いになるそうです!】
      「未遂」でも罪になるし、今回は1人タヒんでるし…
      多分、イギリスでも同様の法律は有ると思うよ?
      イギリスの捜査側が女性まで逮捕したのは、そういう事だと思う

      • 評価
  36. 決闘した男たちも強そうだな
    格闘家だったとか

    • 評価
  37. 魔性の女って言うかさ、すぐ股開く女ってだけだろこれ

    • +1
  38. モテる女って羨ましいと思って開いたら全然羨ましくなかった…
    前科者とかこっちの価値まで下がるから普通絶対関わりたくないのに付き合うとか頭おかc

    • -1
  39. アンドリアス・セミオノヴァスは強制送還されたのが逆に良かったんやな・・・獄中結婚の件もそれで破談になったんやろうか?
    なんにせよ三股女の走狗にされんで済んだし、ムショに筋斗返りする事も無くなったし。獄中仲間が同じ様に篭絡されて破滅したのを目の当たりにして安堵してるのかもしれん。

    • 評価

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