この画像を大きなサイズで見るうららかな日差しの中でお散歩中、そんな瞬間だって動物たちには様々な危機一髪が待っている。アメリカ、ペンシルバニア州にお住いのナタリア・ハインズさん宅の愛犬、シュガーフットさんが公園で芝生の上を走り回っていた時、思わぬスリリングな瞬間を迎えたのだという。
動画をよく見てみてほしい。黒い小さな犬がシュガーフットさんだ。シュガーフットさんが楽しそうに芝生を駆け抜けていると、なんと上から猛禽類と思われる鳥が急降下、間一髪のところでシュガーフットさんは危機を回避していた。
青々とした芝生を駆け回るシュガーフットさん
この画像を大きなサイズで見るしかしそこに空の覇者が気まぐれにやってきた!
この画像を大きなサイズで見るシュガーフットさんのナイスランもあり無事に逃げ切れた
この画像を大きなサイズで見るシュガーフットさんはその後、危機一髪を訴えるかのように走り回っていた
この画像を大きなサイズで見る愛犬が大喜びで走る動画を撮影しようとしていた飼い主のナタリアさんは、この事態に大慌てだったようだ。それと同時に「どんなに見慣れた場所でも危険が存在する可能性を思い出せた」と語っているという。
動物界は弱肉強食だ。注意一瞬、怪我一生とはよく言ったものだ。どんなところでどんな危険が待ち受けているか分からない。我々飼い主もきちんと目を光らせてペットの安全を守ろう。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。














保護した野うさぎを野生に返そうとして解き放した瞬間、かわいがっていた女の子の目の前で鷹に掻っ攫われてしまって女の子がギャン泣きした動画を思い出したわ
※1
あれは可哀相だったね、「不条理」って言うものを強く感じさせられたね。
この動画のワンコも恐らくウサギと誤認されてるね、猛禽が途中で気付いて着陸復航してくれてよかった。
グレートブースターを射出してくれ‼︎
猛禽類が住める自然豊かな場所って事でもある
うちの犬、特大超でぶだから空対地攻撃には無敵だわ。
むしろ日本では車のほうが危ない。
ノスリの仲間っぽい。
小さい子どもを拐おうとして父親が間一髪で間に合った映像もあったな
※6
それはコラだよ
>>6
もしGolden Eagle Snatches Kid っていう2012年の動画のことなら、ならモントリオール・アニメーションスクールセンターNADの学生による映像作品だよ
YouTubeの元動画の概要欄にこのビデオは hoax ですって文言と学生の名前が追記されてるよ
大型の猛禽類ってめちゃくちゃ美しいけどやっぱ肉食なんだよなってしみじみ
それでも好きだけどね
猛禽類が生息している所では小型犬にリードを着けてないといけないね
可愛い犬だね
拐われなくて良かった
うちの犬くんが小さい時はカラスに狙われて肝が冷えた。
※10
そうそう、カラスは仔犬のお尻を攻めてくる。
気をつけないとだね!
※13
持って行かないけどその場であの大きい嘴で突っつき回すところが怖いよねカラス
※20
兄ちゃん、フライングクロスチョップはそこそこや
たぶん早すぎて対処できないと思うけど、こんな場面に直面したらあやめる勢いで蹴る
日本でもよくあるだろうな
リードを付けてても猛禽類にさらわれてあまりにも痛そうな鳴き声だったから思わずリードを離してしまったなんて話を聞いた事ある
>>12 田舎の海岸では小型犬散歩してるとトンビに襲われたりするみたいよ 兄が飼ってるポメラニアンが襲われた。幸い大きな怪我は無かったけど、獣医さんの話では柔らかい舌を狙うんだとか
これ犬が逃げたから助かったというより・・・
海外だとヨチヨチの赤ちゃんやられた動画あった
重くて途中で落として助かったやつ
スロー再生しかないセンスの無さよ
人間の赤ん坊も猛禽類の鳥にさらわれるって言うからね
ミサゴかな
黒くて形が分かりにくいうえに真後ろから接近したから小さく見えてたんじゃないか。思ったより大きかったのでやめたんだと思う。
動画を見る限りだと、タイミングばっちりだし
その来になれば捕まえられた感じが。
襲ってはみたものの、思ったよりワンコが
大きかったので運べないなと判断して
止めた様に見えます。
たしかに大型猛禽類からしたら広い野っぱらを無警戒で走る小型犬なんて良い獲物だろう・・・
今まで思いつきもしなかったわ
神隠しの一因だったりしてね。
昭和のアニメだったら周りが黒い丸に囲まれて「来週も見てくれよなっ‼」ていうところ
なんでリード付けないの
もう、緊張したよ。 猛禽類だけに、、
日本でも仔犬仔猫はカラスに狙われるよ。
仔犬の時はたまたま庭で木刀で素振りやってた時だったので一羽斬り捨てた。
まあそれできたのは、学校帰りに仔猫が空から降ってきて看取った後父親に聞いて知ってたからなんだけどね…
ウチの実家の猫がまだ子猫だった頃、カーチャンのゴミ出しする後を猫が追いかけて来たんだって。
カーチャンが何となく気になって後ろを振り返ったら、カラスが後ろから降下してきたんだそうな。
そんでカーチャンがビックリして大声出したら、子猫がその声に驚いてしゃがみこんだんだって。
そしたら、狙ってた位置とズレたのでカラスは空振り、猫は助かったんだ。
こういう事故を防ぐためには
愛犬が襲われかけたら
ブーメランを投げれば良いだろうか
どうせ猛禽には当たらないけど
猛禽が犬を狙うのをやめてくれたらいいので
モーガン・フリーマンが降下してきたらキャッチ!
ハグしてシェイクハンドして写真ツーショット確定。
で、サイン貰うの忘れるの。
いや、こんなのどうやって守ればいいのか…リードさえ付けてればいいのかと思ったら不十分なのか。子犬は飼ってないけど怖すぎる。