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歌ったり、猫化したり、ハスキーの多才っぷりはみんなご存じの通り。
今回は、バイクのレース音的な鳴き声をあげるシベリアン・ハスキーが発見されていた。
ハスキーの上にまたがる形で、耳をハンドルと見立てブルンブルン!きちんとエンジンをかけるところからバイクレースごっこは始まるよ。
まずはレーサー、しっかりとまたがりハスキーバイクの調子をチェック
この画像を大きなサイズで見るエンジンをかけ始めるよ
この画像を大きなサイズで見る時々愛車の点検も忘れずに
この画像を大きなサイズで見る最後はかわいくてたまらないといった様子でモフっていた
この画像を大きなサイズで見る飼い主さんのノリだけで進んでしまったバイクごっこなのか?と思いきや、スキンシップができてうれしいのかハスキーもしっぽをふりふりしている、そんなところもかわいかったね。ハスキーって意外と付き合いもいいみたいだ。十人十色とはいうけれど、ハスキーの個性もまたとっても豊かなんだよなあ。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
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確かに2ストのバイクっぽいけど…オコですやんww
ご主人だし好きだししっぽふってるけど、またがられるのがちょっとイヤなのでは?
思ってた以上にバイクw
流石に草
脇腹のキャブ調整で笑う
犬の、なんで笑ってんだ?これ人間は面白いのか?もっとやるか?
みたいな感じがたまらなく可愛いです
微妙に嫌がってる。
エンジンが唸りを上げてるな
こんな鳴き方のするんだw
キックとチョークの位置左右逆じゃね?
※10
バイクによってキックもチョークも位置が違う。
四輪車ですら同じエンジン積んでてもエンジンルームの中が全く違う車だってあるんだから…。
※10
古いイギリスのオートバイなんかだと、ブレーキとクラッチ・ギアが左右反対なんてぇのがあります。 わからなくなったときには、全部握って踏むんです。
なお自転車も日本とは左右反対も多くて、日本だと右が前ブレーキ、左が後ろブレーキになってますが、米国やヨーロッパは反対もそれなりに多いです。もしかすると日本と反対が多数派かも。というのも日本の自転車部品メーカのシマノの製品でフロントブレーキの構造は左側にブレーキレバーだとワイヤの取り回しの都合が右よりも良くなるようにできています。
しっぽフリフリ♪でも顔はおこw
嫌がっているって言うより、バイクになりきって走りたかったんだろう
BHB(バイクハスキーバイク)
良いエンジン積んでますねぇ!
可愛いなぁ
20年近く前に死んだ犬がよく喋る犬だった
吠えると怒られるから喋ってしまえみたいな。
寂しくなったりするとずっと何か言ってた
夜中初めて聞こえた時は幽霊かと思った
どの犬も喋るのかと思ってたけど
今飼っている犬は喋らないなぁ
スマホ普及してる時代だったら
動画撮れてたのになぁ
ウチのは、嬉しいこと (?) があるとンッホンッホ♩みたいなよくわからない鼻歌を尻尾振りながらしていたよ。
動画であげる人が増えたらすごく楽しくなりそう。
これは笑えない
可愛そう
犬飼ってた頃によくやっってたわ
でも犬がエンジン音だすのは初めて見た
バイクの唸り声かわいすぎ
あんまり楽しく見れなかった。
飼い主の笑い方がなぜか気に入らない。
これはいいバイク。
けど犬だから4WDだけどね!
ハスキーさんは「何が面白いの?」て感じだけど笑われてるのは薄々分かっていて、飼い主さんに遊んでもらって嬉しいけど少し嫌がっているように見える。ちょっと飼い主さんの笑い声が犬を笑い道具にしているような嫌らしさを感じた。可愛いけどね!
またがられるのが嫌いならささっとにげちゃうかもね
いやこれ嫌がってるんやなくて半疑問な感じなんじゃ?
自分はあんまし楽しくないけど喜んでるならやるか的な
コレが天然の単(ワン)気筒エンジンの唸りですよ