この画像を大きなサイズで見る猫と長いこと暮らしていると、ついつい忘れてしまいがちだけど猫ズにも小さな小さな子猫だった時期があった。あの頃は首が細くてきゃしゃで、鳴き声も心もとなくて、姿が見えなくなると家族総出で探したりなんかして。今ではすっかりエレガントな猫様になってくれたわけだけど、みんなのお宅の猫たちにもそんな頃があったんじゃないだろうか。
そんな貴重な小猫時代と今を比べられる猫の成長ビフォアアフター画像集が発見されたよ。みんなも愛猫との歴史を振り返りつつぜひ味わって見てみてほしい。
1.昔かわいく、今華麗
この画像を大きなサイズで見る2.昔も今も箱が好きなことは変わらニャイ!箱いっぱいでも気にしニャイ
この画像を大きなサイズで見る3.シンクの中が昔からひんやりしてお気に入り。成長してよりよい入り心地になったようだ
この画像を大きなサイズで見る4.ハンモックが床につくほど重くなったけど、すっかりおしゃまさんになったのだった
この画像を大きなサイズで見る5.時と共に愛情と絆はさらに強く大きくなったようだ
この画像を大きなサイズで見る6.小さな毛玉たちだったが立派な毛玉たちになった
この画像を大きなサイズで見る7.家に来た時から彼女は女王様。今ではすっかり自覚しているようだ。
この画像を大きなサイズで見る8.保護した子猫。今では身も心もすっかり健康になった。
この画像を大きなサイズで見る9.お気に入りのおもちゃはずっとずっとお気に入りのまま
この画像を大きなサイズで見る10.ここに座るのが好きだって決めたらずっと座る。たとえ体が収まらなくても座る。
この画像を大きなサイズで見るReferences: Paw’s Planetなど / written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。














「化け猫のつくり方」という子猫⇒成猫の写真集があるから一読ください。 うちの子たちももう詐欺かと思うけど 大人になったらまた味のある猫になるから二度おいしい
※1
素敵な本の紹介ありがとう。買いました
ハンモックw
7は白の割合が全く違うので別の猫じゃないの?
※3
額の模様見ると同じ猫じゃないかと思うんだが。
子猫時代は白っぽかったのに成猫になって濃くなったり縞模様出てきたり、よくあるぞい。
※3
キジトラは大体こんな感じ
胸元白っぽくてもこうなる
幸せそうでなにより
うちのコは子供の頃の写真を無くしてしまって振り返れない…
どっかのSDに入ってるはずなんだけど…
死して無になれないのなら、幸せな飼い猫に私はなりたい
子猫も成猫も可愛いよぉ
座布団半分だったのが全部取られちゃってて笑った
おしゃまさん、って久しぶりに聞きました。
1.の猫は、仔猫の時から隻眼だったのか。
でもカッコいい。
ほんとカワイイ。
子猫も成猫も。
無事大きくなって良かったね。
子猫を育てていると、「人も子猫も片手間で育ててはいけない」という結論にたどり着く。
身体を大きくすることはできるが、終日集中してみてやらないと絆は生まれない。
10wwwあるあるwww
君はまだシンデレラさ
かわいい
うちも猫飼ってるけど、写真とってないんだよなあ
思い出しかない
ニャンコは大人になってからがまた可愛さが一段増す
本当にこのシリーズ好きだな。
残ってるのは思い出だけって人も、たまに思い出してあげたら猫は喜ぶと思うよ。私は未だに少し泣いてしまうけどね。
ウチの猫はふてぶてしさだけが増してる・・・
手に汲んだ水しか飲まないだけならまだ良かったけど、催促だけで自力では蛇口へ移動しなくなり、毎回抱っこして連れて行く・・・
で、飲むだけ飲んだら遊びに行きやがるの・・・orz
一昨日は ジャブ!ジャブ!パンチ!(この度に頭を擦り付けてくる)を繰り返したら
猫:なんで空かしだけで撫でないんだ!!! で、数年は傷跡が消えないであろう怪我をさせられましたとさ・・・
ずっとずっと愛してるよ。
うちの子猫も大きくなったら小さい頃もあったんだなってなるんだろうなぁ