この画像を大きなサイズで見るマランダーでたびたびご紹介している、ハチワレ猫のプーシクくん。実はこのプーシクくんが、お兄ちゃんになっていたことが判明した! 2016年の年末に生まれたニンゲンの弟くんとの日々を、飼い主さんがまとめてくれていたので、みんなにもぜひ見てほしい。
まずは生まれたばかりの弟くんとご対面。未知の生き物にビビり気味のプーシクくん。それでも興味津々で近づいていくよ。
なんか息してるけど、何なのコレ?
この画像を大きなサイズで見るちょ、動いた! 動いたよ怖いよ!
この画像を大きなサイズで見るそして生後2ヶ月が過ぎたころ。すっかり赤ちゃんの存在に慣れたのか、リラックスしてすやぴー。
この画像を大きなサイズで見る赤ちゃんのほうも、お兄ちゃんがそばにいてくれると安心みたい。
この画像を大きなサイズで見る生後3ヶ月、ちょっと早めだけど、離乳食のお手伝い。
この画像を大きなサイズで見るもうすっかり首も座ったね。パパも幸せいっぱい、赤ちゃんもこの笑顔。
この画像を大きなサイズで見る生後5ヶ月を過ぎるころには、赤ちゃんも猫との遊び方を学び始めたようだ。
この画像を大きなサイズで見るお座りも完璧なヒーローたち。「おっと、俺の弟に手を出すにゃ!」
この画像を大きなサイズで見るハイハイが始まった生後8ヶ月。兄貴の後ならどこへだって着いて行く!
この画像を大きなサイズで見るあんよの練習開始だよ。「オマエ、四つ足の生き物じゃにゃかったの?」
この画像を大きなサイズで見るあれ、ひょっとして身長抜かされちゃったかな?
この画像を大きなサイズで見るもう高いところにいても見つかっちゃうね。
この画像を大きなサイズで見るそして赤ちゃんが1歳半を迎えた今は、プーシクくんも可愛い弟といっしょに、毎日仲良く走り回っていることだろう。すくすく育つ1人と1匹、いつまでも仲良く楽しく遊ぼうね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















やっぱり最初は怖いのね
物心つく頃にはいい相棒になってるかな
※4
早い国もあるで
癒される~
生後三ヶ月で離乳食???
※6
日本でも、今や形式的ではあるけど
百日(ももか)の祝いでお食い初めするしなぁ…。
昔は3~4ヶ月あたりから
果汁・麦茶・薄めたお汁などを始めていて、
一時期、消化器の発達とアレルギーの関係で
離乳食は遅く始める方がいいと言われていたけれど、
近年やっぱり様子を見ながら早くから触れておく方が
アレルギーの率が低いという研究が出て揺り戻しが来ているし。
あと、離乳食の開始目安は、単純な月齢の数字より
その子ごとの体重や首すわり・嚥下機能の発達
などに依る部分も大きいから、小柄なアジア系より
体格のしっかりした人種だと、早めでも平気なのかも?
ずっと見てられる
ほのぼのして動画最後まで見ちゃったw
猫好きになるための英才教育だw
これはよい癒し動画でしたー。長いけど全部見ちゃった!ありがとう!
赤ちゃんとプーシクが一緒に抱っこ~ってしたらお父さん困っちゃいそう
弟はすぐに大きくなって身長抜かしてくけど
本当の意味で成長が早いのは猫の方なんだと思うと
もう今から泣きそうになっちゃう
※13
やめて・・・・やめてくれ・・・・・
※13
いずれ来る別れを憂うより、今を共に生きる喜びを噛み締めるべし。
写真とか動画とかいっぱい撮っておくんやで
離乳食というか、果汁とか重湯じゃないかな?
今は違うそうだけど、一昔前までは割と早い内から母乳やミルク以外の液汁を食べさせたものだよ
子供の猫に対する接し方が著しく成長してて、見入ってしまいました
始めは猫を猫としてではなく
たぶんなんか暖かい気持ちいいものとだけ見ていたのが、
5ヶ月くらいで「そこに猫がいる」ことを認識して、
しぐさをまねするようになるところから、
ついには遊び相手として捉えるようになった、ように見える
ふたりがこれからもよい関係を築いていけますように
やばい
永遠に見ていられる
トイレットペーパーの芯らしきものに猫じゃらし入れるやつ真似します
なげーよ、全部見ちゃったらどうすんだよ!
きっちり全部見たけど。
超癒されちまったじゃねーか、どうしてくれんだい!
続編を早くしろってんだい、まったくよ。
最高だな
この手の動画は2分以上は飽きてしまう自分が思わず見入っちゃったよ
プーシクくんと弟くんに幸多かれ
「ばぁ」はともかく、1歳来るや来ずの子でも
他人(?)へ「やっぱ あ~げないっ」のフェイントで
反応を面白がって遊ぶ概念ってあるんだ。
(差し出してはみたものの、本当に口を近づけられると
やっぱり惜しくなって引っ込めただけかも知れんけど。)
プーシク兄さんから万歳を教わらなくちゃ
この赤ちゃん、最初に喋った言葉が 「にゃーん^^」
になりそうw
初の人猫通訳士になったりして
「オマエ、四つ足の生き物じゃにゃかったの?」www
俺もこうやって育てられてたらしい
記憶はまったくないけど
癒されるわぁ
ぜひ続きを・・・成長過程の関係を 見てみたいなぁ(*^^*)
パパが手を添えて 優しくなでるんだよって 教えてるとこ いいですね^^
おもちゃも手を添えながらね・・・二人(ベビーと猫)がベストフレンドになれるようにって 思いが伝わってくる 素敵なパパ♬
※30
パパが最初に撫で方を教えたせいか、その後の動画も優しく撫でていますよね。
赤ちゃんも「乱暴に触ったらいけない」ってわかってるんだなあ。
プーシクって名前の響きが可愛いし
赤ちゃんは可愛いしもうどうすればw
全部見ちゃった。プーシクがすごいのか、猫がすごいのかわからないけど、育つにしたがって子どもとの距離の取り方がすこしずつ変わるのね。子守りとしてすごくいいな。
ティモフェくんも優しそうだし、いい弟になってそう。いま片時も目が離せなさそうな時期だが。
尊い
ネコって人間の赤ちゃんに対して保護者みたいになるよね
赤ん坊が成長してヒトになっていくにつれて、
猫は、もうそこには赤ん坊のころの聖性が薄れていってるのを感じてる
猫にとってはもう大人のヒトと同じになんだろうな
うちの息子もこうして育ったよ。初対面の顔も添い寝もハイハイ指南も、ぜんぶおんなじで、すごい懐かしい。小学生になった今は子供扱いするなって猫に訴えてる。でもなにかあると慰めてもらうのは兄貴分の猫なんだよね。
そりゃ体が倍ある赤ん坊は怖いわ
私の赤ちゃんから子供時代にも
こんな風に優しい猫のお兄さんかお姉さんが
いたら良かった
赤ん坊相手だと衛生環境が心配になるけど
アーミッシュを思うと、それが自然で健康的な体を作るのかもしれない。
乳幼児期から動物(の唾液や毛、皮脂など)と触れ合っていると
動物のいない環境で育つよりも強い免疫力を獲得するんだってさ。
でも何より、息子が先天的な猫アレルギーじゃなくて本当に良かった。
生まれたばかりの赤ん坊が猫にアレルギー反応を示して生命の危機に瀕したため
泣く泣くペットを手放す家もあるそうだから…。
親戚に頼んだり、いろいろ大変らしいね。