この画像を大きなサイズで見るその穏やかでやさしくってヤンチャで可愛くって、だけどもガタイは大きくてふわふわで、その他もろもろアレコレなところが魅力いっぱいのゴールデン。その優しいところ大爆発な動画が発見されたようだ。
子猫たちとゴールデンという、萌え必須の映像を、ぜひ満喫してもらえたら本望だよ。
2016年6月のある日、レバノンの首都ベイルート、アシュラフィーエの路上で4匹の子猫たちが発見された。近くに親猫がいる様子もなく、やむなく発見者のご家庭に保護されることに。
だがそこには先住者のゴールデンレトリバーがいた。
この画像を大きなサイズで見るやんちゃで優しいイメージのゴールデン。ここでもそのあったかい性格が惜しみなく発揮された模様。
この画像を大きなサイズで見るはじめて会ったその瞬間から、すでに保護者モードに突入したゴールデン。
この画像を大きなサイズで見る先日お伝えした「猫の家」があるのはシリア北部のアレッポだが、そのシリアの首都ダマスカスからベイルートまでは直線距離でほぼ100km、日帰りできるほど近いんだ。かつて中東のパリと呼ばれたベイルートも、変動する中東情勢の真っただ中で戦禍に見舞われ、その後遺症はいまだに暗い影を落としている。
このアシュラフィーエはベイルートの中でも高級住宅地と呼んでいいエリアだが、2012年には爆弾テロが起こった場所でもあるんだ。
見たところ、この子猫たちは生まれてまだ間もないと思われる。このあとゴールデンに見守られながら、すくすくと元気に育ってくれたならいいんだけれど。
via:A Patient Golden Retriever Dog Lovingly Cares for a Caterwauling Litter of Orphaned Newborn Kittens written by ruichan














猫が仔犬を育てたり、犬が仔猫を育てたり・・・
幼い命は愛おしく、愛情深い養育者にはただただ頭が下がる
仏のゴールデン
※2
去年、日本でゴールデンレトリバーが、人間の赤ちゃんの頭を噛んで殺してしまったことを忘れてはいけない。
気軽に赤ん坊と一緒にしてはいけない。
米21
しつけの問題
※2
横山光輝のキャラに居そうな名前
ワンコもニャンコも可愛いな(*´∀`)
仕事で疲れた心が癒されるよ\(^^)/
この子猫たちは、どこか犬っぽく育つのかな
目が見えないけど元気な子達だ!
ワンコをよじ登る子ニャンコかわええ。
やんちゃな子じゃ。
愛情は種族を超えるよね
そしてパルモさんの博識に感服
無知は恥だとつくづく情けなく、勉強させていただいています
滑る机やめたれ
うちのデカわんこも猫好きで、保護仔猫にべったりです…
おちち 探してるかんじ!?
長引く内戦で硝煙漂うシリアでも、動物たちは人間の都合なんぞうわの空で逞しく生きているんだねえ。戦地で犬や猫を抱く兵士の写真とか見ると、余計にそんな事を考えてしまう…
ゴールデン最高
元気やな~
仔猫でこんなに大きな鳴き声出るなんて
ワンコへの信頼が凄い!
いきなりここまで子猫託せないわ。
噛み付いて食べちゃわないか心配になる。
とりあえずケージ越しにご対面させるかなぁ。
動物が種族を超えて愛情を注ぎあっているというのに、人間は言葉の通じ合う同種族間で殺し合いに奔走している。せめてこれらの愛情深い動物たちが愚かな人間の戦争に巻き込まないように祈っている。
※15
どっちかって言うと同宗教同士で、ね。
ワンコの話題に無粋な話はノンノン!
※16
単純に「ワンコの話題」だと思ってるってことは、記事を最後まで読んでないってことなのか、それともパルモがなぜあえてシリアの猫の家の話と関連させてこの記事をまとめたのか、その気持ちを読めないってことなのか?
正直に言おう
俺もこのゴールデンに甘えたい
なんか飼い主?がゴールデンの頭をなでるとこが好き
この手の動画は沢山みたからいいや
と思ったが見てしまうw
昔実家にいたゴールデンも猫が好きだった
特に子猫を見ると母親のように面倒を見て
母乳など出ないのにお乳を吸われて喜んでいた
だがそのゴールデンはオスだった
まずこの赤ニャンたちは、とてもお腹がすいていて
緊急事態で大きな声を出しているので、
すぐに仔猫用ミルクをあげる必要がある。
同時に、保温。適切でないとミルクも飲まなくなり、
せっかく保護しても亡くなってしまう。
また、すっかり何もかもきれいにできる猫の舌とはちがい、
犬がなめると体がビチャビチャになってしまって
これも体温低下と不衛生につながってしまう。
今は鼻キスの挨拶だけにして、ゴル母さんとゆっくり
過ごすのは、生後2ヵ月程度になってからがいい。
うっかり体重をかけて、ケガさせないかも心配だしね。