この画像を大きなサイズで見る4月もあっという間に半ばを過ぎ、GWの楽しい予定もバッチリ。あと半月、早く過ぎないかなって指折り数えて待っている、そんなお友だちもいるかもしれないね。旅に出るもよし、家でまったり溜まってる本を読破するもよし、ゲーム三昧ってプランでももちろんいいと思うんだ、楽しけりゃ。
今日はご主人といっしょに冒険の日々を満喫している猫たちをご紹介するね。まだ予定の決まっていないキミ、ペットといっしょにアウトドアはいかが?
ボルトとキールは、カナダのとある公園で、ゴミ箱の裏に捨てられていた猫だった。
この画像を大きなサイズで見るケイリーンさんとダニエルさんはこの2匹を見つけたとき、すぐにシェルターに連れて行こうとしたのだが、幸か不幸か既に閉まっていたため、やむなく連れ帰ることに。
この画像を大きなサイズで見る猫との生活は、自分たちとのライフスタイルに合わないと思っていた2人。
この画像を大きなサイズで見るだが翌日から2人はキャンプに行く予定だった。
この画像を大きなサイズで見る急な話で、猫たちを預かってくれる人も見つからない。どうしよう?
この画像を大きなサイズで見る連れてくっきゃないじゃない?
この画像を大きなサイズで見るさあこれで準備万端。
この画像を大きなサイズで見るそうしてアウトドア派の2人は、猫たちといっしょのカヌーやハイキングにチャレンジすることになったんだ。
この画像を大きなサイズで見るそしていっしょに過ごすうちに、猫たちは2人の心をすっかりつかんでしまった。
この画像を大きなサイズで見る今では冒険に旅立つとき、2人と2匹はいつもいっしょだ!
この画像を大きなサイズで見るジャケットやリュックの中が、猫たちの定位置。
この画像を大きなサイズで見るハイキングもカヤックも、何でもいっしょに楽しんじゃう。
この画像を大きなサイズで見るもっともっといろいろな冒険をいっしょにするつもり!
この画像を大きなサイズで見るこれからも2人と2匹は、どこまでもいっしょに行くだろう。
この画像を大きなサイズで見る彼らのステキなアドベンチャーの記録は、インスタグラムで公開されているよ。ぜひ遊びに行ってあげてね!
冒険中の猫たちの動画はこちら。
via:These Two Kittens Were Left To Die, But Now Go On Epic Adventures With Us written by ruichan














ねこキャン
こういう猫生(にゃんせい)も悪くない。
猫にとって知らない土地で、はぐれたら二度と見つからないような怖さがあるから
写真見るとドキドキする。
※3
それ
元野良で外に慣れてる分、部屋飼いよりましなのかも知れないけど
※3
その気持ちもすごくよく分かるよ。
ただこの子らは元野良だったことと、性格的に偶然こう言うアウトドアライフがあってた?のかもな。
うちの近所でも、元地域のボス野良猫で保護主&飼い主さんが、リード着けて朝夕散歩に連れてくと喜ぶし誰に対しても社交的。
一方別の家の子(元野良)は、散歩に連れ出してもいつもビクビクしてて、結局リード抜けして二度と戻ってこなかった。
猫の性格にもよるんだなぁと思ったよ。
猫って性格いろいろあるねえ。飼い主と相性の良い猫でお互い良かったなあ
NNNさすが!
素敵だなぁ
でも、安易に真似はしないでほしい
本来こういうことはできないはずだから。
子猫といってもまだまだよちよち歩きぐらいからなれさせたらできるかもだけど
猫の場合ほぼほぼはぐれてしまうとおもう。
旅先でパニックなって逃げた猫をおじさんが何十年も悔やんでるって話聞いてから外猫にさせようって考えは無くなったな。窓辺にいるの見ると出してやりたくなる時もあるけど。
猫ズ「あんにゃあ、言いにくいけろ実は家でゴロゴロしてたいインドア派なんニャ、、、」
飼い主「そうか!そんなに冒険が好きなのか!気が合うな!」
猫ズ「いや違うんニャ、僕らはテレビとソファーとちゅ~るさえあれば満足ニャ~!」
飼い主「二匹とも目を輝かせて喜んでるわ!大自然の中でのびのび過ごすのが大好きなのね!」
野良ちゃんが服の中に収まってくれるようになるなんてよっぽど相性良いんだなあ
外の世界で生きてた子たちだったからだろうけど、アウトドアを一緒に楽しめるっていいね!
なんという猫生の転機!
昨日ごみ箱の裏にいて今日雪山にいるとは
某経済紙でも最近猫とアウトドアが流行しているという記事があったなあ。
猫は宝物だから家に置いておきたいね
いろいろな猫生があるにしても大切にあってほしい
尊敬されてそう