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興味本位で遺伝子検査を行った結果、知りたくもない事実を知ってしまった10人の仰天エピソード

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(著) (編集)

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 時代は進化したようで、今では自宅で簡単に遺伝子検査が行えるようになった。Amazonなどで「遺伝子検査キット」を検索すると、様々な種類の遺伝子検査キットを通販で購入することができる。

 海外も興味本位で遺伝子検査キットなどを購入し、自分の先祖や健康などの遺伝子情報を入手している人が多いという。

 だが中には知りたくなかった事実が明かされてしまう場合もある。ここで紹介する10人は面白半分で遺伝子検査して、知りたくもなかった真実を知ってしまった人たちだ。

1. 母と叔父が種違いの姉弟だった

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昨年の夏、母が23andMe

で遺伝子検査を試した。なんとその結果、母と叔父が種違いの姉弟であることが分かってしまった。

そこで母が祖母のことをよく知る友人を問い詰めると、実は祖母が浮気をして妊娠。その子どもが母で、祖母は彼女を父の子として産んだらしい。他界した祖母が墓場まで持って行ったつもりの秘密だったのだろうが、科学が暴き出してしまったようだ

article references:REVERENDEXILE

2.女子学生の父親は実の父ではなかった

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遺伝学の授業で血液型を調べる実験を行なっていた時のこと、教師が新米だった頃の話をしてくれた。その実験である女生徒がA型であると判明。おかげで父親は実の父ではないことが分かってしまった。彼女の母は当時その学校で働いており、浮気をしていたらしい

article references:XZEENER

3. 父親が誰かわからない。乱交パーティーの末にできた子

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私の昔の同僚は、DNAを調べて姉妹の父親が違うことを知ってしまった。両親に真相を問い質すと、昔乱行パーティに参加したことがあると白状。元同僚の本当の父親は、名も知れぬ複数の男性のうちの誰かであるらしいとのことだ

article references:MTGOTHMOG

4. ネイティブアメリカンの血が流れていないだと?

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僕は自分の祖先を調べてみた。父の祖先はチェロキー族で、その血が受け継がれているんだと親が言い張っていたからだ。

だが結果から、ネイティブアメリカンの血はこれっぽっちも流れていないことが判明。病院で子供を僕にすり替えられたのか、あるいはチェロキー族の話が嘘だったのか、両親もよく分からないそうだ

article references:JUSTGREENGUY7

5. 父が出兵中、母親が浮気の末にできた子

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僕は養子なのだけど、昨年血縁上の父と母を見つけ出した。その時一緒に兄弟の1人もDNA試験を行なっていたんだけど、僕と弟では父親の遺伝子が一致していないことが分かった。実の母はオヤジが朝鮮戦争に出征している間浮気をしていたらしいんだ

article references: EDRONDOL

6. 母親の行動が不審すぎる

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クリスマスに彼女が僕らのDNA検査を行なって、そのことをフェイスブックに投稿した。それを知った母ちゃんのヤツ、結果は誰にも知らせず、自分に教えるようにってずっとメッセージを彼女に送っているんだ

article references:YOURERUDE

7. 祖母の友だち

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クリスマスに祖母が教えてくれた話。彼女の友だちが検査を受けた結果、遺伝子的な父親が母親を担当した産婦人科医だったのが分かったんだそうだ

article references:PARKSY555

8. ネイティブの血は0%

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妻は子供の頃から彼女にはネイティブアメリカンの血が流れていると言われてきた。僕自身も彼女の実家に行くたびに、彼女の曽祖母には純粋なネイティブの血が流れていたんだと何度も聞かされた。ところが、妻がDNA検査を受けたところ、100%ヨーロッパ起源であることが判明。ネイティブアメリカンの血なんて一滴も流れちゃいなかった

article references:PYLEDRIVE

9. 腹違いの兄弟がどこかにいる

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僕の検査結果から、父に僕たちの知らない腹違いの兄弟がいることが明らかになった。実は父は養子で、本当の家族を探していた。そして祖母に何か隠し事があったらしいことも判明した。

だが父も祖母もすでに他界している……2人が子供(今では大人だが)のことを知っていたのかどうか、今となっては知る由もない

article references:DMC5

10. フランス系ではなかった

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フランス系カナダ人の義理の叔母(叔父の妻になった人)とその妹がDNA検査を受けた。叔母の結果は本人の予想通りで、特に問題はなかった。だがその妹の結果は、50パーセント異なる遺伝子が入っており、彼女がフランス系ではないことを示していた。姉妹の母親はなんらかの事情を説明しなければならないようだ

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この記事へのコメント 99件

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  1. 1番は腹違い→種違いでは?
    祖母が浮気したんだよね?

    • +14
  2. アメリカ人は先住民の血が流れてることにやたらしたがるからな

    • +58
  3. 成り済ましか?
    ネガティブアメリカンの土地を奪ったのか?

    • +9
  4. Half brotherとかhalf-sisterを父違い、母違いに係わらず一緒くたに”腹違い”と訳していませんか?
    いくつかのケースが相関関係が分からず混乱してしまいます。

    • +14
  5. 欧米では色々な国の血が混ざっているから更に複雑な問題。誇りに思っていた血が一滴も流れていなかったり、逆に馬鹿にしていた血が40%流れていたりする。民族差別なんてするもんじゃないね…。

    • +81
    1. ※6
      「ドイツ人は嫌いだ」と言っていたイギリス人男性のDNA検査をしたら、ドイツ系の血が20%くらい流れてて苦笑い、という映像を見たことがあるのを思い出しました。

      • +26
      1. ※35
        それ見たよ
        その人の遺伝子がどこの地域から来たものなのかパーセンテージで示す奴
        自分も受けてみたい 日本人はあちこちのが混ざってると思うんだよなあ

        • +2
    2. ※6
      白人至上主義者に黒人の血が混じってるとかよくある話だしね

      • +3
  6. >僕の検査結果から、父に僕たちの知らない腹違いの兄弟がいることが明らかになった

    これは不可能だろ
    こんなんできたら一人の遺伝子から先祖代々の家系図作れるわ

    • +55
  7. ちょと自称沖縄人にコレ使って日本人か確認とってもらいたい

    • -28
    1. ※8
      そう言うあんたは自称何人なんだい?

      • +6
  8. 1.の「叔父は腹違いの兄妹だった」は、
    腹違いではなくて「種違い」なのではないか?

    • +8
  9. ガンになる運命だった、なんてのも分かるかも、笑えない

    • +6
    1. ※11
      なりやすい病気がわかる検査は確かすでにあるはず

      • +14
  10. ネイティブアメリカンと偽るのほ何でだろう。
    そのアイデンティティがよっぽどいいものなのだろうか。

    • +12
    1. ※12
      ウチの祖先は彼等を差別せず上手く付き合ってきたゾと云う事らしい。
      だからアメリカンインディアンの血が入ってると喜ぶ。自己満の偽善ぽいよな。

      • +23
      1. ※36
        じゃあそれ言い出しっぺはせいぜい祖父母あたりで
        割と最近の話なんだろなあ
        その前の先祖の時代に「我々は先住民差別なんてしなかった」なんて
        わざわざ自分の手が汚れてないアピールするなんて思えないし

        • +12
    2. ※12
      うーん、日本でいうアイヌ民族を誇りに思う感じじゃないだろうか。先住民族で独自の文化の継承者を名乗りたいというか。

      別に悪いことではないけれど。たまに何だかなぁと思う。

      • +3
    3. ※12
      昔、白人がネイティブアメリカンだと嘘の証明書を出せば、彼らから奪った良質な土地を現在の価格で500円ぐらいで購入できたし、今も居座り続ける唯一の理由となってるから。

      • +4
  11. 読んでるうちに人物関係が分からなくなってきたぞ

    • +43
  12. 1の叔父さんはお母さんが同じだから腹違いではないよね

    • +5
  13. 科学は時に残酷で、人間とは時に不可解な存在だな

    • +9
  14. 実はネイティブじゃないはナディアで実はアトランティス人じゃなくて塩になったキャラクター思い出した

    • +2
  15. 浮気の話ばっかりじゃないか!

    もっとこう、ヒトラーがユダヤ人だったみたいなのが期待したわ

    • +65
    1. ※18
      俺は「将来なってしまう病気」とか致命的な遺伝疾患とか、そっち方面を考えてたんでガックリ。

      • +7
  16. 1からしてなんかおかしい…父の子として産んでも父の子じゃ無いよね。近親相姦でもあるまいし

    • 評価
  17. もっとこう「人類の血じゃなかった」とか「この世のモノじゃなかった」くらいの笑える話を;;

    • +34
  18. 地球人だと思ったら実はサイヤ人だったひとなら知ってる

    • +44
  19. A型の父ちゃんと、A型の母ちゃんから、B型の俺って生まれて良い?
    いや、答えなくていいや、今日はもう寝る。

    • +7
    1. ※22
      O型とB型からA型が生まれた例もあるし、
      気になるならDNA鑑定という手もある
      (wikipediaのABO式血液型も全体を一度見てみるといいよ)

      • +11
    2. ※22
      非常に珍しいがなくはないという話を聞いたことがある

      • +10
    3. ※22
      まれにだけど血液型が後天的に変わることもあるよ。

      • +12
    4. ※22
      稀にだが、あるそうだよ。
      でも、その前に3人ともが新規で血液型を調べるほうがいい。両親の血液鑑定が昔のものだったり(昔はよく間違いがあった)、君の血液鑑定が生後一年以内(新生児は血液型がはっきりしない)とかだったら、今そう思っている血液型が違ってるかもよ。

      • +8
    5. ※22
      「両親と血液型が合わない!」となった時
      一番可能性があるのは、
      養子や浮気などで実際に血縁が無いか、
      ※97の言うように検査結果が不正確だったか。

      それ以外に、DNA鑑定と親子3人の血液型再検査をしても
      間違いなく実子なのに血液型が合わない、というなら
      亜種などのレアな血液型なのだろう。
      例えば、親のどちらかが弱いB因子を持っていて
      本当はAB型でも、検査方法によってはBがあまり反応せずに
      A型という結果が出ていたり。

      • +3
  20. 1.伯父と母は異父兄妹だった かな?
    父親の違う場合は種違い・異父だろう、また父、母、祖母などの呼び名をこの投稿者から見た呼び名で揃えるとこうなる。
    なお「おじい」「ばっちゃ」「おとう」etcと家族で呼び合う場合、その家族の年少者の立場から見た関係で呼ぶ。
    ちびまる子ちゃんの家では「おばあちゃん」が自分の夫を「おじいさん」と呼ぶだろ、これは年少者のまる子の位置から見た名称なんだ。

    • 評価
  21. ミトコンドリアDNAとY生殖体から直系の母系と父系を調べたことがある ロマンを求めていたが どちらも変哲のないアジア人だった 

    • +11
  22. 因みに欧州の人間の多くから、チンギス・ハーンの遺伝子が見つかっている
    もちろん、欧州からの移住者が多いアメリカにもチンギス・ハーンの末裔はいる

    • +10
    1. ※27
      世界で一番多くY染色体をばらまいたのが チンギス・ハーンの男系一族 朝鮮半島から東欧までばらまいた ハーンと息子たちが征服した土地の女に産ませた男子がまた次の征服地へいき 以下ループ 

      • -1
    2. ※27
      正確には「チンギス・ハーンの遺伝子」ではなく、「チンギス・ハーンと同じタイプの遺伝子」ってだけでは? 彼とは直接関係がなくても、彼の父系(男系)親族ならみなさん同じ遺伝子タイプを持つだろう。

      • -2
  23. ネイティブアメリカンにはカジノ経営の権利を特別に与えられているからなのでは?

    • +6
  24. 7番のおばあちゃんの話は「おばあちゃんの友人の父親が実はおばあちゃんの生物学的な父親で、おばあちゃんと友人は異母姉妹(姉弟? 兄妹?)だった」という理解でいいのかな?
    人間関係が錯綜していてややこしい。

    • 評価
    1. ※33
      ※66

      でもさ、アメリカの祖先にネイティブアメリカンがいる白人って祖先が皆仲良くしてたからじゃなくて侵略者が現地の女性レイ、プして生まれた子供なんだから仲良くどころか悪魔だよな、ベトナムのライダイハンみたいな。

      • +1
      1. >>112
        それは極端な考え
        毛皮商人とインディアンの間にもたくさんの子どもが生まれているし、(通訳養成の為にインディアンの村で過ごした白人の子どもが長じて村のインディアンと結婚するパターンも多かった)初期、前期はそこまで軋轢もなかった

        • +2
  25. シュコー シュコー

    「 わたしが父だ」

    ⁉︎

    「5ぶんの1の確率で 」 シュコー

    !!!?

    • +30
  26. >10. フランス人ではなかった
    父親が違うならわかるが、フランス人ではないってどういうこと?
    ソースもよくわからないな・・・。

    • +4
  27. 育てるのって大変よ
    秘密を守りながらもよく育てたってそっちに感心するわ

    • +6
  28. これ検査受けてみたいんだよなぁ。
    どんな結果でも受け止めるつもりだけど。

    • +5
  29. ヒトラーの中にユダヤ人の血が入ってたかもってのもあったな
    皆自分は誇り高い先祖の遺伝子を持っていたい願望があるんだろうな
    現実を知っても親の遺伝子に負けず同じ過ちを繰り返さないようにすればいいんじゃねw

    • +4
  30. むしろ俺は親に似てない方がイケメンになれるのに親ににてブサメンだから
    遺伝子検査する必要もない
    むしろイケメンの子であった方が助かる

    俺みたいな奴はニートになってるとおもう

    • -5
  31. ドイツ「混乱のもとなので検査は法律で禁止します!!」

    • +4
  32. みんな、細かいなー。多少ズレてても、宇宙から見たら誤差誤差~♪

    • +3
    1. ※45
      俺らは宇宙じゃなくて普通に人間だからな

      • +5
  33. KKKに所属していたかは忘れたけど、白人至上主義者の男性に黒人はおろかヒスパニック系の血まで結構な割合で混じっていたって動画は見たことある(だから血統で差別するのはやめようねーって趣旨)
    とすれば逆もまた然りで、ネイティブアメリカンの末裔だと思ってたけどそうでなかった、って今回の記事みたいな事例もあるよね
    記事上では結構みんなドライというかあっさりしたもんだけど、民族的なアイディンティティを強く抱いてる人の場合ってどうなんだろうか?

    • +27
  34. ヒトラーがユダヤの血を引いてる云々は、デマ確定じゃなかったっけ?

    • +3
  35. アメリカだとネイティブの子孫なら医療費無料だし、その他多くの特典があるからね。

    • +23
  36. 生まれてきた子供の全部にDNA検査を義務付けたら地獄の釜の蓋が開きそうだなと思いました(小並感

    • +23
  37. 読んでいて混乱したのは私だけではないようでホッとした。

    • +7
  38. 彼女さんにメッセージを送り続けるお母さん、ってのが意味がわからないな。なんでだろ

    • +1
  39. 浮気は良くないけどおばあちゃんが浮気っていうのはおばあちゃんすごいと思ってしまった

    • -8
  40. 9番は流石に意味が判らないだろ
    何を言ってるのだコレ

    • +2
  41. >10. フランス人ではなかった
    「シェーッ!!」って驚愕したんだろうな

    • +5
  42. 昔どっかで、世界的に(日本も例外ではない)6割くらいは法律上の父子と遺伝子が異なるとか聞いた事あるな

    • -8
    1. ※64
      そもそも民間会社にDNA鑑定を依頼する場合、浮気や不倫を確かめることが目的のケースが圧倒的だからね。もともとバイアスがかかってるから割合が高くなるのも当たり前かなぁ。

      • +14
  43. 浮気は文化とはよく言ったもんだ
    ヨーロッパなんかもっとドロドロやろな

    • +1
  44. 7の遺伝上の父が担当の産婦人科医だったって話、その産婦人科医も鑑定に応じたってこと?

    「祖母の友達」とか「同僚」とか、伝聞形式の話は盛ってる気がするなぁ

    • +12
  45. もう男女共にパートナーの浮気のことは一切気にしないようにしましょう!
    それがお互いのためだよ!自由恋愛がいちばん!

    • -8
  46. 気軽にネットで買える安物の簡易キット、結果をどこまで真に受けるかって事じゃ無いか?

    • +3
  47. ネイティブアメリカンの血が入ってると偽るのは、土地を奪って迫害した歴史から、罪悪感を取り除くためだと思う。キリスト教なり、博愛精神や慈善精神が強いと加害者側なのが耐えられないんだよ。実は迫害された側の血も入っているので、100パー加害者ではないんですよってどこかの先祖が言い出して、そのまま子孫が信じてしまったんじゃないのかな。

    • +22
  48. 恐いよ!悲劇でしかない
    こんな目に合いたくない、家族関係が崩壊するよ?

    • +3
  49. 白人至上主義者が検査したら、有色人種の血が混じってた人がけっこう数いた
    という記事、去年あったよね

    • +1
  50. 別々の家庭の養子だった2人の子供が友達となり、そのまま成長しておじいちゃんになってから、自分たちのルーツを探そうと遺伝子検査をしたら、その二人は兄弟だったというホッコリするエピソードも最近あったよ。

    • +10
  51. アメリカ人は歴史的な怪物(ドラゴンとかゴブリンなど)がいないのがコンプレックスのひとつらしいから
    ネイティブの血が入っているというのはそれだけで誇りなんだろうな。
    もちろん特典があるのも大きいだろうけど。

    • +3
  52. 遺伝病の話かと思ったら全部浮気じゃねーかww

    • +20
  53. ネイティブアメリカンじゃない。インディアンだ。

    • -1
  54. 「あなたは将来こういった病気になりやすい」的重い話かなと
    覚悟して開いたらほぼほぼ不倫の話で別の意味で重かった

    • +9
  55. あぁ、人は過ちを繰り返すってそういう・・・
    道理でショーンをインスティチュートごと吹っ飛ばしてもあまり心が傷まない訳だ

    • 評価
  56. 東アジア一帯の遺伝子全部わかったら面白そう

    • +5
  57. 遺伝子より愛情だよね
    ずっと育ててきて、後から取り違えでしたなんて言われても
    愛情が変るか?

    • +3
  58. 「遺伝子キメラ」何てのがあるって言ったっけ。
    それが生殖器周りで起きてて騒ぎになった奴が在ったはず。

    • +5
  59. まぁ、少なくとも母ちゃんは母ちゃんやからええやん

    • +3
  60. うちの親戚は父方も母方も全員がそれぞれの両親の特徴を受け継ぎ、見た目がそのまま家系図のような感じなので、実に平和な結果になるだろうなあ。
    アイスランドかグリーンランドだったかは人口が少ないので国民全員のDNAが登録管理され、近親相姦を避けるために一部は検索可能になっていたはず。気になる人と出会ったらまずサイトで自分と近すぎる相手ではないことを照合するんだってさ。

    • +5
  61. 遺伝子とは悲しい者だ無自覚の犯罪加害者達が量産されていく俺はお前らリア充を許さない必ず滅ぼしてやる覚悟しろ

    • -3
  62. 男女共に、より多様な遺伝子を残そうとしているだけだと考えれば、浮気も仕方がないのかな? 種を滅ぼしかねないウイルスや細菌と遭遇した時、生き残るのは浮気相手との間にできた子供の方なのかもしれない。

    • 評価
  63. もし自分なら「乱交パーティー」が一番キツイかな。
    もうちょっとオブラートに包んで伝えてくれてもイイような気がする。

    • +4
  64. 父親が分からない子が存在すると、必ず母親だけが非難の対象になるのが嫌だ。勿論、浮気による妊娠ということであれば、夫に対する妻の責任は100となるが、夫がいる女を孕ませた父となった男の責任は半分あるのに、無責任な男達が非難されることがない。

    白人系キリスト教徒に多い、中絶忌避と里子・養子の流れも嫌だ。中絶したくないなら結婚すべきだし、結婚せず育てもしないのなら中絶すべきし、里子・養子に出すなら子供が将来親を知るように両親の身元を管理すべきだ。

    • +1
  65. そもそも腹違い種違いの兄弟なんて、子供ができてから、離婚して再婚した人皆んなに可能性があるんやで、、、

    • 評価
  66. 8の曾祖母が純血のネイティブアメリカンだったという話。嘘でも浮気でもなく、世代を経たことで、ネイティブアメリカン由来の染色体とミトコンドリアが一つも受け継がれなかった可能性も十分ある。

    • 評価

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