この画像を大きなサイズで見るある時は旅先で、ある時は自宅の軒先で、思いがけず野生の生き物たちとの接近遭遇をしてしまったなんて経験はないだろうか。今日ご紹介するのは、思わず笑顔になっちゃうような、動物たちとの遭遇場面を集めた写真集だよ。
みんなのところにも、こんなお客さんがやってきたなんてエピソードがあったら、ぜひコメント欄で教えてね。
1. 今朝、この子が玄関の外で同僚を待っていたんですって
この画像を大きなサイズで見る2. 庭のリスさんが涼めるように、氷を置いてあげたそう
この画像を大きなサイズで見る3. 引っ越したら、ご近所さんがご挨拶に来てくれた
この画像を大きなサイズで見る4. こーんにちは、にんげんさぁん? ワタシくまーでぇす!
この画像を大きなサイズで見る5. 車のドアを開けっぱなしにして荷物を置いて戻ってきたら…
この画像を大きなサイズで見る6. ボートに飛び乗ってきて、くつろぎまくりのお客さん
この画像を大きなサイズで見る7. 見てこのちっちゃな訪問客
この画像を大きなサイズで見る8. 「ちょっと、明るいわよ!早く消して!」と苦情を言われたアーカンソーの夜
この画像を大きなサイズで見る9. おばあちゃんちに毎日ピーナッツをもらいに来るリスさん
この画像を大きなサイズで見る10. 去年の春、うちの庭で生まれたキツネたち
この画像を大きなサイズで見る11. 朝ご飯のご相伴に来たの
この画像を大きなサイズで見る12. 突然やってきて居ついてしまった。もう俺んちの犬で決まり!
この画像を大きなサイズで見る13. えっと、ここ誰の家だったっけ
この画像を大きなサイズで見る14. 今朝玄関を開けたらコイツがいた
この画像を大きなサイズで見る15. シカなんか飼った覚えない…はず
この画像を大きなサイズで見る16. ニュージーランドで、カヤックに飛び乗ってきた可愛いヤツ
この画像を大きなサイズで見る17. ナイトライフいっしょにどう?
この画像を大きなサイズで見る18. トラックの窓を閉めるの忘れたら、こいつがやってきた
この画像を大きなサイズで見る19. ペンシルバニアにて。親友を毎日訪ねてくるシカ
この画像を大きなサイズで見る20. 毎日やってくるヒキガエルのために、帽子を作り始めた私
この画像を大きなサイズで見る21. ビーチのそばに住んでいるとこういうお客さんが来ることも
この画像を大きなサイズで見る22. この可愛いヤツ、どうしたらいい?
この画像を大きなサイズで見るvia:20 Animals Who Came For An Unexpected Visit And Melted Our Heart written ruichan / edited by parumo














フロリダのワニさんがいない。
やり直し!!
ごめん。熊は怖い
1,3,8,13,17
アライグマはとても気性の荒い動物なのでうかつに手や指などを出してはいけません
また赤ん坊から育ててもこの攻撃性はほとんど野生と変わりません
農作物を食い荒らすなどの被害も起こしますので見かけたら保健所か自治体に通報してください
※3
日本じゃなくてアメリカあたりの写真じゃね?
あっちじゃこっちのタヌキみたいなもんらしいから、いちいち駆除とかしないと思うわ
猫とシカ仲良すぎてキュンとした
みんな、可愛い!!!
熊のインパクトはデカいが…!
海外は広いからなあ
※3
日本じゃないだろうに…
ギャグのつもり?
※3スターリングくんへの警告ですね。
アライグマ来るよ、去勢避妊住みの地域猫世話係でもあるんでちょいと困るんだな。
う・・・羨ましい!
4番はちょっと怖いけど
アライグマの総じて野性味ゼロ感がすごい
全部最高だけど22の破壊力やばいな…
最高潮にイライラしてても癒されるわぁ
是非、お友達になりたい。
家は半地下で、明かりをとるために窓の前に空堀がほってある。堀の上には落ち葉などが入ってくるのを防ぐ網がかぶせてあるけど、時折その隙間から小さい動物たちが落ちてくる。野ネズミ(マウス)、ドブネズミ(ラット)のコドモ、冬眠から覚めたばかりのカエル、オタマジャクシから大人になったばかりのカエル、などなど。こちらとしては可愛い動物のお客さん(むろん救出する)だが、向こうは例外なく来たくて来たわけでなく、気持ちとしては「よくも罠を張って俺らを落としてくれたな」(恨みつらみ)なんだろうな。
リスとアライグマの仕草の人間臭さいこと。
これほとんどが餌をあげる人間に慣れて警戒心薄れた動物たちの末路だよね・・・
日本でこれやられると近隣被害農作物の被害出て多大な迷惑被るけど欧米みたいに人家の距離が離れている地域や田舎でも農作をしてない地域ではこういう野生生物たちとの触れ合いを好意的に見ることができて感激する。ただ馬鹿な人間がこれをまねて日本でも野生動物に好意的に接することが起きないことを願いたい。農家からの意見でした。
保護しないと、絶命の危機がいくつかおる。
特に7のミニチェア・バンビ。
タヌキ率高いなぁ
カエルに帽子、思いのほか可愛い❤️
癒されたーありがとう、カラパイア!
入浴中のバスタブに落ちてきたヤモリさん救出はヤバかった
部屋に放すとにゃんこがいるし、半裸で庭まで走りました(○_○)!!
え?私?女ですが(笑)
※17
家はネズミが風呂に落ちて大騒ぎした事あるよ…
救出しようとしたら腕伝って肩で暫し茫然としてから窓に飛び移って御帰り遊ばした
ヤモリは家守と書く。守り神と言われるほどの益虫、※17GJ!!
※17
勇敢な女性だと感動した
ゴディバの称号を贈りたい
親が近くにいそうにない幼い子は心配になる…
無事にママに再会できていますように
シカ率もたけえな。
もう随分前だけど、引っ越した翌日にドアをノックされた。んで開けてみると誰もいない・・・と思ったら足下から「にゃ~ん」
キレイな毛並みのサバトラさんが、ここ自分ちくらいの自然さで入ってきてくつろいで帰って行った。
次の日もノックされてドア開けたら今度は茶トラさん。しばらくゴロゴロして帰って行った。茶トラさんはこの日だけだったがこれ以降毎日サバトラさんが遊びにくるようになった。自分が帰宅するのを玄関先で待ってたりしてた。
多分近所の外飼いさんだったろうけどなかなかに面白い体験だった。
※21
あとカッコーと子ダヌキが訪ねて来れば、セロ弾きのゴーシュだね。
シカよ…。 率高いよw
(アーカンソー…)
15はカラパイアで見たことあるような気がする
都会の狭小住宅住みだが、玄関前の小さな温室にハクビシンが入り込んで風雨をしのぐついでに多肉植物モリモリ食ってくつろいでおった…。
凄い勢いで電柱登って電線伝いに逃げてった。ビックリした。
熊こええええ
近所にシカもキジもいるらしいが
見ないな…
リスとキツネとテンとカモシカと穴熊は庭に来た事があるよ。
ウチの車バンバンは猫様じゃなくテンの為。
みんな違ってみんなスキ!
朝、玄関開けたら、自転車のサドルに野良猫さんが寝ていたのはあった。
冬で寒かったからかな?
見て見ぬふりをして玄関を閉めた。
特段珍しくも無いけど庭にジョウビタキ(小鳥)が遊びに来た時は、その綺麗さに暫し見とれた
かえるが毎日来たらかわいいと思うだろうな
最後の野生のネザー??
どのお客さんも全てwelcome!!
ただ・・。
ご飯は何が良いのか熊ってまう(笑)
家にクアッカワラビーが来てくれるなんて。どんだけ幸せなんだよ。
最後のウサギだけ大歓迎だがやっぱ野生動物は絶対触れない
どんな細菌ウイルス寄生虫を持ってるか分からん
うっかりミニバンビと一緒に帰宅しちゃいそうw
リスさん可愛すぎる
人間臭い感じが最高にキュート。
警戒心ない動物って可愛いなあ。
11番の謎生物、ブレーリードッグかと思ったら、こいつ
ハイラックスだよね。
中野の住宅街のマンション住まいだが、けっこうワイルドだよ。
近くの中学校のイチョウの木に蛍光グリーンのでかいワカケホンセイインコがぐっちゃり棲んでて、朝カラスとゴミ箱争いでよく喧嘩してる。
キーキー・カーカー、ウルセー!毎朝毎朝・・・。
川が近いからか夕方になるとコウモリが大量に飛び交うし、それを狙ったハヤブサが高速空中戦を見せてくれたり。
初夏になると、朝敷地内の白樺にコゲラがきてドラミング。
スズメ位しかない鳥だけどヌケのいい軽快なリズム音が心地いい。
夜は夜で東京じゃ絶滅危惧種らしいヤモリが当たり前に壁に張り付いてるし、マンション敷地内にはタヌキ一家がうろうろしてる。
この夏は夜中ネコの夜鳴きにしちゃいやに騒がしいんで見に行ってみたら、ハクビシンがメスの取り合いで大喧嘩の真っ只中。
触れそうな距離にいる人間なんて眼中になし!で延々バトルしてて、メスちゃんは我関せずで寝そべって観戦してたよ。
そういや、夏の間は朝出がけにカブトムシも5・6回拾ったな。
悪いが鹿とウサギは食料対象
どうでもよいことですが、Arkansasは「アーカンソー(州)」ではないかと。
19のいちょいちょぶりが何回見ても癒されるなぁ
リアルシルバニアファミリー……!
海に船を浮かべていると疲れた海獣が休みにくるのは良くある事らしい
何も無い海上だからまさに渡りに船って感じなんだろうけど、海獣は野生であり結構力が強いので注意してください
野生のアライグマとスカンクは米の住宅街に出没して迷惑かけてくので嫌われてたりします
郊外だけど、ウグイスがよく鳴く年があったな。「ホーホケキョ」じゃなくて「ホーホキョ」って鳴いてたな、鳥にもヘタクソがいるのだな。
何匹かタグつきがいるね。昔人間に保護されて野生に返された個体だろうか?
そういう子たちが人間に警戒心薄いのはまぁ分かるんだけど…ド野生のくせに超慣れてるやつはなんなのww
可愛いなぁ。
家にも来てくれないかな。
でも、いたいけな赤ちゃんが来たら心配で心配でたまらなくなっちゃうね。
野性動物飼えないしね。
子供の頃、フクロウが来たことはあった。
多分巣離れした直後の子供で、深夜、家の広間でホウホウ鳴いてて気がついた。
昔の家だから窓開け放しだったんだよね。
フクロウの鳴き声はよく聞いてたから、近くにいるのは知っていた。
(たぶん、家から100メートルぐらいの場所に生えてる大きな杉に巣があったんだと思う)
畳の上をてくてく歩いてて、家族も起きてきてどうしたもんかと話してたら、ものすごい勢いで親鳥が家に突入してきて、2羽連れ立って出て行った。
今にして思うと貴重な経験だったんだな。
早朝の校庭に鹿が来て雑草を食べてってくれたことがあったな。
でも根っこまで食い尽くしてくれないのは残念だった。
11は何者?
ウグイスは春先は下手くそだね。
だんだん上手くなる。
我が家の裏にはアライグマ捕獲の罠が仕掛けてあります。
市が駆除してる。
11はクアッカワラビーじゃね?
可愛いが、人間や農作物に被害をもたらす動物もいるので
適切な距離感が大切やね
田園地帯の真ん中に住んでたもんだから、夏の夜には蛍が家の廊下で光ってた。兄弟でそうっと手に乗せて外へ放すのが日課だった。田んぼが消えて道が通り、家が建ち、川がU字溝になって蛍は消えた。
祖父母の家ではリスを見ることがよくあった。乗鞍と言う山の中に家があって、周りは祖父母が所有している森林だったので、たぬきもきつねも普通にあるいてたよ。「無闇に餌をやるな。近づきすぎるな」が教えだったので遠くから見るだけだっだが。確か一度だけリスが窓際ぎりぎりまでやって来て、一枚だけ写真を撮れたのを覚えている。カメラは「写るんです」を使った覚えがある。秋に遊びに行くと熊が出るからと言う理由で外遊び禁止。祖父母も亡くなり、その娘であった母も亡くなったので、あの家に行くことは二度と無いと思う。
アライグマは日本でも出るから、、。山が近いと街中でも出ることあるし、こういうの見て可愛いー!なんてやって勘違いして油断しちゃ駄目なんだよね。友人宅の庭に複数匹出て捕獲するのに猟師呼んでたわ。
どんなに可愛くても野生動物って事を忘れちゃ駄目だよね。うっかり刺激して襲われることはままあるし、寄生虫とかも警戒しないと。
向かいのアパートのベランダに鷺が飛んできて止まっていたのを見た時はびっくりしました。
わああああ。
どの子もどの子もみんなくまなく隙なくあまりにも可愛すぎてうるっとくるな。
15番目なんて、にゃんこもわんこも、角の立派な鹿さんまでもが異種交流会にてくつろいでるし…。
こんな世界を、誰にもこわしてほしくない。
大切に、共にいつまでも在り続けたい。
10のゆきやまちほー感
ロシアの潜水艦に大きなあざらし?が甲羅干しに来たことがあるらしい。
我が国でもたまちゃんいましたなぁ。
アライさんにおまかせなのだ!
鹿の赤ちゃんがいたら素手で触ったらだめです。親鹿が餌探しかなんかの事情でいったんそこにおいていったのが、後で引き取りに来た時に、小鹿に人間の臭いがついていたらもう手放してしまうからです。移動させるときは藁だの清潔なタオルなどでくるんで持ち上げてね。
7のバンビちゃんが小さすぎて心配。
ママンが迎えにきたのならいいけど、迷子だったらどうしたらいいの
(つДT)
迷子の赤ちゃんを助けられないなんて 辛くて死にそう。
熊はヤバいよ。鹿かわいーな。