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「飛べば滑空無音、狩ればピカイチ、回す首は270度」と思わず一句読めちゃう動物界の覇者、猛禽類のフクロウパイセンだが、あらたなる姿が撮影されていた。
アメリカのパウエル湖スロット渓谷にて湖水の上を泳ぐフクロウの様子が発見されていたのだ。水の中でもスイスイなんてもしやよもやまさか…
パウエル湖は、アメリカ合衆国ユタ州とアリゾナ州に跨り、コロラド川の途中にある貯水池(人工湖)だ。そのどこかで、泳ぐフクロウの様子が撮影されていた模様。
羽を痛めたか何かしたのかと思いきや、大きな羽を使ってまるでバタフライよろしく悠々と泳いでいる。
カーブも楽々、ちょっと優雅ですらある
この画像を大きなサイズで見る軽めの体は湖に浮き、大きな羽が見事なバタフライに一役買っている
この画像を大きなサイズで見る少々弱々しい様子を見ると、間違って水に入ってしまったのだろうか
この画像を大きなサイズで見るこの後陸まで泳いだフクロウ、羽が乾いたらまた無事に飛べるといいね
この画像を大きなサイズで見るなにゆえに水の中にいたのかは分からないままだが、いざと言う時は水陸(空)両用だということが分かったフクロウはやっぱり猛禽最強説をちょっと裏付けてくれたような気がする。
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暑かったんじゃない
フクロウって基本的に夜行性だし、昼間に活動してる動画は貴重だと思う
まあ、鷲だって泳ぐしね
鳥は飛び立つ時には反動が必要だもの
水掻きがあって十分な抵抗を見込める水鳥以外は、水面からは飛び立てないよねぇ
産毛が残ってる様に見えるので若鳥かな?
無事に飛んでいけたか心配
浮くロウ
まあペンギンみたいに泳ぐ専門の取りもいるくらいだからね
落ちたんだろうけど無事でよかった
悠々どころか必死に泳いでるじゃないのさ。ようやっと水から上がった時の命からがらさ
間違って水に落ちたんだろな
まだヒナみたいですね
どこか崖の窪みに巣があって落下したのでは
フクロウなのに「ダック」なんだな。
ウルトラクイズにあったな、レイクパウエル。
私の水浴びを観るとは
太々しいのです、ニンゲン。
イシャリョーとして
料理を作るのです、我々は賢いので。
新潟県の温泉旅館・中庭の池でカラスが同じように泳いだのを見ました。
・・・・・自ら池に入ったワケじゃなくて・・・・・池を囲っている石に付着している苔でコケてドボン・・・・・(恥ずいのを誤魔化すように)対岸まで優雅に泳いでいました(笑)
カラスにも可愛いトコあるなっ!・・・・・と思いました。
アレッ!?梟と関係無かった・・・・・
さすがフクロウだ、なんともないぜ
※13
装甲を誇る前に機雷に触れないように操縦してください
スズメからカラスまで多くの野鳥が水浴びをするけれど、猛禽類が水浴びする姿って見た事ないな
落ちて羽毛に水が染み込んで流されてただけに見える
陸に上がれて良かった
フクロウさん、人間に追いかけられて怖かったんじゃないかな?
ペンギンに進化した大昔の鳥さんのきっかけもこんな感じなのかね
危なっかしい泳ぎだし水浴びにしては深過ぎるしなぁ
間違って墜ちたんだろうけど、上がれる処があって良かったよ
アメリカワシミミズクのヒナだね!
最後みると全体的に黒っぽいしアメリカワシミミズクっぽい たしかどちらかというと昼に活動する種類 谷から落ちたとか水浴びで深く行き過ぎたとか動画みてると羽バタバタしてるし不本意に流されてるように見える水鳥みたいに湖面から飛ぶみたいな器用なことはできんだろうし
フクロウが泳げるかどうか。
それはやってみなくては分からない。
何かを学ぶとはどういうことか、森の賢人は身を持って我々に示してくれているのかも。
泳ぎきったあと「何か?」って顔で人間を見てるのが可愛いw
怪我じゃないといいね、
見事にスイスイ泳いで器用だなぁ。
明らかに若鳥だし弱ってるしなんで笑って見てられるのかわからん…
助けるのは自然じゃないと言われるかもしれんがなんか心が痛むね…
どう見ても間違って落ちたか弱って落ちたかだね
無防備だし
まだ幼鳥みたいだ。誤って水に落ちちゃったんだろう。で、両岸は切り立った崖だし水面から飛び上がることはできないので、必死で泳いでいただけ。助かってよかった。
・・・・まさか撮影のために幼鳥を落としたんじゃないだろうな?(邪推なら幸いです)
バタフライだな
わ~♪凄~い♪泳いでる~♪
…なんて思えませんて。
水浴びなら、その場でバシャバシャする。かわいそうに。
いや、どう見ても強制練習で疲れ果てて水泳嫌いになった小学生だから!
最後の「うわっなんだお前ら!」みたいなのすこ
力尽きて溺れる前に岸に着いて良かった。
猫は液体
フクロウは空飛ぶ猫
つまりフクロウも液体
蛾が泳いでるふうにも見えるな。
※32
そうだね
おおきめの蛾っぽくはあるね
これは寄生虫を掃除する為の水浴びでしょ。
上の※欄で思い出した。種は違うけどスズメ。実家はスズメの子育てお宿なんだ。晴れて飛行訓練生になった幼鳥、濡れたあと(水田に誤って着地)飛び立つまでに、救出しに来て同じくびっちょり濡れた親鳥よりもずっと時間かかってた。
幼鳥は羽が水濡れに弱いのかな?
親スズメも、水浴びはせいぜい10センチ以下の浅い水溜まり専門で、それ以上の深さがあったり流れがあったりだと、水浴びに使うの見たことない。種によって当然かなり差があるんだろうけど。
猛禽類なのか自分の知識だと怪しいけど、トンビは砂浴びばっかりで(庭の小さな砂山を崩され毎年祖父怒る。でも常にトンビは祖父より速い。そしてそれ時々幼スズメの胴体着陸跡だよ祖父)、川近くをよく飛ぶのに川で水浴びしてるのはまだ見たことないなあ。
泳いでる画像、なんかぞわぞわする・・と思ったら羽を広げた蛾に似てるからだ
フクロウは好きなのに
うちのミニフクロウは霧吹きしてあげると
気持ちよさそうに目を細めて喜ぶし
撥水性が高いから水滴がつくのは表面だけで
羽が濡れたから飛べなくなるって事は無いよ。