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両腕の刺青の凄いバリカン職人が作る刈り込みアート。後頭部には、レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた、キリスト教の聖書に登場するイエス・キリストの最後の晩餐の情景が刻み込まれる。
ついつい職人さんの腕の刺青ばかりを目で追ってしまいがちだがその技術は素晴らしい。
この画像を大きなサイズで見るグングンと最後の晩餐の情景が描かれていく
この画像を大きなサイズで見るユダが手に持った銀貨を入れた袋までをが描かれいる。はず。
そして職人さんの指には「ORIGINAL」ときたもんだ。
この画像を大きなサイズで見る最後の晩餐は様々なアートのモチーフとして使用されていたが、まさか刈り込みで後頭部に描かれるとはダヴィンチも想像していなかっただろう。
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ミクさんの絵とかなら日本でもウケると思う
スキンヘッドにしてる俺が説明するけど、髪の毛は半日でもそれとわかるくらい伸びるから、このアートは数時間でぼやけてくる。
自分なら完成して店を出たら、時間との勝負で一日中歩き回って見せびらかす。
「Rob The Original」で動画探すと記事のも含めこのお店の作品(?)がいろいろと。関連動画で他店の “三人の後頭部ならべて最後の晩餐” なんてのもあってすごい。みなさんTATTOOもすごい。
でも、お高いんでしょう?
俺はモナリザでお願いします。
毛が多くていいな
イエス・キリスト「この中に髪切り者がいる」
目の前の歩行者の後頭部がこんなだったら絶対に目がテン。
俺はウィトルウィウス的人体図でお願いします。
見事だとは思うけどね。
だけどちょっと気持ち悪いわ。
これはもうバチカンに収蔵するしか