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憩いのひと時を求め大勢の人々が集まる人気の公園で、漆黒の翼を持った鳥が訪れた人々を恐怖のどん底に陥れている。背後から人間に向かって急降下、その鋭いくちばしで頭をどつき飛び去っていくのだ。
事件の現場はアメリカ、カリフォルニア州サンフランシスコのゴールデンゲートパーク内ストウ湖の付近である。明らかに人間を狙った犯行で、女子供であろうと容赦ない。
まるでヒッチコックのパニック映画「鳥」のワンシーンであるかのような襲撃を、犠牲者の1人であるミラ・ジンコエアさんがカメラで捉えることに成功。彼女は襲撃から這々の体で安全な場所に逃げ込んだあと、撮影を開始し、襲撃の犯人と思わしき一匹を特定した。
「その黒い鳥は、自分の巣の周りをぐるぐると旋回していました。そこには鳥の巣が沢山作られていたのですが、襲撃を行っていたのはこの1羽だけでした。」とミラさん。
防衛本能の強いこの黒い鳥はヒナを守るため、巣がある茂みの側を人間が通ると襲撃していたようだ。
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この画像を大きなサイズで見る中には襲撃の決定的瞬間写真を撮ろうと自ら茂みに入り込む人間もいたというが、鳥を怒らすのはやめたほうがいい。どうか命を大切にして欲しい。
この画像を大きなサイズで見るReferences: Georgianewsday
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突いてるんじゃなくて蹴ってるんだね
巣があるなら仕方ない
鳥だって必死だ
道の前後に看板立てて、腕を上げて通るように注意を促すと良い
テリトリー(縄張り)に入ると攻撃されるらしいね。
まぁ、防衛本能だからねぇ・・・・。
日本のツバメでも似たようなことがあった。
近所のコンビニの入り口近くにあるツバメの巣を眺めてたら、
戻ってきた親鳥がくちばしで友人のおでこを攻撃しとったよ。
実家のデカイ硝子窓はしょっちゅう鳥がぶつかって死ぬ。
その度母が窓をピカピカにふくから余計に鳥がぶつかって死ぬ。鬼か
可愛い
俺も後から肩叩かれたと思って振り向いたらカラスがのっててビビった記憶がある
あれもやっぱり巣が近くにあったのかな
でもあいつらもそんな人警戒するならそもそも最初っから人通りある所に巣を作るなと
攻撃はされなかったがカラスが何度も俺の前を横切ったことがあった
映画は合成
動物が人間を襲うのはほとんどが子を守る場合か、たまに餌を得るため
人間の近くにわざわざ巣を作るのは、天敵に狙われにくくなるからだ
それを理解した上で、あまり人間に危害を加えるのならば自治体が駆除すべきだろう
あんな攻撃してたら、むしろ巣の位置を外敵に知らせることになるんじゃないのか?
カラスは頭いいって思うこと多いけど、これは余り賢い行動に思えない
自転車に乗ってる時にカラスに後ろから頭を蹴られたことある
かなりの衝撃と痛み
助走つけながらスリッパで思い切り叩かれたんじゃないかと思ったくらい
以上現場からお伝えします。ってなんか変じゃない?
以上なのにこれからお伝えするのかよって。
木の多い公園の横が通勤路だった所為で子育て中のカラスにこれやられた事ある
同じ時期に三日連続でやられたんで襲撃ポイントでだけ振り返ったり頭に手を置いたりしてたら来なくなった
こっち自転車だったんだがようやるなと思った
鳥の俳優 スザンヌ プレシェットだけ覚えてる
ヒッチコックの鳥って実話に端を発してるんだよね、そう言えば
以前、カラスがゴミ収集所のお菓子の袋を破って中身を食べているのを、賢いなーと思って見てたら、カラスに頭を蹴られた。ガンつけたと思ったんだろうか。
ちなみに、映画「鳥」の原作小説は、世界中の鳥が凶暴になり、全人類は逃げ場がなくなって、絶望的な状況に陥って終わるという衝撃的なラスト。
カラスに後頭部蹴られたことあるわ
食後寝ころんでるときに、文鳥に腹の上にドスっ!と着地されると
結構「おうふっ!」ってなるw
文鳥で結構な衝撃だからカラスはもっと大変だろうなー