この画像を大きなサイズで見る在宅でホスピス・ケアを受けている92歳のおばあさん。ホスピス・ケアとは、残された時間がわずかとなってしまった患者の、体と心の痛みを和らげることを目的とした終末治療のことである。アメリカでは、在宅にてホスピス・ケアを受けられるサービスがあり、患者は残された人生を家族と共に過ごすことができる。
海外投稿サイトRedditに投稿されていた写真は、自宅でホスピス・ケアを受けている92歳のおばあさんのそばを一時も離れようとしないという猫のいる風景を写したものだ。
ベッドに横たわるおばあさんの胸の上に座り
ずっとおばあさんを見つめる猫
この画像を大きなサイズで見るそっとおばあさんの顔に頭を近づけていく
この画像を大きなサイズで見る治療中はおばあさんのベッドの横におかれたソファに座って
この画像を大きなサイズで見るおばあさんの方を常に見ている
この画像を大きなサイズで見るおばあさんの残りの人生は全部見届けたいようだ
猫はおばあさんにとって最高のパートナーであり、最強の看護師となった。
この画像を大きなサイズで見るおばあさんもきっと、安らかな眠りにつくことができるだろう。
猫には人の目に見えない何かが見えるという。猫はおばあさんが別の世界のどこに行ったのか、最期まで見届けることで覚えておこうとしているのかもしれないね。猫がおばあさんのいる世界へ行ったとき、迷うことなく直ぐに出会えるように。














泣いた!
自分ちのネコ考えながら読んで涙出た…
オレこんなに涙腺弱かったっけ?
日本では孤独死が問題になっている中でこの様なお話は幸せなんだなと感じる。
泣きそう…
>1匹と1人がまた別の世界で直ぐに出会えるように。
にゃんこも天寿を全うした後にね
猫には見えているからね
泣ける
忠猫であったか
家で看取ったばあちゃん思い出した…
青森の特養ホームには介護猫さんがいらしてだな。
お仕事は各部屋の見回りと、入居者の話相手になること。
勤務時間以外は特大のケージの中のベッドで寝ておられる。
日本でも今後在宅ターミナルが増えそう。
いろいろ問題はありそうなんだけど、病院で逝くのと違って
最後まで愛するペットと一緒に居られるという利点があるんだね
(´;ω;`)
泣かせんなよ…
保護施設から動物を引き取ろうとしても、一人暮らしだと断られたり、何かあったときに面倒見られないから一人暮らしの人間がペットを買うのは無責任で残酷なことだという論調もある。それはそれで分かるんだが、一人暮らしの人間こそが一番ペットの癒しを必要としているんじゃないのか?という思いがあって、ずっとモヤモヤしているんだが、お友達のみんなはどうなんだい。
泣いた。
読みながら泣いてしまった。このおばあちゃんと猫ちゃんに安らぎがありますように。
きれいな顔した猫だな
>>18
このおばあさんが一人暮らしで亡くなった後、この猫はどうなる?
引き取り先があればいいが無かったら?
一人暮らしのペット飼いはそのリスクが生じる
ただ寂しいから、癒されたいからだけではペットは飼えない!
ペットが年取って動けなくなった時、誰が病院に連れていく?
お前が仕事行ってる頃に死なれて帰宅して冷たくなった躯を見てどう思う?
※18
オレもまさしくそれをやられた。1人住まいでネコが欲しかったんで、保護施設に行ってみたけど、いろいろうるさい事を聴かれて、結局ダメだった。まあ、考えてみればネコが1匹になってる時に何かあったら、死んでしまうかもしれんから仕方がないんだろうけどな。ちょっと残念だったよ。
美猫だ
ホントかなあと、ちょっと疑いの目で読み進んで最後の写真で納得した。
もう二人の顔が全てを物語ってるね
このように猫に看取られながら逝くのは理想的かも知れないが・・・
うちの馬鹿娘を見てると「お前を残して死ねるかよ!!!」って思うw
ちなみにうちのは右利き
バトルの時も、おねだりする時も僕を起こしに来る時もぜんぶ右前足
死去した祖母の顔を思い出して泣けてきた
優しそうでかしこそうなお顔の猫さんですね
俺も人生の最後は猫と一緒に暮らしたい
いや今も猫と暮らしてんだけどね
>18
私はもうすぐ野良の親子保護するつもりです。
私の場合は自営だからずっと傍にいられるからいいんだけど、
ついでにペットシッターの民間の資格でも取って地味にペットシッターやろうかなと
思ったり。
それよりなにより、
「殺処分ゼロ」を目指してる団体って多いでしょ、それはいいんだけどさ、
ペット可っていう物件がもっと増えないと、
難しいんじゃない?って思ってしまう。
いままさにペット可物件探してて、可でも小型犬だけだったりね。
無限にお金(家賃)出せるわけじゃないから難航してるけど
猫のために頑張ってます。
尋常じゃないかずの犬猫が毎日殺されてるのに
「変えるとこまず他にあるんじゃないの?」と思ってしまう。
あ、保護団体も裏があったり色々あるからよ~~く調べてね。
慈しみ、癒され、優しさに満ちた時を感じました。
胸の上に座られてお婆さん苦しくないんだろうか…(°_°)
日本では自宅で死ぬと変死扱いになって家族が警察の取調べを受けたりするので大抵の場合は家族が病院に入れてしまう。
医師が死因に不審を覚えた時のみ警察に通報する制度にすれば安心して最後の日々を家族やペットと共に過ごすことも出来るのに。
なんか泣けた…
優しい目をした猫だね。
おばあさんのことが大好き。ってわかる。
死んだ猫に会いてえ…
言葉に出来ない美しさと優しさがあって、パルモの訳も凄く良くて自分は不思議と泣かなかったよ。
なんかね、、、二人には分かる次の世界があって、本当にちょっとまの別れだねって感じがする。
文章がすばらしい
1か月前にばーちゃん亡くなったばっかなんで余計に涙腺崩壊した
切ない。。
(/Д\。)
ニャンコさんは人間と心が通じ合ういきものだぞ
泣かせるなよ
美猫さん
最期のときは、私も猫さんに看取られて、穏やかに息を引きとりたいと思っているよ。在宅介護・看護の場合、往診医に定期的に見てもらって、看取りもしてもらえるよ(事件にならない)。
お年寄りが犬や猫飼うのは反対だな
亡くなったら残された子はどうするの?
>44
確かに大切な話ですが、逆にいうと飼い主が亡くなった後の残された子の行き先が
きちんと確保されるならお年寄り云々はあまり関係ないでしょう。
ここでもその後のことは明記はされていませんが、逆に亡くなったら捨てますとも
書いていない。元記事はお孫さんが書いてるみたいなのでそちらで引き取るのかも。
いずれにせよネガティブに想像力を働かせるのは精神衛生上もよくないですよ。
そもそも年齢が若いからって明日死なない保証があるわけじゃなし、
これを言い出したら不老不死の人間しか犬猫を飼えなくなるでしょう。
死ぬときは、ウチの猫と一緒に死にたい
この子達の寿命が10年増えるなら、俺の寿命を分け与えたい
犬みたいなネコちゃんだね
*27
ペット可の物件なんてそうそう増やせないでしょ
鳴き声や大型犬が万が一人を襲う場合だった考えられる。
当然動物が嫌いな人もいるし多数の人間が暮す場所でペット容認するのは相当リスクが伴うのが現実だからな。
ペット可の物件を用意するのだって一体どれだけ資金が必要かその資金はどこから捻出するのか
可哀想という感情論だけではどうにもならないことも沢山あるんだよ
そもそも沢山の動物が殺されている今の現状だって人類全体の責任のはずなのに一定の団体や組織に何とかしろますこうしろって一方的に押し付けるのも無責任な話だと思うよ。
うちの犬と仲良くしてくれてたお隣の犬が死んで
『また飼いたいけど最後まで面倒みられるかわからないから…』と
そこんちの高齢夫婦のばあさんがおっしゃってたので
『そうなったら我が家でひきとるから大丈夫!w』って冗談で言ってたけど
結局飼うことなかったな
相手が動物でも人間でも、
最期まで共に生を全う出来たら本当に幸福で幸運な事だね
素晴らしい関係。
外出先で泣いた
>>48
そのリスクを回避/軽減するにはどうしたらいいかを具体的に
前向きに考えるならともかく、リスクがあるからとにかくダメと
ひたすら否定拒否するだけなら結局は引き取り手も増えなくて
現状も改善されないわけで、ある種の思考停止だと思うよ。
あと、仕事に行ってる間に死なれたらどう思うというけど、
それは何も一人暮らしだけに限ったリスクじゃないからね。
極論ばかりの否定は理想論ばかりの肯定と同じで意味がない。
でも、猫や犬を残して死ぬのはもっと嫌だと思った。
猫の世話をする家族がいていればいいけど。
残した子が孤独で死んでいくのを考える方が辛いわ。
素晴らしいお話。そして猫たんカワイイ~!
>18
それは私も思う。
一人暮らしでもちゃんと世話ができる人だっているんだし
何かあった時のための「サポート」を有料でも保護団体でできるシステムがあればいいのだけど。
老犬を預かる施設なら有料でもあるみたいだけど、まだまだ日本で動物を飼うには問題が多いね。
ほんと顔の可愛いねこだな
自分はあれだ、一人暮らしの人や寿命があやしい高齢者が動物を飼う場合、
※52のように連帯保証人みたいなものを立てる義務制度はどうだろうと思う。
単純に、その方がもし亡くなったり飼えなくなったらかわりに引き取ります、
入院などで面倒見れない期間が生じた場合はその人が保護します、
っていうシンプルな内容で。
じゃあそれすらできないガチぼっちは動物飼うなよ!ってことに
なるのかって話だけど、
そうなればお金しだい(掛け金払うとか)で引き取り・預かり先になってくれる
専門施設とか出来てくるかもしれないから、質でそれを見極めて…とか
いろいろ考えてみてるんだけどなぁ。いや妄想か。
なんかいい方法ってないのかな
いい写真だ。
愛が見える・・・
愛に見返りはいらない・・
与え続ける一方通行でよい。
クソッ 泣けた。
オスカー思い出した。あの猫まだ生きてるのかな?
体から魂が抜けた瞬間に、その抜けた魂を食っちゃうホラー漫画を思い出した
おばあさんがどれだけ猫を大切にしてきたかがわかる。
猫嫌いだったが、こんな猫もいるんだな。
遺された猫の行く末まできちんと考えるのが飼い主の義務と誠意。この猫の将来もきっと大丈夫だよ。マイナス思考に陥らず、お互いが一緒でも個別でも、いかにより良い生を全うできるよう考えるべきだ。
お互い必要とされてる感じがいいな。泣けた。虹の橋で絶対また会えるよ。
寿命近くなって後腐れも何もなくなったらやっぱり素が出ちゃうよね。
取引先の老人ホームのモンスター入居者(ぼけてない)見てて思う。
このおばあさんみたいにやさしい気持ちで死にたいよ。
こういう話は多数あるね。おばぁさんが亡くなったら猫が居なくなったとか。
猫ておばあさんが好きだよね
これもサービスの一つで猫に支払われるのは日給猫缶2つである
自分も最期の時は犬や猫にそばにいてほしいけど
死後世話を頼める相手がいないから年くったら動物飼うこと自体が不可能だ
このおばあさんは自分を愛してくれる猫もいて
後のことを任せられる家族もいてきっと幸せだな
瞳孔まんまる。リラックスしてんだな。
一人暮らしのペットは、あとを任せる事が出来るのなら賛成。
どうしても飼えない高齢者のために猫カフェとは違うアニマルセラピー専門のお店とかあったらいいのに。人も集まって話も出来るだろ。そういうのあるのかな。
いいねぇ;;
俺もこうやってうちの子達に看取られながら死にたいよ;;
独男だが上に出てきたような形で猫を迎えられなかったので「買った」。ブリーダーさんから。NFCのおにゃのこ。
俺もおっさんだから先は長くはないが、この子に看取られるほどではないかなぁ。
かといってこの子を看取るのも辛いな。
ウチの両親は両方共猫が嫌いなんだよなあ
確かにペット可でも、猫はダメってとこ多いよ。
敷金とは別に保証金が必要だったりね。
画像の猫は愛にあふれてるなあ
涙腺崩壊してしまった
マルテラピーっていって実際に動物などは心を癒す効果があるから
日本でも一部老人ホームで犬や猫を飼ってるとこもあるね
一枚目から泣いた、
カメラマンが居ないみたいに本当におばあちゃんの方しか見てないね。
「ボクは、もっとおばあちゃんといっしょにいたいんだ」
そう言ってるかのような
おばあさんは猫のおかげで寂しくなく心強くて穏やかなんだろうね。
一人暮らしでうさぎと住んでる俺勝ち組wwwwうぇーいwww
ペット可であることがマンション探しの最重要項目だった。
ちょっとお家賃が高くなっちゃったけど、
うさぎだからってことで礼金も余分にとられちゃったけど、
でもいいんだ!!!!
「さよならエルマおばあさん」
泣かされっぱなしだ。
涙がドバーッと出た
顔中涙まみれや
泣いた