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1982年に公開されたアメリカの映画「コヤニスカッティ」は、当時の最先端映像技術を駆使して、現代文明の創造と破壊を、古代文明と比較させながら、現代物質文明に警告を鳴らすべく、その危機を音と映像だけで描いたドキュメンタリー映画。
高速度撮影、微速度撮影など、今となっては当たり前となっている撮影技術も当時は画期的なものだったそうだ。あの頃思い描いていた危うい未来は杞憂に終わったのか、現実となってしまったのか?人類が過去に犯した所業を省みながら5分間にまとまったこの映像を見てみることにしよう。
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これじゃ伝わんないよ フルで見なきゃ
20年以上前、博多中洲の大洋シネサロンで見た。もう中洲は、だいぶ映画館が減った。
「ノストラダムスの大予言」冒頭のタイトルバックが
この手のやつの最高峰だと思ってる。
映画自体はバカバカしいけど、冨田勲の音楽に乗せて一連のシーケンスが
高みから冷たく俯瞰される様は何度見てもぞくっとする。
オッサンホイホイ…
※4
おととしヤフオクで落としたんだよ!
おっさんだけどな!!
グラスの音楽がなきゃ意味ないだろが。
この音楽聞くためだけに日帰りで上京して六本木のアールヴィヴァンに見に行ったんだよおれは。
これはスローモーションと早送りで時間を操ってる芸術なんだから全体を早送りしちゃ意味ない
DVDが出たときに即座に買ったが
いまだに同梱のパワッカッツィを見てない
おっちゃんもシネヴィヴァンで観たわ。
この当時のシネヴィヴァンは良い映画を
やっていた。タヴィアーニ兄弟の「カオス
シチリア物語」とかタルコフスキーの
「ノスタルジア」とかテオ・アンゲロプロス
の「シテール島への船出」とかヨーロッパの
良質な民族性のある映画を上映してくれて
うれしかったわ。
何度も見たけど、途中寝ないで最後まで見れた事は一度もありませんw
でもラストのロケット残骸のシーンはビリビリくるよ。
なつかしい
最後のロケットは何回もみた
う、うーん・・・・なにこれ・・・・