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まるでクモが糸を操るかのごとく、台湾の綿菓子売り職人がすごい!!

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(著)

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 綿菓子が大好物のパルモは、たとえ屋台でおっさんが最後にビニールの袋に「ふぅっ」と自らの息を入れるところを目撃してしまっても、うっかり買ってしまうほどなのだが、台湾の綿菓子つくり職人のおじさんは、まさにパフォーマー。スパイダーマンのごとく、綿菓子を自由自在に操ってしまうのだ。

 ちなみにお値段は1支50元(200円くらい?)と書いてあった。台湾にいくとこのパフォーマンスが見られるのかな? おばさんの場合はアヒルを作ってくれるらしい。

 ということで、いってみたいんだけど旅費をあわせたら、前から狙っている楽天の業務用綿菓子マシーンが買えそうな気もすし、こっちのハンガリーの巨大綿菓子も捨てがたいんだよな。

ハンガリーの巨大綿菓子

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この記事へのコメント 23件

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  1. 曲に違和感かんじたけど楽しそうだお(´・ω・`)

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  2. 台湾1$=約3円っす
    中国なんかと一緒にしないでください

    • 評価
  3. 竜の背びれみたいで綺麗、見てて飽きないな
    むかーしデパートの屋上なんかに、自分で作る綿菓子の機械あったよねー
    確か20円だったと思うけど、今でもどっかにあるのかな?

    • +1
  4. 50元だったら150円~200円の間じゃない?

    • 評価
  5. 一番最初の動画のBGMの詳細わかる人いますか(><)

    • 評価
  6. そういや、昔世界まるみえで、中国の飴細工職人の特集があったよ。平面的なものから
    立体的な飴まで、まるで芸術品のようだった。台湾とか中国って、いい職人さんとか多いと思うんだよねぇ。

    • +2
  7. 日本の綿菓子ってこんな吹き出し方してない気がする。
    機械が微妙に違うのかな?

    • +2
  8. こんなの簡単だろ…と言う奴に限って出来ない法則

    • +1
    1. >>10
      文化祭の時に機械をレンタル屋で借りてやったけど日本の機械って横から出たよ

      • +1
  9. 面白いからみんなで見てるけど、気がついたらほんのりベトベトなんだろね。

    • 評価
  10. まず、心棒が割りばしで無い。
    時々心棒の反対側で、詰まりを開けてるようだが、そこに秘密があるのかも?

    • 評価
  11. ハンガリーのバンドの歌、メロディーが175ライダーとかのJPOPっぽくねw

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  12. 子供の頃に、商店街に綿飴の自動販売機があったんだけど、
    子供の自分がやっても、痩せた綿飴になっちゃって、上手くできなかったよ。
    母がやると綺麗に出来たのに。

    • +2
  13. このマシン手入れが結構大変だよ
    あとすぐ壊れるから
    買ってもある程度自分で機械いじれる人じゃないと後悔する

    • +2
  14. 子供の頃友達が、ミキサーと空き缶で自作してた

    • +2
  15. 日本のは横から一気に出る、横の内壁にへばりつく
    動画の奴は、上の斜めになってる所から少しづつ出るのでこういう事が出来る

    • +2
  16. ろうそくと足踏みで電源が要らない奴があったな。
    優れものだと思うんだけど、あっちが先かな?

    • 評価
  17. かわいい茸が笑いかけてくる
    誰にでも出来るとかそういうことじゃない
    デザインがいいかどうかでしょ
    ちな日本の横から出るタイプのしかやったことないけど
    丸くすることすら出来ないw

    • 評価

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