この画像を大きなサイズで見るピンクは女の子が大好きな色、男の子は色的な意味じゃなく別の意味で大好きな言葉。ってことでそんな愛され上手なピンク色を突然変異的に身につけた7つのかわいい生物たちだよ。
ピンク色のカエルアンコウ
メキシコ湾とカリブ海の深さ100メートルの地点で発見されたピンク色のカエルアンコウ
この画像を大きなサイズで見るピンク色のイルカ
米ルイジアナ州の湖で突然変異とみられるピンク色のイルカが2007年に発見されたそうなんだ。イルカのなかには南米アマゾン川に生息するアマゾンカワイルカなど体がピンク色のものもいるが、今回目撃されたのはバンドウイルカで、体は通常灰色。突然変異で先天的に色素が少ないアルビノとみられている。
この画像を大きなサイズで見るピンクのアルマジロ
アルゼンチンの中部で発見されたピンク色をしたアルマジロ
この画像を大きなサイズで見るピンクのイグアナ
今年に入って新種認定されたガラパゴスリクイグアナは、皮膚の色からピンクイグアナと呼ばれており、エクアドル領ガラパゴス諸島の中でもイサベラ島のウォルフ火山にしか生息していないそうだ。
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この画像を大きなサイズで見るピンク色のヤスデ
2007年にメコン川流域で見つかり報告された新種のヤスデ、正式名称は「ショッキング・ピンク・ドラゴン・ミリピード」。シアン化合物の毒を発射するそうだ。
この画像を大きなサイズで見るピンク色のナメクジ
新たにラインナップに加わったド派手なピンク色をしたニクイやつ。オーストラリア・ニューサウスウェールズ州の湿潤なマウント・カプター地域にのみ生息する巨大なナメクジ、「Triboniophorous aff. graeffei」である。日中は腐葉土の下に身を隠しているが、雨の夜には数百匹が姿を現し、腐葉土やコケを食べる様子が目撃されているという。
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赤羽在住の某芸人夫婦が喜んで写真撮りそうだな。
鳥にはピンク色多そうだけど入ってないね。
てかヤスデ超危険!やっぱり派手なピンクは警告色?
>>1
某芸人夫婦にワロタ
ピンクのイグアナ見て想像した。ピンクのティラノサウルス。なんかヤバい。
猫はピンクより白黒の方が良い
うわぁ超姫系モテカワピンク!!(〃σ∀σ〃)
なんかきったねーピンク
ヤスデきめえ
おい、このピンクのヤスデ、ベトナムの修学旅行(2年前、ちょうど2007年)にみたぞ!
確かカンボジアあたりのベトナム戦争跡地に行ったときだ!
地下に移動用の洞窟がいたるところに張り巡らされてるとこ!
メコン川の近くだったし、こいつに間違いない
当初ドリアンが普通に木になってたし、ベトナム(カンボジア?あたり)だからこんな気持ち悪い生き物いておかしくないわなとか思ってたら新種だったのかよ…
DS入れて7種か!! 笑た。
熊本は水俣、久木野で飼われているピンクのマダラバッタくんも入れてあげて下さい。
イチゴミルクウミウシがいない
あれも愛され系(笑)だと思う。
すごく素敵なブログですね♪気に入りました!
私のブログにリンク貼らせていただきました。
臓物も出血してなけりゃピンクなわけだ。
ピンクナメクジ飼いたい
※14
ナメクジを飼いたくても残念な事にカタツムリに比べてとても寿命が短いんですよね。やっぱり殻を退化させて内臓をコンパクト化した代償なんでしょうか。極限まで身軽になって太く短く生きるという、ある意味カッコいい生き方かも。
※15・18
画像で目立っているのは呼吸孔の方ですね。生殖孔は一般的にこの下側・少し前にあり、普段は閉じているので殆ど見えません。
ナメクジはピンクなのかなあ…
にしても生殖器の穴が目立つね
上からアンコウ~イグアナまでふんふん、と見ていたがヤスデでうぉっとなってナメクジでぎゃああってなった
>15
肺じゃね?
15>ナメクジにも……穴はあるんだよな…
ナメクジ…
なんでナメクジだけ画像が豊富なんだ
ピンクナメクジわろた
鳥のささみが木にへばりついとるようにしか見えないw
ナメクジ、虫グミの中に入ってたら食っちゃいそう。ベリー系のすっぱい味がしそうです。
パリス ヒルトン
ピンクのナメクジが鴨のササミにそっくりすぎる
ピンク色なのにシアンを発射するのか…..
最後の写真が明太子にみえる、しばらく食べられないかも。
ピンクのヤスデサイケだなぁと思ったらその下に上がいた。
ピンクのバッタは?
ジャンボタニシの卵思い出した
ピンクナメクジきもちわるー
ハダカデバネズミは?
ピンクナメクジの最後の写真が、人間の夫婦っぽいと思った。
前を行く旦那さん(?)の方がちと体大きいし。
タラコや・・・
ピンクナメクジの地味な生き様に対し派手な見た目すごい