この画像を大きなサイズで見る何かっちゃ人間社会に顔を出したがる動物の仲間といえば、クマである。バーや個人の自宅など現れた場所は数知れず。クマ=森や山に存在するというアイデアはもう古いものみたいだ。
今回も、アメリカ合衆国カリフォルニア州サウスレイクタホのあたりで、子グマ二匹を伴っていた母グマが日向ぼっこをしながらお昼寝する姿が撮影されていたよ。
柔らかい日差しの下、芝生の感触を全身で味わいながら一休みするクマご一家。母クマが気持ちよさそうにお昼寝中だ。その横で子グマ二匹がゴロンゴロンしているよ。その様子は何てことない風景なんだけど、すごく平和で、何だか世間のあまりにも深刻な空気を一瞬忘れることができそうなんだ。
母さん業は動物でも人間でも変わりなく過酷な任務だ
クマ母さんのひと時の安らぎタイムを見ることができたみたいだ
この画像を大きなサイズで見る母クマの横で二匹の子グマは寝そべってじゃれているよ
この画像を大きなサイズで見る寝ている母さんの横で遊んだり転がったり
この画像を大きなサイズで見る母さんのおなかに顔をこすりつけてそのままうっとろりん…
この画像を大きなサイズで見る動画の撮影主さんは、クマ親子の来訪を面白がっているようで「母グマはお昼寝をする権利があると思ってます!」と子育てを労わるコメントも添えられていた。
困難な日々が続くけれど、こういう日常に落ちたほっこりするシーンを見て少しでも心を休めるひと時が作れたらいいよね。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















子育ては人間も動物も大変だよね
ママにお布団掛けてあげたい
お母さんの寝ながらぼりぼりしてる姿、完全に休日の私だわ。
namidaがとまらないね
冬場は引きこもりの自分が
ゴールデンウィークあたりにガーデニングを始めると
近所の人から「冬眠から覚めたwww」と言われる
民家の庭で昼寝ってほぼ猫じゃね
子熊デカい
直ぐ近くに舗装路…てかコレひょっとして芝生の上?
熊はほのぼのしてるけど人間側としては割とハラハラなのでは…子育て中のお母さんだし…
家を出て早々にこんな風景に遭遇したら走馬灯回そうかできる限りのことはやろうかで絶対葛藤するなぁ。
10月撮影か
今頃はもうこの親子も温かい穴を見つけて眠ってる頃かな
ママお疲れ様。子供がマジ寝しておきなくなるやつかな?
ねーねー、お母ちゃん。起きてよう。つまんないよう。起きて遊んでよう!
ねー、お母ちゃんたらあ!お腹すいたよう!
つまんないから、僕もねんねしよっとzzz(-_-)
クマって見てるだけだと可愛い
>>12
まったりほのぼのした良い光景だけど、自分んちの庭にこの親子が寝てたら、ワイはチビって泣く。
芝生が気持ちよさそう。
まあ母にしたら過眠だろうね。深く眠っても、それは一瞬。好奇心いっぱいのコグマがいつどっか行っちゃうか分からない。人間だって歩けるようになったら、ベランダや玄関のカギを開けて出てっちゃうから、ほんと、母はツライよ。みんなそうやって大きくなったんだゾ!
この記事見たあとに銀牙見たので熊に対する感情は複雑w
(・(ェ)・)クマー可愛い、母熊?が左腕を掻いてるのって何かほっこりww
こーいう処に猫とか犬が鉢合わせたら餌認定されて襲われるのだろうか??
日本なら住宅街に熊が出たら猟友会が射殺するんだろうけど、アメリカは違うんだよねぇ
この違いはなんなんだろう
アメリカクロクマはツキノワより大人しいのかなぁ
※19
日本でも捕獲して逃してる場合もありますよ(こぐまの場合など)
一つ見たら全部そうだと思わないことです
怖いけど可愛い
米国でも珍しいから投稿したんだろうし珍しい事なんだろうな。
人里に降りる事を教育しちゃイカンだろ。