メインコンテンツにスキップ

わんことウサギとモルモット、それからヒヨコにその他大勢?異種仲良し組のハッピーライフにズームイン!

記事の本文にスキップ

15件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
image credit:Instagram
Advertisement

 種族の違うペットたちが、ケンカもせずハッピーに暮らしている…そんな生活にあこがれちゃうっていうお友だちもいっぱいいるんじゃないかな。

 今日はオーストラリアに住むブラックシェパードのマーリーと、いっしょに暮らす仲間たちを紹介しちゃうね。短い動画

1. モルモットズのお布団と化すマーリーさん

2. アヒルのヒナともこんなに仲良し

3. ベジなお友だちと一緒だとお野菜も美味しそうに見えちゃう

4. 我慢できない、そのニンジンちょーだい!

5. ダックスフンドのスナッグくんは、マッサージ担当?

5. ヒヨコたちを見つめる優しいまなざし

6. にゃんこたちもステキな遊び相手

7. 「スパゲッティ美味しいね」もう1匹のダックスフンド、ソフィーさんと

8. でも知ってた? ここんちのボスって実はウサギさんなんだよ!

 ここには写っていない仲間たちも、まだまだたくさんいそうだね。

 飼い主であるポーラさんによると、彼らは最初からいきなり仲良しだったわけではなく、ポーラさんが時間をかけて、「友だちなんだよ」と根気よく教え込んだ結果としてこんなヘブンな生活が実現したんだそう。

 異種の生き物たちといっしょに暮らすのは「決して簡単なことだと思わないでほしい」と、安易に多頭飼いにあこがれる人たちに向けたメッセージを送っているよ。

 みんな仲良くねっ!

written by ruichan

※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 15件

コメントを書く

  1. 犬「野菜ばっか食ってられるか肉も食うよ」
    猫「屠肉しか食えないニャ」

    • +2
  2. マーリーさん目がめっちゃ優しい。これは小さなお友達も安心して寄り添えるわ

    • +3
  3. 犬が地面に顎くっつけて上目遣いで見てくるポーズ好き
    どういう思惑でやってるのか飼った事無いから分からんがとにかくカワイイ

    • +4
  4. 大型動物はモルモットやアヒルのストレスになるし、犬は犬だから野生を忘れられずに本能丸出しで獲物に襲いかかる事故も普通に起きている。
    モルモットとウサギでも、ウサギに蹴られたモルモットが骨折する事故が発生するのに。
    SNS目当てで、飼っているペットを危険に晒す…賢い飼い主ではないのは確か。

    • +1
    1. >>6
      出出出~!!全事批判奴~!

      (適当に作ったすまんw)

      • +2
  5. 批判したいわけじゃないがいつ本能が目覚めて襲うかわからないからちょっと怖い

    • +6
  6. 他者に対して「差別してやろう」なんて微塵も思わない世界、なんて尊いんだ。

    • 評価
    1. >>9
      動物なりにそれぞれが我慢している。飼ったことがあればすぐわかる。
      差別はダメだが、お互いにストレスを与えないように区別は必要。
      区別を無くした為に、ストレスをかけまくるのは、動物愛護の視点からも本末転倒。
      人間の中には差別と区別、平等と公平、こうした意味がわからないのが増えまくっているから、どこからも穏やかさと温かさが、失われていく。

      • +4
  7. 「ポーラさんが時間をかけて、「友だちなんだよ」と根気よく教え込んだ結果」
    のコメントに感動しました。

    動物は“調教”なのかもしれませんが…

    自分を含め,重い人格上の問題を抱えている方が根本的な変化を遂げて平和な人になっていくのを幾人も見て来た身としては,「根気よく教える」ことと本人が変化したいと強く願うこと(これが大事)+聖霊の力(もっと大事)で本当の自由を得ることができます。

    コロサイ人への手紙3章10節
    新しい人格を身に着けましょう。新しい人格は,それを与えてくださる神の性質に沿って,正確な知識によって新しくされていきます。

    • 評価
    1. >>10
      人間への躾と動物への躾は違う。
      なぜなら人間への躾は、その先の周囲との関係の摩擦を減らし、恒久的に(すなわち天界・神様とも)ストレスを減らすから。

      対して動物への躾は周囲との関係の維持の為に、ストレスを与え続ける事。

      まして動物へ教えるなど人間の傲慢。

      常々言うが、実際に飼ってみなさいと。その種、その子の個性を見極め、良い環境を整えてあげれば、自然と多種間でストレスなしに仲良くします。
      その環境を整える作業と思考を学びとし、自分に振り返る。そこで気が付くはずです。
      『神は何もかも用意し、愛し続けてくれていた』
      人間が歪めた事を躾や教育で何とかする必要はない。ただあるべきものをあるべきところへ。

      • -2
  8. いやいやいやいや、根気よく教えたって、
    教える以前に、肉食動物と草食動物を一緒に飼うなよー

    本能を抑え込まれている肉食動物側も辛いと思うし、草食動物側のストレスも相当だと思う
    どちらも可哀想

    • +3
  9. ワタシは、なぜこんな風に家をきれいに保てるのかが・・・(涙)

    • +1

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

画像

画像についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。