メインコンテンツにスキップ

かわいすぎて致死率高め。1分半で萌え苦しむ子猫の動画

記事の本文にスキップ

29件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 子猫は無条件で無敵にかわいい。全身から人間萌殺しビームを発しており、これを浴びると普段出したことのない変な声が漏れだすほどだ。

 子猫ビームは用法用量を守らないと副作用が出てしまう場合もある。依存性が高いし、浴びすぎると萌死に至る場合もあったりなかったりする。

 ということでこの動画は3匹の子猫が登場し、各々好き勝手に動いているだけなのだが、高濃度ビームの為、危険性の高いものとなっている。

The most dangerous kitten in the world – YouTube

 最初に登場したのは尻尾の先っちょだけがグレーの青い目をした茶トラ子猫。

この画像を大きなサイズで見る

 生まれて間もない子猫は、まだ眼球の色素の定着していないので、目の色が青く見える。これはキトンブルー(kitten blue)と呼ばれていて、成長するにしたがって目の色が変化していく。

 そして新たに登場したキトンブルーの青い虹彩を持つ真っ白な子猫。ここで子猫ビームの量がさらに上がり、心臓バクバクが止まらなくなる。

この画像を大きなサイズで見る

 なんということでしょう。更にもう1匹の子猫が登場しなさった。

この画像を大きなサイズで見る

 用量を超えたビームを浴びてしまったようだ。完全な依存状態に陥ってしまったのだ、もう一度最初から再生することにしよう。

 そして今日も見知らぬ子猫たちにキュンキュンさせられて一日を終えるのだ。だがそんな日々も悪くないだろう。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 29件

コメントを書く

  1. ちっちゃい体で一丁前にカメラに向かって威嚇行動(体を横向きにして大きく見せるやつ)をしてるのが堪らなく可愛い

    • +21
  2. ヨタヨタ感がたまらない。一か月後には意味もなく縦横無尽に走り回るようになるのでしょうけど…w

    • +8
  3. まだ「わが輩」などと言うこともおぼつかなそうな様子だが、名前はもうついているんだろうなあw(もちろん呼ばれても分からないww)

    • +1
  4. あああああもふりたいもふりたいもふりたいもふりたい
    抱きしめたい抱きしめたい抱きしめたい抱きしめたい
    チューしたいチューしたいチューしたいチューしたいチューしt・・・(心停止)

    • +6
  5. 手のひらに乗せて、このモゾモゾ感を堪能したい!
    見えてるかわからないような、このお目目で見つめられたい!

    • +4
  6. トキが幸福感を与えつつ殺す技を使っていたが
    こういうことか…

    • +9
  7. あのアイドル猫のホシコさんと同じ種?
    スコティッシュだったっけ?

    • +1
    1. >>14
      このネコちゃんたちはブリティッシュショートヘアだそうです。
      ホシコちゃんは、立ち耳のスコティッシュフォールドです。
      どちらも可愛いですよね。

      • 評価
  8. 白いのがちょっかい出してから、何したいのかわからなくなってじたばたするのがかわいい。

    • +6
  9. 音がうるさそうな気がして観られない

    • 評価
  10. 危険だ!この猫は本当に危険だ!今すぐ保護しないと!(悶絶しながら)

    • +4
  11. びっくりしたぁ~「1分半悶え苦しむ子猫」の動画かと思ったじゃん。全然平和だった。

    • +1
  12. おちりが~ちっぽが~あんよが~肉球が~おひげが~お鼻が~お口が~ぽんぽんが~可愛いですぅ~~~

    • 評価
  13. 大人ねこさんなら…即死だった
    私レベルだと…こねこの動画なぞ視聴後…心肺停止で済む

    • +1

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。