この画像を大きなサイズで見る豪華なお宅の広いお庭で、のびのびと自由に生きているダルタニャンと仲間たち。野良猫以上、飼い猫未満のフリーダムな居候生活を謳歌している彼らだけど、猫が地域と結びついて生活しているトルコならではの生き方なのかもしれない。
ところがそんなダルタニャンたちの庭に、新入りの猫がやって来たらしいんだ。どうやらこれまでの調和を乱すような、ちょっぴり困ったちゃんらしい。今日はその新入り猫の様子にフォーカスしてみよう。
今日もそれぞれ思い思いに、庭のあちこちでくつろいでいる、ダルタニャンとそのカノジョ、そしてたくさんの仲間たち。いつもいつまでも平和でまったりとした時間が流れていく……はずだったのだが。
この画像を大きなサイズで見るところが数日前から、1匹のメスの猫が庭に現れるようになったんだ。この猫、毎日来るわけじゃないのだが、とにかく鳴き声がやかましい。
この画像を大きなサイズで見る彼女は庭でくつろぐためではなく、もっぱら食べ物だけが目当てでやってくる。そして他の猫たちに食べ物を取られたくないのか、ケンカをうりまくる始末。
そこでこのお宅のオーナー、つまり撮影者さんのお父さんは、この猫にだけ遠くでエサをやることにした。
この画像を大きなサイズで見る鳴き声がやかましいだけじゃなく、歩く時も足にまとわりつくので、歩きにくいったらありゃしない。
この画像を大きなサイズで見るエサをもらったらもう他のことには興味がなく、食べたらとっとと帰って行く。この猫が去った後は、またまったりと静かなくつろぎの時間が戻ってくるのだ。
この画像を大きなサイズで見るそういえばこのお庭にいる居候猫たちは、みんな落ち着いた静かなタイプ。新入り猫1匹で、他の猫たち全部を合わせたよりも、さらに倍くらいうるさいんだそうだ。
「毎日来るわけじゃないから、まあ、ね」と、撮影者さんたちもあきらめ顔。この先いったいどんな展開が待っているやら、マランダーでも様子を見守って行こうと思っているよ。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。














笑い声入ってるし、本気で困ってるわけでもなさそう。わざわざ離れたとこでエサあげてて優しいね。
ちゃんと器に入れてあげてよ
>>2
いらなくないです?動物なんだし
※10
タイル・ブロックなどの隙間などに入った餌が残る。
雨に濡れてどろどろに腐る。
ハエなどが増えて不衛生。
給餌用のボウルなどに入れればキレイに食べてくれる。
そういう想像力はないの?!欠落してるの?
それに「動物なんだし」は余計な言葉。
あんたも動物だろ。
>>12
横から失礼
日本ならもちろんそうだがトルコはあんまり気にしないのではないかな
>>12
この記事のメインは大きい声の新入りさんですよ。関係ない話で切れても仕方ないかと。
>>12
これデカい公園みたいだけど、個人宅の庭だからね。それなりに掃除したりしてるんじゃないかな。
日本のように雨が多いと気になるけどトルコだしね。
他のネコ達も大切にしてもらってるし心配しなくてもいいんじゃないかな。
ベンガルっぽい柄の美人さんだな
時々「にぁあお~~、わぎゃぁんっ!!」とキレ気味になるとこも可愛い
ビデオの最後の方で、中々ゴハン貰えないので
じれったくなって箱に身体半分ダイブしてる
三毛ちゃんが可愛いです。
>>4
その子が新入りかと思ったよ。まさか、我先とやってくるベンガルみたいな子が新入りだとは思わなんだ。
若いお母さん猫で、どこかに子猫隠してるんかな。
心に冒険を夢を抱きしめたくて
子猫に授乳中なのでは?
いかにも雑そうな男性だから心配。
ちゃんとそこまで気にしてあげて欲しい。
どこかでみた裏庭だと思ったら『Cat asking for help』の人じゃねーか
散々餌に困った経験を持つ猫なんだろうな、と思う
だから歓喜の声もあげるしお父さんの脚にじゃれつきもする
ベンガルの血が混ざってるっぽい。となると若干アグレッシブなのも納得出来る。だって山猫なんだもの。
「あんたご飯係なんでしょ?!早くして!」