この画像を大きなサイズで見るドイツの野生生物の写真家であり作家のアレクサンダー・メット(Alexander Mett)氏は、至近距離から鮮明なる昆虫やクモの驚くべき写真を撮影している。
自身の作品を “ Extreme Wildlife Makrofotografie ”(エクストリーム・ワイルドライフ・マクロフォトグラフィー) と呼んでいる彼は、昆虫たちの多種多様で独特な造形をマクロレンズで見事にとらえている。
彼のインスタグラムアカウントは、マニア羨望の虫たちの画像が満載なのだ。
メット氏の写真見ればわかるように、彼自身も昆虫を愛してやまない。必ず自然の中で撮影することにこだわっており、どんな場合でも被写体に害を及ぼさないことをポリシーとしている。
とても小さな虫たちの世界。また神出鬼没なところもあるため、肉眼でその造形美を堪能することはかなわない。
だがメット氏のような優れた写真家が美しいマクロ写真を撮影してくれることによって、その繊細さ、多様さを知ることができるのだ。
虫を苦手とする人も多いが、すべての虫が人間に害を及ぼすわけではない。また、自然の生態系を維持していく上で大切な役割を果たしているのも事実だ。
時にこうして安全な位置で、至近距離から虫を眺めるのも良い経験になるんじゃないかと思うんだ。虫好きならフォロー必至となるわけだけどね。
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ということで、アレクサンダー・メット氏のインスタグラムアカウント「alexandermettphotography」で、さらなる虫たちと魅惑の遭遇を果たしてみてはどうだろう。
References: Laughing Squid / Instagram など / written by どくきのこ / edited by parumo














素晴らしい…虫好きには神々しくすら見える
中に宇宙人入ってても驚かないよ
美しい、ただその一言に尽きる
キモさが見事に消えてて綺麗だわ
虫って基本硬い物って気がしてるけど、こうやって見ると案外モフモフだな
えがった・・・、鱗翅目おらんかった。めっちゃビビりながらスクロールしてた
クモさんかわええ
カッコ良すぎる……!!!
虫は得意じゃないが、
この美しさは宝石のようだね。
マクロ写真すごい。
蜘蛛の口の構造ってマジどうなってんのか謎
溶かした後吸ってるのはわかるけど、吸口の写真が見つからない
思えば複眼て不思議ですね
至近距離だと綺麗なんですね。宝石みたいなのとか! 個人的にはキラキラな目のクモさんがカワイイ( 〃▽〃)
ハエトリグモってかわいいよね
ぶりっ子にさえ見える
意外に見れるやん。
多分、グロいのは控えてるんちゃうんかなぁ。
昆虫の体表ってめっちゃ水をはじくんだな
何かに応用できそう
水玉の大きさに目が行く
何でこんな風貌なんだろうと思いつつも、自然の中で生き抜く為に理に適った
造りになっているだろうな・・・と
顔とかは可愛いんだからあと裏側さえ何とかしてくれればなー。。。。
複眼に水滴が…まるで宝石の塊みたい!
水滴が多すぎる。ちょっとのってるくらいが自然で可愛いのに。
>>18
実際撥水しててもこんな感じなのかもね…
蜘蛛は愛嬌ある顔してるよなあ
今日、郵便受けを開けて確認したら
中にゲジゲジがいた。
今日は暖かかったので久しぶりに出て来たのか
ゾッとしたわ。
ゲジゲジも顔はわりとスッキリした顔した虫だけど、あの全身の姿がなぁ…(寒気)
※21
まぁ、違う星から来た生物だといわれても信じられるくらい、節足動物は私らとは違う形してますからねぇ。
外骨格独特のカッコよさがありますが、気持ち悪いと感じる部分もあります。
あんまり関わりたくないなぁと思いつつも、自分に害がない範囲で共存しております、ハイ
生命って凄いね