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ロシア、西部にあるニジニ・ノヴゴロドには、味わい深い顔をもった建物がギョロリと街を見渡しているという。これらの顔は、ストリートアーティストであるニキータ・ノベルズさんが描いたもので、廃墟化した建物も顔を持つことで第二の人生を謳歌しているようだ。
ソース:The Living Wall: Nikita Nomerz Adds Faces to Street Walls | Amusing Planet
ニキータさんはその建物の風合いやダメージの部分をうまく利用して顔入れをしている。なのでひとつとして同じ顔はないんだ。
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いいね!
夜道に見たらやばそう
いや怖いから
トーマスの血族の方々ですね
面白いけどこんなん夜道で見たらびびる
ヨコハマタイヤが居るな
廃墟は後から人間の手入れたら汚くなるよね…せっかく美しいのに
上手いし面白いと思うけど、
もうちょっと顔のパターンあっても良いような
味わい深すぎだろ。
こわい!
ま…松村
気味悪いけど好きやわ
ロシア人の造形センスが必ずグロ入ってるのはなんでなんかねー
6枚目はドーモ君だよね
怖い怖い
せっかくの廃墟が台無し
ちょっと不気味!
でも表情豊がすごく豊かだね
初めて見た時のトーマスの気持ち悪さを思い出した。
目がイヤだwwww
そっか、トーマス見た時じんわり感じた違和感、思い出したww
合法的に許可とって芸術表現してるなら別にいいけど
市民はどう思ってるんだろう
アートで町興しとか期待してるのかな
4枚目の丸い奴はキング・クリムゾンのアルバムの中の奴に似てる
きんも
そのままのが良いな
余計な事して台無しだと思った
これは…蛇足だと思う…