メインコンテンツにスキップ

アメリカのテレビ番組で放送されていた、とんでもない日本の知られざる4つ真実

記事の本文にスキップ
この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 約15年位前にアメリカで特集された、「デス・イン・フォーカス-知られざる日本の真実-」という番組が、我々日本人でも度肝を抜くような、すごい日本の風習や文化について「事実」と断言して放送していたという。日本のテレビ局が、真偽のほどをこのテレビ局に問い合わせてみたところ、「当番組は、実際に撮影された映像だけで構成され、全てが事実に基づいたものであることを証明します。」というファックスが届いたという。

 ではいったいどんな日本の真実が暴かれていたのか?

デス・イン・フォーカス-知られざる日本の真実-

 東洋にある小さな島国日本。我々アメリカ人にとって、この日本という国は大いなる謎と不思議に満ちている。経済大国にありながらこれほど理解に苦しむ国はない。高度な文明と奇怪な風習が入り乱れる日本のしられらる真実をお伝えしよう。

真実1:日本では現在でも国中のいたるところで兵士を養成している

 この国では全ての若者たちが路上でこのような訓練をしている。今彼らがはいている履物は鉄でできており、約 4.53キロの重さがある。彼らは日々この履物を履き、集団で路上を歩き、そしてこれにより完成された技は「禁断の蹴り」と呼ばれ、全ての武器に対抗できるものと信じられている。彼らはみんな素手で人を殺すことができるのだ。

この画像を大きなサイズで見る

 拷問に耐える訓練

 頭と肩を地面につけ、踏まれてもじっと耐え続ける。これにより腹筋を鍛え、強靭な精神力が養われ、捕虜になってどんな拷問に遭遇しても絶えることができる。どんなひといことをされても手も出さず、口答えもしないのである。

この画像を大きなサイズで見る

真実2:日本人が良く飲むクスリは猿の頭蓋骨とまむし

 日本には13人の呪い師が生息しているという。猿の頭蓋骨は、精神を安定させ、食欲を増進させると言われている最もポピュラーな薬。

また、まむしの生き血は、調味料や強精力剤として用いられる。

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る

真実3:大衆浴場はスキンシップ・お見合いの場

 大衆浴場銭湯では入浴前に3回おじきをするのが銭湯のマナー。混浴が基本で、家族同士のスキンシップの場として利用されている。日本では裸は決して恥ずかしいことではない。

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る

 銭湯はもうひとつ、お見合いの場としても利用される。見知らぬ若い男女が出会い、愛をはぐくむ場所でもある。体を清めた二人は、ここで肌と肌をふれあい、愛を深める。仮に性的な行為に及んだとしても誰もとがめるものはいない。

この画像を大きなサイズで見る

真実4:夫の愛人(妾)は家族ぐるみで探す

夫が愛人が欲しいと言えば、妻は喜んで一緒に探し出さなければならない。妻は妾の選考会を執り行う。夫は妾の選出は妻に一任し、その場には立ち会わない。妻に全幅の信頼をおいているからである。

この画像を大きなサイズで見る

夫が妾と二人旅行にでかけるときは、家族全員で送り出す。

この画像を大きなサイズで見る

 番組ではこう結んでいる。

このように日本では、我々の常識の及びもつかない風習が数多く存在する。しかし逆に言えば、そんな類稀なる風俗や習慣が日本の信じられない経済の発展を生み出しているのかもしれない。

 これを信じているアメリカ人が、どれくらいいるかはわからないが、日本人である自分の常識の及びもつかない風習が数多く存在していてびっくりしたよ。いやでももしかしたら、終戦後の高度成長期の時とかは、多少近い事実はあったのかな?いや鉄ゲタで全力とかは、にわかに信じがたい話なんだけどどうなんだろう。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 153件

コメントを書く

  1. 85年に生まれて00年までずっと海外にいたから信じちゃうわ。
    日本怖いね。

    • -8
  2. 笑えない。こうやってイメージダウンさせていくんだろ。

    • +43
  3. きっとこんな習慣をやめたから日本経済は低迷しているのだ

    • -19
    1. ※9
      猿頭霜と言う漢方薬ですね、実際は黒焼きにして粉末にして飲むようです。
      脳病の特効薬として日本の漢方薬局でも取り扱いがあったそうですが最近は入手困難だそうです
      が、この黒焼きってのは実にうさん臭くて黒焼きにすると
      動物でも植物でもほぼ成分は燃焼してします炭素の塊つまり炭になっています。
      熱に強い少量のビタミンやらミネラルは残っているでしょうが
      そのほかはただの炭素、でも効くというのですよこれがww

      • +1
  4. どうせ米にもぐりこんだ中華の工作活動だろ!

    • -3
  5. なつかしいなあ。昔は本当にこうだったのに。
    今のニッポンと来たら…クソっ

    • -20
  6. ・・・で、結局、こんなの見つけても「しょうもねぇーなぁー」程度で済ませて、
    自分からは、何もしないんでしょ!?
    だから、面白半分のアホばかりする奴らが増えて、何も変わらないんでは?
    ・・・ってことは、我々って「これでいい」と認めているんだよね。皆さん!?

    • -20
    1. >>22
      この程度のネタでピリピリしてたら器が小さいよ。
      それこそ特亜と同じレベルだろ。
      相手が指さして笑ってるくらいは笑顔で受け入れてやるよ、
      だけど尖閣問題のように相手がなめてナイフを突きつけた瞬間、
      毅然と立ち向かうのが本当の強さだと思う。

      • +6
      1. ※35
        鉄ゲタの特訓の成果を見せてやれ!ww

        • 評価
    2. >>22
      この日本像のどこがおかしいというのだ。
      まさか君の住む町はこうではない、と言い出すつもりではないだろうな。

      • 評価
    3. >>22
      これは完全にギャグです。誰もこんなの間に受けません。
      >>35
      かっこいい!

      • 評価
  7. そう、結局は、こんな形で「チクル」だけかもね・・・

    • -2
  8. 古きよき時代をもう一度
    当たらずも遠からじ内容です

    • -12
  9. 大衆浴場はお見合いの場っていうのは、実際江戸時代はあった。
    相手の体に刺青がないかとか健康そうかとか、観察するには一番手っ取り早かったらしい。
    だけどこれが現代の日本だと思われてるとしたらちょっとあれだわ・・・

    • +19
  10. 清水義範のユーモア小説のに、まさにこの記事みたいのがあった。
    外国の番組で紹介してる(クイズ番組)日本の入浴は、街のど真ん中に温泉があって公衆の面前で堂々と入るというものだったな

    • +1
  11. これほとんど当たり前のことだろ?
    別に驚きもしないけど。

    • -14
  12.           ____
            /      \
           /  ─    ─\  ハハッワロス
         /    ⌒  ⌒  \ 
         |       ,ノ(、_, )ヽ |
          \      トェェェイ   /
           /   _ ヽニソ,  く

    • 評価
  13. すまん、今度13人の魔術師の一人と入れ替え戦することになった
    そろそろ俺がJ1でもいいはずだ!!

    • +1
  14. >36 そうか、がんばれよ?
    もうタメ口きけなくなるな・・・

    • 評価
  15. なんで日本語のキャプチャが入ってるの?
    この記事自体がおかしくない?
    「戦士養成訓練」なんて書いてあっても読めないって。

    • +2
  16. これをアメリカ人が信じるならそれがアメリカ人の限界だから正直どうでもいいし
    ちょっと面白いから更にどうでもいい
    むしろもっと知られざる日本はねーのか

    • +3
  17. ヤコペッティの映画かよ!
    風景や車から1960年代代っぽいな

    • 評価
  18. 妾の選考会はハラハラするなぁ。
    嫁さんに託したら間違いなく路上生活者を連れてきそうだ。

    • 評価
  19. 猿の脳みそって、前テレビでやってたな。
    あれ以来猿が苦手になったぞ。

    • +1
  20. さるの頭蓋骨って
    あれかシグルイで見たな天印霜とかっていって
    猿の頭の黒焼きが薬になるとかなとか

    • +2
  21. これ、どう見ても「挑戦人」でしょ。
    北の予算のかからないネガティブ工作。

    • -9
  22. よかったよ。まだ腹切る風習があるとか、イチローが早いのは、サルの頭喰っているからだとか思われているとしたら、まだまだアメリカ人をビビらせられるのになあ。ムネリンは小さい体でゴリラの頭を食べてますぐらい言うてくれ。

    • 評価
  23. 50年前ならともかく、15年前なら、アメリカ人もジョークだとすぐわかって笑って観てるだろ。信じ込んでる人がいたら、周囲からバカにされるレベル。
    アメリカに住んでたパルモはどう思う?

    • 評価
  24. 僕もアメリカ人はエイリアンだと思ってた時期があるから
    お相子かな

    • +2
  25. 妾の選考会だけは復活させるべきだ。

    • 評価
  26. 日本語テロップが付いている、ってことは、日本人向けですな・・・

    • 評価
  27. >61
    いや、混浴の銭湯も復活させてくれ

    • +2
  28. 「精神力を鍛える=捕虜になっても大丈夫」って発想が、アメリカンだねっ!
    >54
    宗リンが、城島の頭にかじりついてる…のか?

    • 評価
  29. フランス人の年寄りが、日本は中国(大陸)の中にあると思っているのはガチ。

    • +3
  30. 映像の真偽はまぁ、信じてもいい、うん
    でも映像の出所が日本ではないな
    こんなの日本じゃ絶対ない

    • -3
  31. どっかの国でも、某嫌民症なる駄番組だって似たようなノリでねえの。

    • 評価
  32. 外国文化報道は 実際自分が行って見たわけじゃないから
    本当なのかわからないんですよね

    • 評価
  33. アメリカ人の言う ”Japan” と言う国は、日本人でも理解に苦しむからね・・・

    • +7
  34. 朝鮮の話とかネガキャンとか言ってる奴はモンド映画でググってこいアホウ

    • +2
  35. 昭和より前の時代ならば近しい事はあったかもしれないね。
    火の無いところに煙は立たないし。
    ちなみに、うちのじーちゃんがその13人の呪い師つーか、術者だと俺はにらんでるんだけど。

    • 評価
  36. 妻が探してきた妾って、嬉しくねぇなぁ。
    猿でも食って精力付けるしかねぇよ。まったく。

    • +1
  37. 全く普通に思えない
    TVで流したら子供は信じちゃうかもしれないじゃん
    そして馬鹿にされてるよね?
    13人の話を詳しく聞きたいけど

    • +1
  38. 中国系アメリカ人の仕業としか思えないwww
    ワロタwwwww

    • -2
  39. 「Whale Wars]もそうだけど、
    一方的なジャーナリズムってアメリカ得意だね。

    • 評価
    1. 米83
      Whale Whoreっていう、Whale Warを強烈に批判してるのも
      やっぱりアメリカにあってだな。
      言いたい事を言うっていう文化なんだよ。

      • 評価
  40. 戦前とか明治時代とかならふつうのコトじゃん

    • -3
  41. >今彼らがはいている履物は鉄でできており、約 4.53キロの重さがある。 
    豆腐を鍛えて作る下駄に違いない

    • 評価
  42. 鉄下駄って、いつの時代ですかw そんな履いているのがバレバレではダメです。
    努力をあえて隠すのが美徳とされている日本文化の中においては、まずこういうことはありません。
    ただ…こういう精神は受け継いでおり、足首などに砂鉄の入った袋を巻き、人知れず脚部を鍛えるということはしています。また、ハシ(約20cmの木材。食事をする際に使われる。)の使用により、ダンベルでは鍛えづらい指部分の筋肉を鍛えているというのは周知の事実でしょう。
    東京駅において他の人よりも速く歩くというのは、こうした隠された鍛錬を他の方と共有する…習慣のようなものなんですね。

    • 評価
  43. >ハシ(約20cmの木材。食事をする際に使われる。)の使用により、ダンベルでは鍛えづらい指部分の筋肉を鍛えているというのは周知の事実でしょう。
    民明書房でも有名なことですね

    • +1
  44. うん、最近の日本はこういう事を隠すのが上手になった。
    日本人の中ですら若い子はほとんど知らずにこの風習に従ってるからな。
    自分の母親が妾である事や、見合い場として機能してる銭湯の場所、十三人の呪術師の事を知らない。
    一度、スポーツシューズを体重計に乗せてごらん。

    • 評価
  45. その時代にスパルタで叩き込まれた屈強な人間達のハイブリッドが我々。
    屈強すぎるが上に、二日徹夜でFF14も余裕。18時間PCの前に張り付くのも余裕。
    なんて忍耐強いんだ。

    • 評価
  46. 久々に猿の頭蓋骨でも買ってくるか。
    高いんだよねあれ。
    13人の呪術師ってあまり公にしちゃいけないものだと思ってた。

    • 評価
  47. 放送されたTV番組は15年前かもしれんが
    使われた映像素材は60年代のモンド映画だな。
    知ってて使ってるから真面目な番組じゃない。

    • 評価
  48. サムライ、ニンジャ、フジヤマ、ゲイシャ。

    • 評価
  49. マムシはわかるが何故猿の脳みそ???

    • 評価
  50. 昔は戦士が多かったが
    今は魔法使いが多い

    • +3
  51. アメリカにいると中国文化と日本文化がごっちゃになってるな
    と感じることがある
    いや、それ日本じゃねえしって言ってもまあ中国も日本も同じようなもんだろ?
    って言われるけど、全然違うよなw
    中国のことは大好きだけどさ。

    • 評価
  52. 一応映っているのは日本だろう、録ったのが誰で録られたのは誰かは置くとして
    わざわざ捏造して喜ぶレベルの人間が作る物としては巧まざる細部が精緻過ぎる
    こういうフィルムは当然ながら変な所を録るのが目的だし、更に誤解と偏見と単純なヤラセがプラスされ出来上がったフィルムは相当のバイアスがかかった物になる
    まあ『モンド・ケイン(犬の世界)』を代表とするモンド映画を知らない世代が見たら怒ったり信じたりするかもね
    こんなのは世界の何処の国でも一部にはあるかもしれない程度の映像だ、怒るにも信ずるにも値しない、反論はしておいた方が良いけど
    そう言えばそういう映画がやたらと放送されたらしく「日本人って蛇食うんでしょ?」って未だに聞かれるよ
    ええ、食べますよ食べますとも、鯨さえ食っちまうんだぜ?www

    • 評価
    1. そして21世紀。
      街を歩くサラリーマンは皆ヅラで、実は髷を結っている。
      丹田に力を込め口に含んだ酒を吹き出せば車の傷もたちどころに修復!
      床掃除は女性陣の大振袖によってなされるものであり、ルンバは主に
      猫の知育玩具、あるいはペットの代用として使われる。
      ※98 蛇美味しいよ!

      • +1
  53. 65年前まで日本人は、欧米人は赤鬼とか思っていたり、
    明治の初めに日本で最初に発売されたチョコレートを牛の血を
    固めたものとかと誤解されたのと同じだろ?

    • -3
  54. いまだに日本と中国大陸をごっちゃにしたりいろいろと勘違いをしているようで。
    外人の多くはNinjaやKaratekaたちは「ホアチャー」やら「あいやぁ!」とか叫んでるって思ってるらしいですよ。それって中国じゃ。
    メリケンにとっちゃ我々なんて未確認生物レベルだよ。

    • +2
  55. 世界丸見えでみたわーー
    それこそ十年以上前に紹介されてたわーーーーー
    もう一度見れるなんておもわんかったわ

    • -1
  56. このニホンって国に行きたいんだけどどこにあるんだ?

    • +1
  57. 鉄ゲタと腹筋だけはリアルでやりましたが、あとはウソばっかり。

    • 評価
  58. いや、俺たちが知らないだけで、老人たちの時代は本当にこうだったのかもしれん。

    • 評価
  59. 気・・・気づかれたというのか!
    長年日本に暮らしてきて、一切その事を見ても聞いても経験しても居ない日本人がここにいるのに。

    • 評価
  60. 誰が日本の秘密をばらしたんだよ。国家は何をしている。
    一般市民が戦闘員とか・秘薬の事が公になるとは・・・
    これ大真面目に本気にする奴いるのかよwww
    ビビらせておけばいいじゃないか。
    やっかいな国と思わせておけば、下手な事できまい。

    • -1
  61. これ95,6年頃の「世界まるみえ」で見た
    当時メカケの意味がわからなかった

    • 評価
  62. ヤコペッティの映画「世界残酷物語」じゃなかった?

    • 評価
  63. 妾の選考会で落とされたから
    また願書出さないと。はぁ~~

    • 評価
  64. >36
     君の相手は私だ、どこからでもかかってきなさい。
     なんなら、君の得意な式神で勝負しようか?

    • 評価
  65. これ、ビートたけしの世界丸見えテレビ放送局?で10年位前にフィルムが放送されてましたね
    大笑いしながら見た記憶があります

    • 評価
  66. 面白いなこれ。でもさあ、
    アメリカ人は一体何と戦っているんだろう?

    • 評価
    1. >>117
      世界まる見えテレビ特捜部な
      10年じゃないな 20年ぐらい前だ。俺も観てたw
      番組で所ジョージが『あの混浴のシーンはその説明の為の映像じゃないとしたら
      一体何の映像なんだよwww』ってツッコんでたw

      • +1
  67. 国家機密漏洩罪だ
    近くNinjaが送られるであろう

    • 評価
  68. 甘いな。日本の大学には隠れ学部として日本学部、その下に忍者科、侍科、芸者科がありそこで忍術やヤマト魂を育成しているのだよ

    • 評価
  69. まむしと鉄ゲタはあるな、
    でも単なる昔のカラテの鍛錬で兵士養成じゃないぞw

    • 評価
  70. アメリカ人がカウチポテトと
    ビックマックに巨大ジュースを飲んで
    100kg以上の肥満ばかりだと思っている感じだな。

    • 評価
  71. くだらない妄想の世界だ。大衆浴場の話は江戸時代にはあったかもしれないが、何百年前の話をしているんだと言いたい。

    • 評価
  72. 驚くべきものは何もない。
    町内にある公民館じゃ来週、お妾の交換会もあるし。
    マムシを食べながら楽しみにしてるんだ。
    Hahahahaha…wwwww

    • 評価
  73. 俺の鉄下駄もだいぶ錆びてきたなぁ、そろそろ新しいの買わなきゃ

    • 評価
  74. 13人の呪い師wwwwwブードゥーとまちがえてないか?wwwハイチの神官はたしか13人で呪術師だがwwww

    • 評価
  75. 真実4
    すばらしい! どこの地方の習慣だ?僕は迷わず引っ越すよ!

    • 評価
  76. 「007は二度死ぬ」を思い出した
    あの頃の日本って割とマジで一般にこういうイメージだったんじゃ…

    • 評価
  77. アメリカに対して似たようなことやったら人種差別だとかなんとかで猛抗議してくんだろw

    • 評価
  78. 俺もガキの頃はアメリカ人はどんな場所でも、
    すぐ素っ裸になってセックルするもんだと思ってたよ。
    んでビフテキ喰って女の奪い合いで銃撃戦するんだってな。
    しょうがないよね。そんな映画しかなかったんだから。
    いまは銃以外は日本より規制厳しいからなぁ。

    • 評価
  79. 白アスパラと馬鹿にされた僕も
    日本で生活するうちにジョン・シナの肉体とアンダーテイカーの技術とブロッグ・レスナーのパワーとケインの凶暴性を手に入れましたッ!
    有り難う日本ッ!
    とりあえずHHHは許さん

    • 評価
  80. 猿の頭の黒焼きは江戸時代あたりまでは普通に最高級の薬として扱われてたけどな

    • 評価
  81. 実際に撮影された映像=そりゃー撮影しなきゃ映像はとれんよ・・
    事実に基づき=そりゃーちょっとは脚色するさ。120%ぐらい
    (お茶の間で笑っていただくバラエティーですので)

    • 評価
  82. これ多分90年代の世界まる見え!テレビ特捜部でやってたアメリカの番組の紹介だと思う。
    って思ったらもうコメント欄で出てたかw

    • 評価
  83. 嘘部(うそべ)がばれてなくてよかった。

    • 評価
  84. 鉄下駄は嘘ではないなまぁ重さはもっと重いけどな

    • 評価
  85. これ後ろの街並みや車とか風俗とかが、昭和30年から40年代のモノだよな。
    元のオリジナルは一体何なんだ。アメリカとかで作られたのかなあ。

    • 評価
  86. 世界残酷物語とかグレートハンティング臭い

    • 評価
  87. 勘違いしたりそれをわざと誇張したり蛮族の風習として興味を惹く例だよねw

    • 評価
  88. 毎日新聞のWaiWaiみて番組製作したんだろな

    • 評価
  89. 明治や大正の新聞記事によれば、もっとヤバいのが漢方薬として売り買いされてたようだし
    奥方が妾を、といった話も有名人の逸話として読んだ覚えがある
    まぁ現代でも一般的でもないが、かつて日本の何処かで実際にあったのかもね

    • +2
  90. 割と最近の番組で草
    今やったら明らかに問題だろうなあ

    • +1
  91. まるっきり嘘っぱちではないところがなんとも。
    内容的にはそういう建前の話と既に廃れた旧習がごっちゃ。
    東方見聞録の黄金の国伝説もこうやって出来上がったんだろうな。

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

歴史・文化

歴史・文化についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。