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ボーイング777-200LRが出来るまでを早回しで

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(著)

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 アメリカのボーイング社が開発したワイドボディ双発ジェット機、「ボーイング777」シリーズのうち、世界最長の航続距離を持ち、世界中のほとんどの空港間を結ぶことが出来ると言われている「200LR」ができるまでを4分間で見ることができる早回し映像。

つぶやき小屋: ボーイング777 200LRが出来るまで 

 現在、パキスタン国際航空、エア・インディア、エア・カナダ、デルタ航空等で運用されているのだそうだけれど、デルタ航空のメカニカルトラブルで何度も空港で長い時間を過ごしたことのある、時には一泊近くのホテルにステイすることを余技なくされたパルモとしては、この映像に免じてすべてを水に流してあげようと思っているんだ。こんだけたくさんの人が一生懸命作っているんだものね。

 ああでもUSエア(US AIRWAYS)に比べれば全然ましだったかな。3回に1回はなんらかのトラブルが発生してたしな。荷物がどっかいっちゃうしな。

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この記事へのコメント 4件

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  1. やはりアメリカの工業力は凄いな
    こういうノウハウや技術は日本にない
    日本は中型までしか作れてない。

    • 評価
  2. 777は3日で1機製造されます。3日が4分で見れるとは、、、
    この胴体フェアリングは日本の神戸で作られてます。
    ひと月7機分製造されてます。計算あわへんやん!?
    年末からのストライキで大幅に製造ペースが落ちてますが、、、

    • 評価
  3. 各パーツは日本で生産してるけどね
    主翼以降の胴体部はまるまる日本だよ

    • 評価
  4. 777は知らないけど787は主翼、基準翼、胴体一部は三菱、新明和、富士重工、川崎重工で作られてます。
    問題過多で、一向に飛ぶ気配ないんです。
    DSやPSPは台湾様々だけど、787は違うみたいですよ。
    三菱は国産旅客機を作るのに、ボーイングとコネが作りたいが為、赤字で主翼を引き受けてます。

    • 評価

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