5月6日(土)は満月と半影月食のダブルイベント!幻想的な月を眺めて心のデトックス
毎度おなじみ、カラパイア満月速報の時間です。5月の満月は6日(土)未明にやってくる。また、明け方にかけて…
続きを読む毎度おなじみ、カラパイア満月速報の時間です。5月の満月は6日(土)未明にやってくる。また、明け方にかけて…
続きを読む太陽系には8つの惑星がある。太陽から近い順に「水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星」だ…
続きを読む古代メソアメリカで栄えたマヤ文明は、天文学や数学に優れ、独自の文字や暦法を発展させた。その暦法の中には…
続きを読むこんなに宇宙は広いのだから、我々地球人だけがもともと特別なオンリーワンではないはずだ。そんな考えのもと…
続きを読む宇宙の片隅で、物理法則を破るほど明るい天体が発見された。おおぐま座の銀河M82にある…
続きを読むハッブル宇宙望遠鏡が撮影した写真の中に、奇妙な筋が写っていた…
続きを読む地球から27億光年の彼方で、天文学史上最大級の「超大質量ブラックホール」が発見されたそうだ…
続きを読む火星と木星の間にある小惑星帯で、水をたっぷり含んだ新しいタイプの小惑星を発見したそうだ…
続きを読む宇宙の大部分を満たし…
続きを読む先週、太陽の北極で吹き上がったプロミネンスが、まるで巨大な竜巻のように渦巻くという前代未聞の現象が観測されたそうだ…
続きを読むその銀河の光は136億年かけて地球までやってきた。最果ての銀河「GLASS-z12(GHZ2)」は…
続きを読むハビタブルゾーンとは、地球と似た生命が存在できる天文学上の領域のことだ。昨年末、赤色矮星「GJ 1002」の周囲で…
続きを読む文字を持たない彼らの独自文化をもつ古代メソアメリカでは、想像以上に早いうちから太陽系について理解し…
続きを読む木星の第1衛星で「イオ」で2022年秋、大規模な火山噴火が起きていることがわかった…
続きを読む番組の途中ですがカラパイア満月速報のお時間です。2023年、今年最初となる満月が1月7日にやってくるよ。先月…
続きを読む15世紀から16世紀まで、北米のメキシコ中央部に栄えた国家「アステカ」では、厳しい地形の特徴を生かして…
続きを読む太陽系からそれほど遠くない赤色矮星「GJ 1002」(恒星)の周囲で、地球と同じような質量の惑星が2個発見されたそうだ。しかも…
続きを読むJAXAの探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」から帰還して約2年が経った。持ち帰ったサンプルは…
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