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この猫の名はダルタニャン。オス猫である。もともと野良猫だったのだが、野外で飼うことにしたらしい。で、餌が欲しい時にはこのように玄関の窓ガラスから凝視するという。
餌をくれるまではまんじりともせず、その場で視線ビームを送り続けることから、「凝視猫」の異名を持っているのだそうだ。
彼は毎朝やってくる。お腹を空かした時にやってくる。
たまには仲間とともにやってくることもある。
お腹がすいたら玄関先から視線ビーム!
この画像を大きなサイズで見る他の猫は人間と目があったらそそくさと退散するのだが、ダルタニャンは絶対に目をそらさない。餌がでてくるまでは果てしなく視線注入タイムが続行される。
別の日の朝も、玄関先から
んじ~!ジリジリじ~っ!
この画像を大きなサイズで見るさらに別の日の朝
やっぱりいた!
やっぱじっと見てる!
この画像を大きなサイズで見るこの視線注入は餌がでてくるまで続けられる。
では、お腹がすいていないときはどんな感じなのかというと…
遠くにいた!
でもやっぱ見てるじゃないか!
この画像を大きなサイズで見る見つめることが彼にとっての男の勲章というか、存在価値なのかもしれない。先に視線をそらした方が負けっていうアレかな。
別編集のやつもあるよ!
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あらダルタニアンさん、また記事になってる!
何度見ても味わい深いお顔だね。
となりの三毛ちゃんは妹かしら
顔立ちがそっくり
目ヂカラが凄いwww
ダルタニャンさん、話題に事欠かないね
可愛い
ニャン銃士w
男の勲章アツイぜ
ナズェミテルンディス!!
かわええw
かなりの威力の高視力ビームですね
(ー"ー;)💧✨(ФωФ)
猫小屋!
名前から察するに、おそらく猫の年齢は34
(=゚ω゚=)ノ(=゚ω゚=)ノ(=゚ω゚=)ノ
オイラがここに居るということは?もう分かるよね。
前に見た気がしたのは別のサイトかな?
あの家もゲット!NNN恐るべし的な
こんな風な猫達が我が家にも沢山来ていたが、今の正社員の猫が嫌うので、泣く泣く縁を切った。正社員猫は自立できないのに家出して、怪我だらけで病気になって帰って来たから。
可愛い!!
ここまでお世話してるのに、家の中で飼えない理由ってなんだろう。
んーーーかわいいーーーーーー
触らしてくれない系にゃんこかな…
無言の圧力ング
はいはい。かわいいと思って、すぐ近くで
見つめ返すと殴られるやつですよね。
>>21
睨んでると思われるのか「見んじゃねぇよ」って感じで叩かれるんだよね……切ない
なんかタンポポみたいなフワフワ感。
キャラが良いのかな
「餌あるなら貰うけど」ってスタンス
>>23
あるなら貰うけど❓あるなら貰うけど❓
あるなら貰うけど❓あるなら貰うけど❓
あるなら貰うけど❓あるなら…
最初から最後まで可愛すぎて無事死亡。
動きがほとんどないムービーなのに、これでもかと猫らしい可愛さが出てて好き。
目は口ほどにだよな猫は
もうお友達の三毛猫さんも庭で飼っちゃおう
一緒に来てた三毛ニャンは顔が似てるから兄妹だろうなぁ。まだ?みたいな表情がなんとも。
自分で狩りをするよりも楽に食料が手に入るもんな
このネコさんすごくカッコいいね。意思のあるキリッとした瞳がたまらん
っていうか飼えよって思うね。餌待ち猫になったら狩りの能力もテリトリーもどんどん狭くなるんだ。餌やるなら責任もって飼え。
>>32
別記事で続報あるけど、去勢手術もして飼ってるようなもんだよ。
もともと野良だと家の中入るのがストレスなこともあるし、日本みたいに屋内飼いは虐待と考える国もあるからね。
カメラ目線