anokona
 最近では200%、250%と大増量中の癖になるおいしさのあの粉、そうお菓子のハッピーターンの粉なんだけれども、その粉実は、自宅で簡単に密造することができるみたいなんだ。この極秘情報をtwitterで明かしたのは、「RAG FAIR」のメンバーである土屋礼央さん。
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noroi
 決してひとりでは見ないでくださいタグがつけられたニコニコ動画にアップされた「のろいのびでお」字幕をOFFにしてみることをおすすめしちゃうわけなんだ。
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湾岸
 ゲームボーイ(GAMEBOY)は、1989年4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。子供が触るものであるため、ゲームボーイ本体には厳しい耐久テストがあり、頑丈に設計されていたそうで、1990年から1991年まで続いた湾岸戦争時、任天堂は湾岸戦争の際にアメリカ軍兵士に暇潰し用としてゲームボーイを提供したという。

 
電気
 超電磁竜巻、超電磁スピンと言えばコンバトラーVしか思い浮かばないわけなんだけど、特別仕様のDRSSTC(デュアル共振ソリッドステートテスラコイル)ってヤツを使って、電流を飛ばし楽器に共鳴させて音楽を演奏するDJショーが米、カリフォルニアにて行われているんだそうだ。

 詳しい仕組みとかはまったくわからないけども、ビリビリ電流が流れてるのだけはよーくわかるんだ。
ryouri
 米経済誌「フォーブス」が、もしその地に行くことがあったら、絶対に食べてみるべき世界各地の料理を発表したそうだ。今回フォーブスがとりあげた9カ国は、アルゼンチン、ブラジル、インド、中国、日本、イタリア、レバノン、ロシア、スペイン。

 その地では当たり前のように食べられている料理なので、いけばきっとすぐにめぐり合えるはずだし、美食大国日本なので、日本国内でも味わえそうなものばかりなんだ。
FENSE
 針金状のフェンスの間に足が挟まって身動きが取れなくなった犬。おまわりさんが救助に駆けつけた。無事犬をフェンスから解き放つことに成功。犬はワンワンと吠えながら大急ぎでどこかへ行ってしまう。

 このままじゃ危険だということで、おまわりさんは犬を探しにいくわけなんだけど・・・犬が大急ぎで走っていったのにはちゃんとわけがあったみたいなんだ。
飛行船
 その名の通り、弾丸そっくりな形をした「Bullet 580」は、E-Green Technologies社が現在開発中の世界最大の飛行船なのだそうだ。
18
 たった18秒間の短い映像。ノイズとそして特定の映像がフラッシュしていく。この映像にこめられている意味とは一体なんなのか?不気味と謎が詰まっているんだけどもその真意があるのかそれともまったくないのか?謎は謎のまま未来へと託されていくんだ。
くろしお
 YOUTUBEの再生回数は軽く400万を突破。日本にある沖縄県、沖縄美ら海水族館 にある「黒潮の海」大水槽が世界中から大絶賛されていたよ。

 大きさ的には世界で2番目(水量7,500t)なんだけど、美しさでは世界一ということで、前にもちらっと紹介したんだけれど、なぜかまた再び世界中から脚光を浴びていたので復習してみることにしようそうしよう。
あるひ
 さてさてインターネット上、特に海外ではすごく人気の高いソーシャルネットワークサイト、Facebookで人気を呼んでいたのが、「Lying Down Game (ライングダウンゲーム)」という「死体ゴッコ」遊び。こちらは公衆の場でまるで死んだように倒れて写真を撮り、投稿してみんなでめでるというものだったんだけれど、これを動画で、しかも計画的に企てちゃったどいつのどっきりグループがいたみたいなんだ。

dejitaru
 スラッシュドットジャパンの伝えたところによると、欧州の研究者たちが、人類の「デジタル DNA」とも言えるデータをスイスアルプス山中にある貯蔵庫に埋めたそうだ。
はぽん
 スペインのコリア・デル・リオ村には、スペイン語で日本を意味する「JAPON(ハポン)」という名前の人が、周辺地域を合わせて800人以上いるという。そして彼らは口を揃えたように、自分たちは日本のサムライの末裔であると語るのだ。
いあい
 居合術(抜刀術)とは、日本刀を鞘に収めた状態で帯刀し、鞘から抜き放つ動作で一撃を加えるか相手の攻撃を受け流し、二の太刀で相手にとどめを刺す形、技術を中心に構成された武術。

 この居合術を極めた、第15代振武舘宗家である黒田鉄山による、目にも留まらぬ速さで抜刀する演武映像がこれなんだ。
かいだこ
 なぜカイダコのメスには殻がついているのか? 「この殻は卵がある程度の大きさになるまで保護する育房の働きがあるからだ」というのが最も一般的な見方だったが、捕食者から身を守るには薄すぎるため、この説も信憑性にとぼしく、何百年も前から生物学者を悩ませてきたという。

 今回、オーストラリア、メルボルンのビクトリア博物館の研究者、ジュリアン・フィンは、日本の漁師が捕まえたカイダコを使い、実際に日本海に面した島根県の沖泊港に潜ってこの謎を解明すべく実験を行ったという。
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