kyoubou
普通のラッコならば、おなかの上でかわいく貝を割ったりするのですが、ここ、下田海中水族館のラッコ、ハローちゃんの場合には、このようにお客さんが見ているガラスに向かってほたて貝をガンガンガガガンと怒涛のごとく叩きつけるのだそうです。かわいいだけがラッコじゃねぇっていうアピールなのかどうかはわからないままに、そんなワイルドラッコハローちゃんの人気はうなぎのぼりなんだとか。
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おらう
 またまた動物たちの異種混合親子なわけですが、9歳のフレンチブルドッグのバグジーおかあさんはイギリスの動物園で、母親のいない赤ちゃんの面倒をみるプロのベビーシッター。今回のミッションはお母さんがいなくなってしまったオラウータンのマロニーちゃんのお世話なのだそうで、マロニーちゃんはやさくて天井しらずのフレンチブルドッグのお母さんの愛情を一身にうけ、すくすく元気に育っている模様です。
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きかい
「あなたはもう帰れない・・・」でおなじみの、奇怪にして不可解、奇妙にして不気味な事象、陰惨な事件、凄まじい怨念、祟り、呪いをお茶の間にお届けする「怪奇心霊現象」より懐かしい映像をいくつかピックアップしてみることにするよ。
beruseruk
なかなか次の単行本がでないことでも有名な、ヤングアニマル(白泉社)にて不定期連載中の、三浦建太郎作ダーク・ファンタジー漫画「ベルセルク」は、海外でも翻訳版が飛ぶように売れていてすごく人気がある漫画なんだけど、そんな中、イタリアのベルセルクファンたちが本格実写版の「ベルセルク」映像を作ったみたいなんだ。パルモの持っているベヘリットもなんだか共鳴しているみたいなんだ。
あま
日本国内に潜む危険生物を、危険度、獰猛度、精神汚染度の3つの5つ星評価とともに紹介している画像スライドショーなんだ。前半まったりだけど、後半は精神汚染度の高いものが増えていくみたいなんだ。だけどカラパイアを見ているおともだちなら楽勝かもしれないんだ。
魚
水中カメラから捕らえた、鳥が魚を捕食する瞬間をスローモーションで編集した映像だそうだよ。なんだかすごいやね。最近めっきり鳥たちにはやられっぱなしだよ。
心霊
歌謡曲に偶然なのか必然なのか混入されてしまった不可解な音。そんな心霊歌謡曲をつなぎ合わせたヒットメドレーなんだそうだ。おともだちのみんなはいくつわかったかな?
はち
死んだハチの体から、むくむくと臓物を食い破りながらでてきたのは、エイリアンにでてくるチェストバスターのような2匹の寄生虫。ものすごくエイリアンだね。
なにかがやばい
 リトルロボットアイランドという、日本の会社が販売している、本人そっくりの人工知能搭載ロボットは、そっくりに作りたい人のお写真をもとに人形を製作、本人の声を合成することにより、本人の口調でしゃべることができるんだそうだ。また、LANケーブルに接続すればぬいぐるみに話しかけるだけで、遠く離れたおともだちや家族とのネット回線を利用したボイストークもできるのだそうだ。腕と首を動かしたり、音楽を再生したりすることもできるとのことで、お値段約20万円。ちょっとしたストーカーにはありがたい一品なのかもしれないんだ。
えさ
人間が釣りをするみたいに、餌(パン切れ)を使って魚をおびきよせ、魚が餌にくらいついた瞬間をパクっとゲットしている頭のいい鳥さん。この鳥の種類はおともだちにまかせることにして、鳥の頭の良さは天井しらずなんだ。
おわかり
おわかりいただけただろうか?とでもいうのだろうか?シリーズより、夜の公園でシーソーに乗る女子高生を、男子高校生が携帯動画で撮影していた映像の中に映し出されたおわかり映像。おわかりよりもなによりも、夜の公園で高校生が2人で惚れたはれたの話をしている部分に、パルモの女としての生霊がピクピクうなりをあげていたよ。高校生の恋のかけひきは大人の女の神経を研ぎ澄まさせるよ。生身の女は幽霊をも駆逐するほどの威力なんだよ。
巨大
ブラジルにて、巨大アナコンダが道路のゆっくりまったり横断しようとして、車の通行を完全に遮断したという事件が発生したそうなんだ。ブラジルの蛇対策警察部隊がかけつけ、蛇に早く道路を渡るように交渉したりほめたりなだめたりうながしたりした結果、蛇はやっと道路からどいてくれたんだそうだ。
sigai
これまたまたしても、部屋で見つけた「これ何生物?」シリーズなんだけれども、今回の場合には、体中に他の昆虫の屍骸をまとっているので判別が難しいかもしれないんだ。ミノムシの仲間とか?いやちがうよな、毛虫っぽくないしな。
rakko
カラパイアの愉快な仲間たちであるtomoさんが、大阪府大阪市港区天保山にある水族館、「海遊館」で撮影してきてくれた、ラッコが氷をかち割りながらおいしく召し上がる映像だそうだよ。人間でも氷をバリバリ食べるのが好きなおともだちにはとめどない親近感が味わえると思うんだ。
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