u-pa
 前にちらっと記事内で紹介したかと思うんだけれども、あの一世を風靡した水中ペット、ウーパールーパーを食用化にする動きがあるようなんだ。

 ウーパールーパーは1985年、食品メーカーのCMに起用されて人気に火がつき、日本国内でこぞって養殖されていたんだけれども、ブームが去った1990年ごろから需要が激減し、卸価格もピーク時の一匹4000円から800円にまで落ち込んだそうなんだ。

 そこで、富山市にある、ウーパールーパー養殖業大手の日本生物教材研究センターは、新たな販売方法としてウーパールーパーの食用化に着目。そのお味はというと・・・
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捕獲
 詳しいことが書いてないのでよくわからないのだけれど、動画が投稿されたのは今年の2月9日。巨大すぎてその全貌が携帯カメラからでは撮影できないくらいのトラックに搭載されたワニなんだ。まさに伝説の怪物、ギュスターブのようなんだ。
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フレンド
 自然のものなのか、園からの脱走者なのかはわからないままに、交通量の多いカナダの道路上にて、フレンドリーに車に愛想を振りまいているビーバーさんがいたそうなんだ。

 っという設定で動画を撮影した人が吹き替えしているわけなんだけどね。
アイスマン
 『アイスマン』はその名が示すように、氷づけ状態で発見された5300年前の男性のミイラ。

 1991年にアルプスのエッツィ谷(海抜3210メートル)の氷河で発見され、作りかけの弓矢や、精錬された銅製の斧を所持していたという。発見場所にちなんでエッツィとも言われているんだ。

 

宇宙人VS地球人

2009年03月07日 ι コメント(7) ι 動画 ι UFO・宇宙人 ι #
宇宙
宇宙人が地球に侵略した場合のCGによる対戦動画。地球の鍵を握る人物はおばちゃんとあの人なのかもしれないんだ。
ぴらにあ
 ピラニアはその獰猛な歯で人をも食いちぎれる勢い故に、実際に人を襲うのかどうか?テレビ番組で検証してみた映像がこちらなんだそうです。

 カラパイアの生物担当班のおともだちの場合には、見る間でもなく即答できちゃうだろうけどね。
はむ
 中国では今、子どもたちの間で一番人気のペットはヒヨコなんだそうだけれど、この×ハムスター、○モルモット携帯もなかなか人気らしいよ。充電はひまわりの種とかでなんとかなりそうなんだ。
ほしぶどう
 太陽の恵み、大地がはぐくんだ干しぶどうも、実際に太陽の手にわたると非常に危険なんだってことを肝に応じておくべきなんだ。
ぼるねお
 皿の上に毛虫をおいて、ぽにゅぽにゅ遊んでみた映像。

 きっちりゴム手袋をはめているあたり、もしかしたら毒性を持っているケムシなのかもしれないんだ。例によりこの虫の詳しい情報はおともだちのみんなに身をゆだねてみたいんだ。
はむ
 ハムスターくんに、普通の野菜と有機野菜、ふつうの食品と有機栽培で作られた原料を基に作られた食品を与え、どっちが食いつきがいいかを実験した映像なんだそうだ。
いろとり
 水風船がスローモーションで割れていく映像はいろいろあるけど、これほどまでにたくさんの、いろんな場所でのはじけ飛んでいくシーンを一度に見たのははじめてなんだ。
あな
 アメリカ、オレゴン州のオワイヒー・ダム貯水池には、水の中にぽっかりと穴の開いた場所があるみたいなんだ。

 アウトレットパイプがオーバーフローしてできた穴なんだそうだけど、吸い込まれそうで怖いし、通ってる船とかあるし。
UFO
 メキシコの、UFO観測家にして弁護士であるダニエル・サンチェスさんが撮影に成功した三日月形の未確認飛行物体。

 不規則に発光しながら、ありえない方向転換で上空を飛んでいたのだそうで、現在詳しく調査中とのことなんだけど、金色の三日月形のヘリウム風船に似てなくもなくもないんだ。
kyodai
 生きた化石の中でも長い歴史を持つ生物である古代魚ピラルク。世界最大の淡水魚としても有名で、日本の水族館のあちこちでその姿を見ることができる。

 アロワナ目、アロワナ科、アマゾン川流域に生息するピラルクは、白亜紀から1億年以上も姿を変えずに生きながらえてきた。過去の記録では4メートルから5メートルにも及ぶ大きさのものが存在したそうなんだ。

 現在では、乱獲などにより個体数が減りワシントン条約で保護されているピラルクだけれども、そのピラルクの本格的な養殖に向けて、ブラジルで奮闘している日本人が脚光をあびている。日本の食卓にピラクルがあがってくる日もそんなに遠い未来ではなさそうかもしれないね。
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