utyu
近い将来、月や火星への移住とか、宇宙空間への脱出とか、そんな時代が来るかもしれないわけだし、宇宙ステーションの中がどうなっているのか?果たして自分がそこに入り込んじゃった場合に、ホームシックにかからずやっていけるのか?宇宙飛行士のおじさんにじっくり案内してもらうことにしようそうしよう。
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 まるで万里の長城のような巨大にて壮大なるアリの巣の発掘映像。このアリの巣はブラジルで発見されたものでその規模は125平方メートル、地下8メートルの深さで世界最大級のものとみられている。この穴を調査するためにルイーズ・フォーチーズ教授が率いる研究チームは10トンものセメントを流し込んだという。
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nikujaga
 「肉じゃが発祥の地」と言われている京都府舞鶴市の市民団体の発案により、大手パン会社が製品化した「肉じゃが風ドーナツ」が2月から、近畿一円で販売されるはこびとなったそうなんだ。

 具の肉じゃがは、旧海軍から海上自衛隊第4術科学校に伝わった資料をもとに調理した自慢の逸品。これまでも海自レシピはレトルトパックの商品やコロッケなどが販売されて好評をだったみたいなんだ。

 
UFO
 

 TheSUNのウェブサイトが伝えたところによると、RAF(正式名称"The Royal Air Force"、英国空軍)は、最高機密の政府指令の下、1980年代から、未確認飛行物体に対し何度も何度でも空中から攻撃を加えていたことが、RAFのOBであるニック・ポープ氏の発言により明らかになったそうなんです。

ニック氏によると、RAFの腕利きのパイロットたちは、遭遇したUFOに対しミサイルを発射、ところがこれが一度もあたった試しはなく、これまでにUFOを撃墜したことは一度もなかったそうです。

 英国では度重なる上空での未確認飛行物体との遭遇、接触によりROE(UFO交戦規定プログラム)が作成されたそうで、これによると、未確認飛行物体を見かけたらすべて攻撃というわけではなく、こちら側に攻撃を加えられたり、地球に対しなんらかの脅威を感じられた場合に限り攻撃を加えてもよいということになっており、UFOを見かけて攻撃するかどうかは最終的にはパイロットの判断にゆだねられたものなのだそうです。
いわくつき
日本をはじめとした世界各国で「怖い」と評価されたCMをごっそり集めて、怖い順に並べてみたCM映像総集編だそうだよ。怖いの基準値と対象物は個人差があるので、見終わったら自分が怖いと思った順番で、脳内でリプレイ再生することで、またその恐怖をかけめぐらせることが可能だよ。
オニイソメ
 釣りをするお友だちならよくご利用しているはずのミミズによく似た環形動物 (かんけいどうぶつ)であるゴカイのどでかいのをオニイソメというんだけれど、つい最近、和歌山県白浜町の瀬戸漁港で全長3メートルに及ぶ巨大オニイソメが陸揚げされたそうなんだ。

 もしかしたら白浜町界隈では、町おこし的な意味でオニイソメ関連グッズ(もしかしたら食べ物とかも)が売り出されるかもしれない昨今、オニイソメについてちょっと学んでおくことにしようそうしよう。
エイリアン
 仮に宇宙人が地球に対し、何らかのメッセージを送ってきてもそれがわからないと宇宙会議はなりたたないわけで、ひょんな誤解から宇宙戦争が勃発しちゃうかもわからないわけで、この度、英国の科学者は、宇宙人からのメッセージを特定してそれを解析するコンピュータープログラムの開発に成功した模様です。

 このプログラムを開発したのは、リーズメトロポリタン大学のジョン・ジュリエット博士。これまでの研究により、もし宇宙人が高度な知能を持ち合わせているのなら、発するシグナルは、音楽やイメージ的なものより、「言語」的なもの方がお互いに理解しやすいであろうという結論から、地球上にある60の言語を類似性、相対性などを比較。
karasu
カラスの賢さを検証した映像なんだけど、細長いビンの中にはカラスの大好物。なんとか取り出そうとワイヤーを使ってほじりだそうとするんだけどなかなかでてこない。そこでカラスが考え付いたことは・・・

 ていうか道具を使って尚且つその道具の特性を理解し、使いこなすとかもうカラスって天才?カラスですらこれなのにおまえらときたら・・・って言われても黙ってうなずくしかない気分になってきたんだ。
おばま
カラパイアでも先週お伝えした、オバマ大統領の就任式に現れた未確認飛行物体なんだけども、日本のテレビでも「ネットで話題騒然!!」としていくつか特集が組まれていたみたいで、そんなに話題だったのかどうかはわからないままに、とりあえず日本のUFO研究家たちがどのように分析したのか見てみることにしようそうしよう。
ribenji
前回は約1年前、この蛇の宮殿と言われる洞窟に入ったブレイディー・バーは、ぱっくり蛇にかじられちゃったわけですが、そのリベンジマッチということで、今回は前回の反省点を生かし、意気揚々と再びこの洞窟で蛇に挑むのでありました。
gokiburi
昆虫をおいしく芸術的に調理することで有名な「昆虫料理を楽しむ」というブログが主催した、昆虫食の試食イベントが昨年あったみたいなんだ。そのイベントに満を持して参加した人による、ゴキブリ吸引までのレポートがこれなんだそうだよ。なんだかとっても楽しそうなので次にあったらぜひ参加してみたいんだ。
sinrin
 森林伐採機、ウッドチョッパーは、伐採からその場で木を削り、運びやすい大きさにカットするを一気にやってしまうすんごいマシーンなんだ。木を一本育てる月日を考えたらそりゃ足りなくなるって絶対。
カップル
愛をはぐくんでいる真っ最中の男と女。その二人の行動を一部始終見つめる女性がいたみたいなんだ。この二人にはまったく見えていなかったんだけど、「恋は盲目」とはまたちょっと違うみたいなんだ。
NJ
 昨年の9月頃、ニュージーランドのワイカナエ海岸に謎の脂肪塊が大量に打ち上げられ、マッコウクジラの腸の分泌物である龍涎香(りゅうぜんこう)と勘違いしちゃった発見者の女性が一儲けをたくらんでいたお話は前にしたと思うんだけれども、今年一月に同じニュージーランドのフィファ海岸で、触るとプルプルしているゼリー状の巨大な白い塊が発見されたそうなんだ。

 幅1メートル、長さ2.5メートルの謎物体を前に、地元民たちはここ1週間、この物体が何なのかいろいろみんなで考え中なんだそうで、「これは巨大イカの屍骸だ」という人もいれば、「いやこれこそがエイリアンだろう」という人もいるそうで未だに頭を悩ませているらしいんだ。

 
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