seizou
 ご存知のとおり、世界中には中国で生産されている物で溢れている。その理由の主な原因は、人件費が安いことなどが上げられているが、最近では中国内での人件費も高騰しており、東南アジアに製造拠点を移している企業も多いそうだ。

 人件費が安い理由は様々だが、低賃金で過酷な労働を強いられているのは、末端の工員たちで、コスト軽減を徹底追及されたしわ寄せはすべて彼らにきているようだ。
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ぱっく、ま
 なんかパックマンが立体的にもにょもにょしているそんなポスター的壁用アートオブジェなんだけど、これはかなり欲しいな。
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ぐれねー度
 かなり危険なので良い子のおともだちは絶対にマネしないで欲しいわけなんだけれども、イラク駐留中の米軍兵による、40ミリ・ライアット・グレネード弾(40mm riot grenade)を至近距離からヘルメットで防御できるかどうかの実験。防御できたはできたみたいなんだけども、その反動はすざましいものだったらしいんだ。
がー
 日本でも、皇居のお堀で発見されたり、滋賀県で大増殖していたりと、何かと話題のアリゲーターガー。その名のとおり、ワニのような姿をしておりガー(槍)のようなクチを持つ、アメリカ原産の肉食魚である。

 アリゲーターガーは最大で3メートルになると言われているが、ミシシッピ州のChotard湖で、全長2.6メートル、体重約150キロのガーが釣れたとして話題になっているそうだ。
3匹
 部屋をぐちゃぐちゃにされた飼い主が、3匹の犬たちにこうたずねた。「誰が散らかしたの?」「やったのは誰?」。この問いに対しての犬たちの反応がユーモラスキュートでなかなか面白かったよ。
60
 60秒でどんな映画なのかがさっくりわかってしまうという60秒シリーズのクレイアニメバージョン。この度エクソシストが公開されていたので、さっくり見てみることにしようそうししょう。
無機物
 人間により生み出されたものの、様々な理由で放棄され、一箇所に集められたまま現在に至る、世界の様々な無機質たちが眠る墓場が10ほど紹介されていたので見てみることにしよう。
せかいさいsちょう
 ミニチュア作品を作ることで知られているロシア人アーティスト、Anatoly Konenkoが手がけたのは、世界最小の水族館。水槽のは、大きさは、30 x 24 x 14 mm、水の分量はティースプーン2杯分の10ミリリットル。マイクロファイバーで作られたミニミニ水槽の中には、藻も投入し、ちまちま魚が面白そうに泳いでいるんだ。
天道虫
 ナンバーワンは予想通りの展開だったと思うけれど、この図は、15歳以上でBMI(体重と身長の関係から算出されるヒトの肥満度を表す体格指数、体重(kg)/身長(m)の二乗で計算)が30以上の人口に対する割合を示したものを、多い順に並べたものなんだ。
ゾンビ2
 作って食べる知育菓子。最近では寿司そっくりなお菓子ができる、日本の「たのしいおすしやさん」が話題になっていたんだけれど、それに触発されてなのかどうかはわからないが、アメリカの場合には、グロが際立つマットサイエンスな知育菓子が登場したみたいなんだ。

 その名も「ドレッドフル博士の食品ラボ(Doctor Dreadful Food Lab)」。このおもちゃで作ることができるのは、蜘蛛やゴキブリの大群、モンスターの皮、ゾンビの脳みそなどなど。
アフガン
 ワシントンDCで、今月はじめに開催された武器見本市にて、米海兵隊のロボット専門家であるデイブ・トンプソン中佐は、アフガニスタンでは既に2000体以上の地上ロボットが戦闘に参加していると述べた。この数字が本当なら、アフガニスタン駐留米兵 50人のうち1体は人間ではないことになる。
核
 劇場版「魔法少女リリカルなのは」の桜色の核兵器「スターライトブレイカー」の威力を検証してみた映像。

 スターライトブレイカーは、高町なのはさんの究極魔法。キーワードは「全力全壊」。周囲の魔力を一点に集め、さらに圧縮して一気にぶっ放す集束型魔法で、愛と勇気と魔法の力を込めて放つ、非常に強力な物理攻撃魔法なんだ。
jisaku
 ネット上で出回っている「完全に一致」画像。アングル的に酷似していて、最初に見つけ出した人の洞察力に拍手喝采を送りたいわけなのだが、その画像を、自作のソフトで数値的に判定してものがこれらなんだそうだ。距離値が低ければ低いほど「一致度」が高いということで、注目の1位に期待してみることにしようそうしよう。
頭蓋骨
 「カパラ(髑髏杯)」は、ヒンドゥー教や、仏教、密教の崇拝者によって作られ、使用された神聖なる盃で、人間の頭蓋骨を彫刻し、加工したもの。

 骨をやわらかくするために水に漬け込まれた後、宗教的なな人物や風景などが彫刻されていく。密教では特に「有と無の分別を断つ」シンボルとして使われたそうで、カパラの中に、ワイン、血液、人間の目や耳の形をしたケーキなどを入れ、仏壇に供えられたそうだ。
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